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OCHIホールディングス(3166)・目標再掲

連結配当性向15%程度を下限、30%以上を目標

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018引き上げFY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 42026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針325社が書いているテーマ・逆風0社・追い風336社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当の維持に努めることに加えて、連結業績を加味した配当を行なうことを基本方針とし、配当については、株主資本配当率(DOE)2.8%程度、または連結配当性向30%程度のいずれか高い方を選択するものとします。」

    DOE2.8%程度または連結配当性向30%程度のいずれか高い方とする方針が継続し、当期配当は中間・期末各27円、年間54円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第16期(2025年4月1日から2026年3月31日)中間配当について、2025年11月5日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。① 配当金の総額                     354百万円② 1株当たりの金額                    27円00銭」

    配当方針の新たな変更は示されず、1株当たり27円、総額354百万円の中間配当が決議された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当の維持に努めることに加えて、連結業績を加味した配当を行なうことを基本方針とし、配当については、株主資本配当率(DOE)2.8%程度、または連結配当性向30%程度のいずれか高い方を選択するものとします。」

    FY2024の「連結配当性向30%以上を目途」とする表現から、DOE2.8%程度または連結配当性向30%程度のいずれか高い方を選択する方針へ変更された。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、2024年5月8日開催の取締役会において、配当方針の変更の決議を行ない、連結配当性向30%以上を目途に配当を行なうものとしております。」

    従来の「連結配当性向の下限を20%程度」とする表現から、次期については「30%以上を目途」とする表現に変更された。「下限」という表現がなくなっている。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、2019年5月8日開催の取締役会において、配当方針の変更の決議を行ない、連結配当性向の下限を20%程度に引き上げております。」

    従来の連結配当性向15%程度の下限を、次期から20%程度へ引き上げる方針変更が決議された。30%以上を目指す方針は維持されている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結配当性向については、15%程度を下限とし、30%以上を目指すものとします。」

    配当性向15%程度を下限、30%以上を目標とする方針が継続している。当期の連結配当性向は19.6%であった。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結配当性向については、15%程度を下限とし、30%以上を目指すものとします。」

    配当性向15%程度を下限、30%以上を目標とする方針が継続している。当期の連結配当性向は18.4%であった。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「連結配当性向については、15%程度を下限とし、30%以上を目指すものとします。」

    安定配当に加え、連結配当性向の下限と目標水準を数値で示している。
一緒に動いた変遷

「新設住宅着工戸数と住宅リフォーム需要の減少」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新設住宅着工戸数と住宅リフォーム需要の減少3回
  3. 2リスクマネジメント部と委員会による全社的管理2回
  4. 3建材・生活・加工・その他の4事業展開2回
  5. 4固定資産・投資不動産の減損リスク2回
  6. 5住宅ローン減税・長期金利・消費税率の変動2回
  7. 6システム再構築に向けた基本構想の策定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
OCHIホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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