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ありがとうサービス(3177)・施策前進

計画に沿った新規出店による店舗網拡大

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2025-H1 – 2026-10-142016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
国内外での継続的な新規出店18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「店舗数の推移について、フードサービス事業で5月に1店舗(愛媛県松山市)を新規出店し、同月に1店舗(香川県高松市)を閉鎖しました。また、地方創生事業で3月に2施設(愛媛県西条市及び西予市)の指定管理を終了しました。リユース事業では、6月に1店舗(タイ王国バンコク)を新規出店しました。」

    フードサービス事業とリユース事業で出退店、地方創生事業で2施設の指定管理終了を実施し、期末の合計店舗数は145店舗となった。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「店舗数の推移について、フードサービス事業で5月に1店舗(愛媛県松山市)を新規出店し、同月に1店舗(香川県高松市)を閉鎖しました。また、地方創生事業で3月に2施設(愛媛県西条市及び西予市)の指定管理を終了しました。リユース事業では、6月に1店舗(タイ王国バンコク)を新規出店しました。」

    フードサービス事業とリユース事業で各1店舗を新規出店した一方、フードサービス事業1店舗の閉鎖と地方創生事業2施設の指定管理終了があり、期末の合計拠点数は145店舗となった。
  3. 2026-07-14前進決算

    「また、地方創生事業で3月に2施設(愛媛県西条市および西予市)を閉鎖しました。」

    フードサービス事業で1店舗を新規出店する一方、フードサービス事業1店舗と地方創生事業2施設を閉鎖し、期末の合計店舗数は144店舗となった。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「新規出店は、リユース事業で5月に1店舗(カンボジア王国プノンペン)、6月に2店舗(福岡県北九州市)、8月に1店舗(タイ王国バンコク)、10月に2店舗(宮崎県延岡市)を新規出店しました。」

    リユース事業でプノンペン、北九州市、バンコク、延岡市に計6店舗を新規出店し、フードサービス事業1店舗と地方創生事業2施設を閉店した。期末の拠点数はリユース114店舗、フードサービス24店舗、地方創生8施設、合計146店舗となった。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規出店は、リユース事業で5月に1店舗(カンボジア王国プノンペン)、6月に2店舗(福岡県北九州市)を新規出店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業111店舗、フードサービス事業25店舗、地方創生事業10施設、合計146店舗となりました。」

    リユース事業でプノンペン1店舗、北九州市2店舗を新規出店し、拠点数は前回の143店舗から146店舗へ増加した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「新規出店は、リユース事業で8月に1店舗(プノンペン)、9月に2店舗(都城市)、10月に1店舗(プノンペン)を新規出店しました。フードサービス事業で6月に1店舗(福岡市)、7月に1店舗(松山市)、10月に1店舗(高松市)、2月に1店舗(久留米市)を閉店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業108店舗、フードサービス事業25店舗、地方創生事業10施設、合計143店舗となりました。」

    リユース事業でプノンペン・都城市に計4店舗を新規出店し、フードサービス事業では4店舗を閉店した。期末拠点数は142店舗から143店舗となった。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、リユース事業で8月に1店舗(プノンペン)を新規出店しました。フードサービス事業で6月に1店舗(福岡市)、7月に1店舗(松山市)を閉店しました。 この結果、当社グループの店舗数はリユース事業105店舗、フードサービス事業27店舗、地方創生事業10施設、合計142店舗となりました。」

    8月にプノンペンでリユース事業1店舗を新規出店する一方、フードサービス事業2店舗を閉店し、合計拠点数は前四半期の143店舗から142店舗となった。
  8. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、店舗展開に増減はありません。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業104店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業10施設、合計143店舗となりました。」

    店舗展開に増減はなく、リユース104店舗、フードサービス29店舗、地方創生10施設、合計143拠点の構成を維持している。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「新規出店は、10月にリユース事業1店舗、地方創生事業1施設、11月にリユース事業2店舗、12月にリユース事業3店舗、2月にリユース事業1店舗(バンコク)を出店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業104店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業10施設、合計143店舗となりました。」

