OCHIホールディングス(3166)・施策前進
東日本の環境アメニティ事業2社の連携強化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東日本の環境アメニティ事業2社の連携強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、経営効率化を図るため、2024年12月に㈱松井と寺田㈱を統合いたしました。」
環境アメニティ事業の東日本基盤について、寺田㈱を㈱松井に吸収合併する統合が実施され、経営効率化を具体化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、2021年10月には北海道札幌市に本社を、北海道・東北・関東・九州に営業拠点を置き、主として寝具、衣料品、タオル等の繊維商品の卸売を行なう寺田㈱を新たに子会社化し、東日本での事業拡大に加えて、環境アメニティ事業における仕入、販売の連携等を通して、グループシナジーの一層の追求を図ってまいりました。」
寺田㈱の子会社化を通じ、東日本での事業拡大と環境アメニティ事業における仕入・販売連携が具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「今後、当社グループといたしましては、寺田を子会社化したことで、東日本における事業拡大を図るとともに、環境アメニティ事業における仕入、販売の連携等を通して、グループシナジーの一層の追求を図り、持続的成長の実現に取り組んでまいります。」
寺田㈱の子会社化を通じ、東日本での事業拡大と環境アメニティ事業における仕入・販売連携を進める方針が具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、東日本を中心に環境アメニティ事業を展開する2社の連携を強化してまいります。」
非住建分野の高収益化施策として、東日本を中心に環境アメニティ事業を展開する2社の連携強化が新たに明示された。