ありがとうサービス(3177)・リスク対処
不採算店舗の閉店損失
FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-10-14。
8記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗閉鎖損失の計上37社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14対処決算
「店舗閉鎖損失 16,350 -」
前年同期に計上した店舗閉鎖損失16,350千円は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2027-H1対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 16,350 -」
前年中間期に16,350千円計上した店舗閉鎖損失は、当中間連結会計期間には計上されなかった。一方、フードサービス事業1店舗の閉鎖は実施している。 - FY2026悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 16,350千円」
店舗閉鎖損失は前年の6,187千円から16,350千円へ増加した。 - 2026-04-14実績引用決算
「店舗閉鎖損失 6,187 16,350」
店舗閉鎖損失16,350千円を通期実績として計上し、前期の6,187千円から増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 16,350千円」
店舗閉鎖損失16,350千円を計上し、前年同期の568千円から増加した。 - FY2022対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失6,285千円」
店舗閉鎖損失は前連結会計年度の8,269千円から6,285千円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,575」
店舗閉鎖損失は3,575千円となり、前年同期の8,543千円から減少している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 8,543千円」
フードサービス事業で不採算店舗5店舗を閉店し、当第3四半期連結累計期間に店舗閉鎖損失8,543千円を計上した。