    10月から2月にかけてリユース事業7店舗、地方創生事業1施設を出店し、拠点数は前四半期の139店舗から143店舗へ増加した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、10月にリユース事業1店舗、地方創生事業1施設を出店しました。また11月にリユース事業2店舗を出店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業100店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業10施設、合計139店舗となりました。」

    10月にリユース1店舗・地方創生1施設、11月にリユース2店舗を出店し、合計拠点数は前四半期の135店舗から139店舗へ増加した。
  11. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、店舗展開に増減はありません。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業97店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業9施設、合計135店舗(地方創生事業9施設含む)となりました。」

    店舗展開に増減はなく、リユース97店舗、フードサービス29店舗、地方創生9施設、合計135拠点の構成を維持している。
  12. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、店舗展開に増減はありません。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業97店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業9施設、合計135店舗(地方創生事業9施設含む)となりました。」

    店舗展開に増減はなく、リユース97店舗、フードサービス29店舗、地方創生9施設、合計135拠点の構成を維持している。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、3月にリユース事業を福岡市内に1店舗新規出店し、店舗賃貸借契約終了のため5月にフードサービス事業2店舗、6月にリユース事業2店舗を閉店いたしました。また、7月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドとして焼菓子専門店「bake shop offrir」を松山市内に開店し、リユース事業を今治市内に1店舗新規出店いたしました。さらに、11月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドの新たな展開として「アトリエ tsumugi」を松山市内の百貨店にオープンいたしました。続いて、12月にリユース事業4店舗を新規出店し、1月に店舗賃貸借契約満了のためリユース事業2店舗を閉店し、2月に移転オープンいたしました。そのほか2月にリユース事業2店舗およびフードサービス事業1店舗を閉店いたしました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業97店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業9施設、合計135店舗となりました。」

    福岡市・今治市でのリユース出店、焼菓子・洋菓子の新拠点開設、12月のリユース4店舗出店などを実施し、閉店・移転も含めて期末拠点数は134店舗から135店舗となった。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、3月にリユース事業を福岡市内に1店舗新規出店し、店舗賃貸借契約終了のため5月にフードサービス事業2店舗、6月にリユース事業2店舗を閉店しております。また、7月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドとして焼菓子専門店「bake shop offrir」を松山市内に開店し、リユース事業を今治市内に1店舗新規出店しております。さらに、11月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドの新たな展開として「アトリエ tsumugi」を松山市内の百貨店にオープンいたしました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業30店舗、地方創生事業9施設、合計134店舗(地方創生事業9施設含む)となりました。」

    リユース事業の福岡市内・今治市内での出店、bake shop offrirおよびアトリエ tsumugiの開設、複数店舗の閉店を実施し、拠点数は合計134店舗(地方創生事業9施設を含む)となった。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、3月にリユース事業を福岡市内に1店舗新規出店し、店舗賃貸借契約終了のため、5月にフードサービス事業2店舗、6月にリユース事業2店舗を閉店しております。さらに、7月にショコラトリーtsumugiの新たな展開として焼菓子専門店bake shop offrirを松山市内に開店し、リユース事業を今治市内に1店舗新規出店しております。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業9店舗、合計133店舗となりました。」

    福岡市内・今治市内でリユース店舗を計2店舗新規出店し、ショコラトリーtsumugiの新展開として焼菓子専門店bake shop offrirを開店した。一方、フードサービス2店舗とリユース2店舗を閉店し、期末の合計店舗数は133店舗となった。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、3月にリユース事業を福岡市内に1店舗新規出店し、5月に店舗賃貸借契約終了のためフードサービス事業2店舗を閉店しております。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業96店舗、フードサービス事業28店舗、地方創生事業9店舗、合計133店舗となりました。」

