ありがとうサービス(3177)・施策後退
ハム工房古都の製造・販売事業開始
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハム製造小売拠点の開設・撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「ハム工房古都(当期閉店)」
製造小売事業のハム工房古都が当期閉店となり、従来の製造小売拡大方針に対して個別拠点の退出が発生している。一方、複合型店舗への出店要請に応えられる体制づくりは継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、第2の収益事業として、製造小売部門の複合型店舗の出店を準備していきます。」
製造小売部門を第2の収益事業として複合型店舗を出店する方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、第2の収益事業として、製造小売部門の複合型店舗の出店を準備していきます。」
製造小売部門について、単なる出店予定から、第2の収益事業として複合型店舗を出店する準備へ位置付けと対象を広げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「今後伸ばす部門として、製造小売部門の出店を予定しております。」
ハム工房古都の運営開始に続き、製造小売部門を今後伸ばす部門として出店予定を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「11月にハム・ソーセージの製造・販売を行うハム工房古都(京都府)の運営を開始し」
既存のリユース・飲食事業に加え、ハム・ソーセージの製造販売を行う拠点の運営を11月に開始した。