    3月に福岡市内でリユース事業の店舗を1店舗新規出店し、店舗賃貸借契約終了によるフードサービス事業2店舗の閉店も実施した。期末の合計店舗数は133店舗となった。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、4月に業態変更のためフードサービス事業1店舗、5月に店舗移転のためリユース事業3店舗をそれぞれ閉店いたしました。6月にフードサービス事業1店舗、リユース事業2店舗を出店しております。また、6月に地方創生事業として温浴宿泊施設1施設の運営を開始いたしました。」

    業態変更・店舗移転に伴う4店舗の閉店、フードサービス1店舗・リユース2店舗の出店、温浴宿泊施設1施設の運営開始を実施し、期末の合計拠点数は134店舗となった。
  18. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、4月に業態変更のためフードサービス事業1店舗、5月に店舗移転のためリユース事業3店舗をそれぞれ閉店いたしました。6月にフードサービス事業1店舗、リユース事業2店舗を出店しております。また、6月に地方創生事業として温浴宿泊施設1施設の運営を開始いたしました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業29店舗、地方創生事業10店舗、合計134店舗となりました。」

    業態変更・移転に伴う閉店、6月の出店、温浴宿泊施設の運営開始、合計134拠点という構成を前四半期に続いて記載している。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、4月に業態変更のためフードサービス事業1店舗、5月に店舗移転のためリユース事業3店舗をそれぞれ閉店いたしました。6月にフードサービス事業1店舗、リユース事業2店舗を出店しております。また、6月にその他事業として温浴宿泊施設1施設の運営を開始いたしました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業29店舗、その他10店舗、合計134店舗となりました。」

    業態変更・移転に伴う閉店を行う一方、6月にフードサービス1店舗、リユース2店舗を出店し、温浴宿泊施設1施設の運営も開始した。拠点数は前四半期の130店舗から134店舗となった。
  20. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと当社グループでは、フードサービス事業のモスバーガー事業の人材育成、リユース事業の九州エリア新規出店を支える体制づくりに取り組んでまいりました。当第1四半期連結累計期間は、4月に業態変更のためフードサービス事業1店舗、5月に店舗移転のためリユース事業3店舗をそれぞれ6月以降に開店すべく先行的に閉店しております。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業93店舗、フードサービス事業28店舗、その他9店舗、合計130店舗となりました。」

    九州エリアの新規出店を支える体制づくりを進め、6月以降の開店に向けてフードサービス1店舗とリユース3店舗を先行閉店した。店舗網拡大は、単純な新規出店から業態変更・移転を伴う再編と出店準備へ進んでいる。
  21. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の店舗展開は、国内の出店のうちリユース事業は、ブックオフ1店舗、ハードオフ1店舗、ホビーオフ2店舗を新規に出店しております。フードサービス事業は、「ティア家族のテーブル」の営業スタイルを変更し「ティア自然食堂」として移転オープンしております。また、新業態としてチョコレート専門店「ショコラトリーtsumugi」を開店しております。その他は、「ユートピア宇和・游の里」、「クアテルメ宝泉坊・宝泉坊ロッジ」、「ほわいとファーム」、「ししの里せいよ」の4施設の運営を開始し、クラフトビールを醸造販売する「今治街中麦酒」を開店しております。海外の出店については、MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.にてハードオフ2店舗を出店しております。閉店につきましては、フードサービス事業の不採算店舗5店舗を閉店しております。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業96店舗、フードサービス事業28店舗、その他8店舗、合計132店舗となりました。」

    国内のリユース4店舗、タイのハードオフ2店舗を出店し、フードサービスでは業態変更・新業態開店、その他では4施設と新たなビール事業を開始した。一方、不採算店舗5店舗を閉店し、合計店舗数は131店舗から132店舗となった。
  22. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、2月にMOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.にてHARD OFF Thepharak Store(タイ王国バンコク都)を出店、3月にホビーオフ大分敷戸店(大分県)を出店、4月にいきなりステーキゆめタウン久留米店(福岡県)を閉店、ユートピア宇和・游の里、クアテルメ宝泉坊、ホワイトファーム、ししの里せいよ(全て愛媛県)の4施設の運営を開始、ブックオフ・ハードオフ・ホビーオフ福岡行橋店(福岡県)を出店したほか、7月にハードオフ・オフハウス霧島見次店(鹿児島県)をリニューアルオープンし、8月にタンドール松前店、卯之町食堂(ともに愛媛県)を閉店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業29店舗、その他7店舗、合計131店舗となりました。」

    出店・施設運営開始に加えてリニューアルと複数店舗の閉店を実施し、店舗数は前四半期の133店舗から131店舗へ減少した。新規出店による単純な店舗網拡大から、出店・改装・閉店を組み合わせた拠点再編へ比重が移っている。
  23. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、2月にMOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.にてHARD OFF Thepharak Store(タイ王国バンコク都)を出店したほか、3月にホビーオフ大分敷戸店(大分県)を出店、4月にいきなりステーキゆめタウン久留米店(福岡県)を閉店し、ユートピア宇和・游の里、クアテルメ宝泉坊、ホワイトファーム、ししの里せいよ(全て愛媛県)の4施設の運営を開始、ブックオフ・ハードオフ・ホビーオフ福岡行橋店(福岡県)を出店しました。この結果、当社グループの店舗数はリユース事業95店舗、フードサービス事業31店舗、その他7店舗、合計133店舗となりました。」

    タイ・大分・福岡での出店と愛媛県4施設の運営開始を実施し、閉店も含めた店舗・施設構成は合計133拠点となった。
  24. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、3月にモスバーガー東予店(愛媛県)を閉店したほか、6月にMOTTAINAI WORLD CO., LTD.にてMOTTAINAI WORLD ECO TOWN Chbar Ampov店(カンボジア王国プノンペン市)を出店、11月にハム・ソーセージの製造・販売を行うハム工房古都(京都府)の運営を開始し、1月にトマト&オニオン別宮店(愛媛県)、トマト&オニオン西条店(愛媛県)、大戸屋丸亀町グリーン店(香川県)、2月に大戸屋高松店(香川県)をそれぞれ閉店し、また、ペルタ・レクラン(愛媛県)を業態変更のため閉店しました。」

    カンボジアでの出店と新施設の運営開始を実施し、閉店・業態変更も含めて店舗・拠点構成を更新した。期末は合計125店舗となった。
  25. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、3月にモスバーガー東予店(愛媛県)を閉店したほか、6月にMOTTAINAI WORLD CO., LTD.にてMOTTAINAI WORLD ECO TOWN Chbar Ampov店(カンボジア王国プノンペン市)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業90店舗(うちMOTTAINAI WORLD CO., LTD.4店舗)、フードサービス事業31店舗、その他2店舗、合計123店舗となりました。」

    カンボジアの出店と店舗数123店舗の構成を、前四半期に続いて記載している。
  26. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、3月にモスバーガー東予店(愛媛県)を閉店したほか、6月にMOTTAINAI WORLD CO., LTD.にてMOTTAINAI WORLD ECO TOWN Chbar Ampov店(カンボジア王国プノンペン市)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業90店舗(うちMOTTAINAI WORLD CO., LTD.4店舗)、フードサービス事業31店舗、その他2店舗、合計123店舗となりました。」

    カンボジア王国プノンペン市に計画通り新店舗を出店し、店舗数は前四半期の122店舗から123店舗となった。
  27. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、3月末に契約期間の満了によりモスバーガー東予店(愛媛県)を閉店した結果、当社の店舗数はリユース事業89店舗(うちMOTTAINAI WORLD CO., LTD.3店舗)、フードサービス事業31店舗、その他2店舗、合計122店舗となりました。」

    契約期間満了による閉店があった一方、連結子会社MOTTAINAI WORLD CO., LTD.の3店舗を含む店舗構成となり、店舗数の集計範囲が広がった。
  28. FY2019再掲有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、4月に今治市鈍川せせらぎ交流館(愛媛県)および今治市玉川龍岡活性化センター(愛媛県)の運営を開始し、5月にブックオフ松山南店(愛媛県)を閉店しました。また、6月にはホビーオフ松山南店(愛媛県)をブックオフ・ハードオフ松山駅前店内に移転・統合し、ホビーオフ松山駅前店(愛媛県)としてリニューアルオープンしました。8月には、トマトアンドオニオン高知介良店(高知県)を閉店しました。」

    指定管理施設の運営開始、店舗閉店、移転・統合を含む当事業年度の店舗・拠点構成を記載し、2019年2月末の合計店舗数は120店舗となった。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、4月に今治市鈍川せせらぎ交流館(愛媛県)および今治市玉川龍岡活性化センター(愛媛県)の運営を開始し、5月にブックオフ松山南店(愛媛県)を閉店しました。また、6月にはホビーオフ松山南店(愛媛県)をブックオフ・ハードオフ松山駅前店内に移転・統合し、ホビーオフ松山駅前店(愛媛県)としてリニューアルオープンしました。8月には、トマトアンドオニオン高知介良店(高知県)を閉店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業86店舗、フードサービス事業32店舗、その他2店舗、合計120店舗となりました。」

    指定管理施設の運営開始、店舗の閉店、移転・統合、リニューアルを前四半期に続いて記載しており、店舗数は合計120店舗で前四半期と同じである。
  30. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、4月に今治市鈍川せせらぎ交流館(愛媛県)および今治市玉川龍岡活性化センター(愛媛県)の運営を開始し、5月にブックオフ松山南店(愛媛県)を閉店しました。また、6月にはホビーオフ松山南店(愛媛県)をブックオフ・ハードオフ松山駅前店内に移転・統合し、ホビーオフ松山駅前店(愛媛県)としてリニューアルオープンしました。8月には、トマトアンドオニオン高知介良店(高知県)を閉店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業86店舗、フードサービス事業32店舗、その他2店舗、合計120店舗となりました。」

    新規出店ではなく、指定管理施設の運営開始、店舗の閉店、移転・統合とリニューアルオープンを実施し、店舗・拠点構成を具体的に変更している。
  31. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、4月に愛媛県今治市が所有する今治市鈍川せせらぎ交流館(愛媛県)および今治市玉川龍岡活性化センター(愛媛県)について指定管理者としての指定を受け、運営を開始しました。また、5月に店舗賃貸借契約期間の満了によりブックオフ松山南店(愛媛県)を閉店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業86店舗、フードサービス事業33店舗、その他2店舗、合計121店舗となりました。」

    従来の小売店舗の出店による店舗網拡大から、指定管理施設を「その他」区分に加えた店舗・拠点構成へと展開した。一方、ブックオフ松山南店は賃貸借契約満了により閉店し、合計は121店舗となった。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、4月に俺のフレンチ松山(愛媛県)、ペルタ・レクラン(愛媛県)、ハードオフ那覇小禄店(沖縄県)を計画通り出店しました。」

    4月に3店舗を計画通り出店し、当事業年度末の店舗数はリユース事業87店舗、フードサービス事業33店舗、合計120店舗となった。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、4月に俺のフレンチ松山(愛媛県)、ペルタ・レクラン(愛媛県)、ハードオフ那覇小禄店(沖縄県)を計画通り出店しました。期初の予定にはなかったのですが、7月にタンドール宇和店を卯之町食堂(愛媛県)という地産地消型のセルフサービス形式の食堂に改装しました。8月には、オフハウス別府観光港前店を強化するために拡張し、ホビーオフ別府観光港前店(大分県)を閉店しました。9月には、蔦屋小泉店(愛媛県)を閉店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業87店舗、フードサービス事業33店舗、合計120店舗となりました。」

    計画通りの3店舗出店、店舗改装、既存店拡張に加え、蔦屋小泉店の閉店を実施し、店舗数は合計120店舗となった。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、4月に俺のフレンチ松山(愛媛県)、ペルタ・レクラン(愛媛県)、ハードオフ那覇小禄店(沖縄県)を計画通り出店しました。期初の予定にはなかったのですが、7月にタンドール宇和店を卯之町食堂(愛媛県)という地産地消型のセルフサービス形式の食堂に改装しました。8月には、オフハウス別府観光港前店を強化するために拡張し、ホビーオフ別府観光港前店(大分県)を閉店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業88店舗、フードサービス事業33店舗、合計121店舗となりました。」

    4月の3店舗の計画通りの出店に加え、7月の店舗改装、8月の既存店拡張と別店舗の閉店を実施した。店舗数は合計121店舗となった。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、4月に「俺のフレンチ」初のフランチャイズチェーン店であり、また四国初出店となる俺のフレンチ松山(愛媛県)を出店しました。また、同じく4月にペルタ・レクラン(愛媛県)、ハードオフ那覇小禄店(沖縄県)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業89店舗、フードサービス事業33店舗、合計122店舗となりました。」

    4月に3店舗を計画通り出店し、店舗数はリユース事業89店舗、フードサービス事業33店舗、合計122店舗となった。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、3月にデリカ・スィーツ&ベーカリー(愛媛県)、4月にはハードオフ/オフハウスはにんす宜野湾店(沖縄県)、モスバーガーイオンモール今治新都市店(愛媛県)、伊予のとり姫イオンモール今治新都市店(愛媛県)を出店しました。また、5月には湯けむり亭キスケBOX店およびかめやうどん4店舗(愛媛県)の営業契約を終了、6月にはマンマ・グラッツェ西条店(愛媛県)を閉店し、7月にはコーヒースタンド・ターミナル01およびビアテラス・ターミナル02(愛媛県)を出店。10月にはハードオフ/オフハウス熊本北店(熊本県)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業88店舗、フードサービス事業31店舗、合計119店舗となりました。」

    10月にハードオフ/オフハウス熊本北店を計画通り出店し、店舗数は前四半期の117店舗から119店舗となった。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、3月にデリカ・スィーツ&ベーカリー(愛媛県)、4月にはハードオフ/オフハウスはにんす宜野湾店(沖縄県)、モスバーガーイオンモール今治新都市店(愛媛県)、伊予のとり姫イオンモール今治新都市店(愛媛県)を出店しました。また、5月には湯けむり亭キスケBOX店およびかめやうどん4店舗(愛媛県)の営業契約を終了、6月にはマンマ・グラッツェ西条店(愛媛県)を閉店し、7月にはコーヒースタンド・ターミナル01およびビアテラス・ターミナル02(愛媛県)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業86店舗、フードサービス事業31店舗、合計117店舗となりました。」

    3月・4月・7月の具体的な出店を実施した一方、営業契約終了・閉店もあり、店舗数は合計117店舗となった。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、3月に愛媛県今治市のスーパーマーケット、四村ショッパーズのインストアショップとして、デリカ・スィーツ&ベーカリーを出店しました。また、4月にはハードオフ/オフハウスはにんす宜野湾店(沖縄県)、モスバーガーイオンモール今治新都市店(愛媛県)、伊予のとり姫イオンモール今治新都市店(愛媛県)を計画通り出店しました。この結果、当社の店舗数はリユース事業86店舗、フードサービス事業36店舗、合計122店舗となりました。」

    3月・4月の具体的な出店と、店舗数122店舗への到達を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収と減益の併存」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14128777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収と減益の併存14回
  3. 2既存店のさらなる強化12回
  4. 3有利子負債と金利上昇8回
  5. 4店舗の減損損失7回
  6. 5地方創生事業における燃料費高騰7回
  7. 6今治市所有施設の指定管理者運営7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ありがとうサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
計画に沿った新規出店による店舗網拡大|ありがとうサービス(3177)の変遷 | Komori