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BRUNO(3140)・事実減収・営業増益・経常増益・純利益過去最高

第2四半期累計期間の増収増益

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2019-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業増益・経常増益・純利益過去最高有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益567百万円(前連結会計年度は440百万円)、経常利益436百万円(前連結会計年度は329百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益818百万円(前連結会計年度は192百万円)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属当期純利益は818百万円と過去最高となった。
  2. FY2026-H1減収・営業増益・経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は7,384百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は339百万円(前年同期比54.1%増)、経常利益は225百万円(同183.4%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、受取和解金(特別利益)の計上等により288百万円(同1,129.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%減となった一方、営業利益・経常利益は増益となり、受取和解金の計上もあって中間純利益は288百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は14,502百万円(前連結会計年度は12,940百万円)、前期比112%と増収となりました。利益につきましては、円安、原材料高に起因する原価上昇などの影響がありましたが、コスト削減も努め、営業利益440百万円(前連結会計年度は146百万円)前期比300%、経常利益329百万円(前連結会計年度は11百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益192百万円(前連結会計年度は334百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)と大幅な増益となりました」

    再連結後の通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化・増益となった。
  4. FY2025-H1増収・営業増益・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果として、当社グループの売上高は7,599百万円(前年同期は6,349百万円)、利益につきましては、営業利益220百万円(前年同期は34百万円)、経常利益79百万円(前年同期は93百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益23百万円(前年同期は135百万円の損失)となりました。」

    前年同期の減収・経常損失・中間純損失から、売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも黒字となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との比較・分析の記載はしておりません。」

    ジャパンギャルズ取得後の再連結により、FY2024は連結通期実績12,940百万円、営業利益146百万円等を開示する一方、前年との比較分析は行わない構造となった。
  6. FY2024-Q3連結移行後の第3四半期累計実績有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は9,924百万円となりました。利益につきましては、円安、原油・原材料高に起因する原価率上昇などの影響もあり、営業利益250百万円、経常利益104百万円、また、今後の業績を保守的に勘案し当第3四半期連結会計期間末における繰延税金資産を191百万円取り崩したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円となりました。」

    ジャパンギャルズ取得後の連結決算移行初年度における第3四半期累計実績として、売上高9,924百万円、営業利益250百万円、経常利益104百万円、親会社株主帰属四半期純損失195百万円を開示した。
  7. FY2024-Q2減収・営業減益・経常損失・純損失有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は6,349百万円(前年同期は8,685百万円)となりました。利益につきましては、円安、原材料高に起因する原価率上昇などの影響もあり、営業利益34百万円(前年同期は253百万円の利益)、経常損失93百万円(前年同期は77百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失135百万円(前年同期は547百万円の利益)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収となり、営業利益も減少した。経常利益は利益から損失へ、親会社株主帰属四半期純利益も利益から損失へ転じた。
  8. FY2024-Q1減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書

    「これらの結果として、当社グループの売上高は2,613百万円(前年同期は3,844百万円)となりました。利益につきましては、円安、原油・原材料高に起因する原価率上昇などの影響もあり、営業損失182百万円(前年同期は17百万円の利益)、経常損失194百万円(前年同期は21百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円(前年同期は25百万円の利益)となりました。」

    ジャパンギャルズ取得後の連結決算への移行初年度において、売上高は前年同期比で減少し、営業・経常・純利益はいずれも損失となった。
  9. FY2023非連結移行後の通期実績有価証券報告書

    「当社は、2023年3月22日付で連結子会社であった株式会社シカタの全株式を譲渡したことに伴い、第2四半期累計期間までは連結決算でありましたが、第3四半期累計期間より非連結決算へ移行いたしました。」

    四半期段階での非連結移行に続き、通期有価証券報告書でも単体決算による通期実績の開示となった。
  10. FY2023-Q3非連結移行初年度の第3四半期実績有価証券報告書

    「これらの結果として、当社の売上高は8,933百万円となりました。営業利益につきましては、記録的な円安、原油・原材料高に起因する原価率上昇の影響などにより、421百万円となりました。経常利益につきましては286百万円、四半期純利益につきましては1,056百万円となりました。」

    シカタ譲渡後の非連結決算初年度における第3四半期累計の売上高・利益を開示している。単独決算初年度のため前年同四半期との比較分析は行っていない。
  11. FY2023-Q2減収・営業減益・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は8,685百万円(前年同期は8,812百万円)となりました。営業利益につきましては、記録的な円安、原油・原材料高に起因する原価率上昇の影響やシカタ社を被取得企業とする企業結合に関する会計処理の修正などにより、253百万円(前年同期は475百万円)となりました。経常利益につきましては、77百万円(前年同期は339百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2022年12月にHAPiNS社を吸収合併したことに伴い、税務上の繰越欠損金等を承継し、繰延税金資産を追加計上することとしました。この結果、法人税等調整額が514百万円減少することにより、547百万円(前年同期は182百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、HAPiNSの繰越欠損金承継に伴う法人税等調整額の減少により、親会社株主帰属四半期純利益は182百万円から547百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1減収・営業減益・経常赤字有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は3,844百万円(前年同期は3,882百万円)となりました。営業利益につきましては、記録的な円安や原油・原材料高に起因する原価率上昇の影響やシカタ社を被取得企業とする企業結合に関する会計処理の修正などにより、17百万円(前年同期は150百万円)となりました。経常損失につきましては、21百万円(前年同期は134百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、25百万円(前年同期は81百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期を下回り、営業利益も150百万円から17百万円へ減少した。経常利益は21百万円の損失に転じた。
  13. FY2022過去最高売上・営業減益・純利益微増有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は17,302百万円、営業利益は1,092百万円、経常利益は924百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は489百万円となりました。」

    売上高は過去最高となった一方、営業利益・経常利益は前年を下回り、親会社株主帰属当期純利益は482百万円から489百万円へ微増した。
  14. FY2022-Q3過去最高売上・経常利益・純利益、営業減益有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は835百万円(前年同期は857百万円)となりました。また経常利益は、株主優待関連費用などが発生したものの693百万円(前年同期は651百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、428百万円(前年同期は348百万円)となりました。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。」

    第3四半期累計期間は営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益693百万円と親会社株主帰属四半期純利益428百万円は過去最高となった。
  15. FY2022-Q2過去最高売上・営業減益有価証券報告書

    「結果として、当社グループ第2四半期連結累計期間における売上高は過去最高の8,812百万円(前年同期は8,363百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は過去最高となった一方、営業利益は前年同期の721百万円から475百万円へ減少し、増収営業減益となった。
  16. FY2022-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「結果として、当社グループ第1四半期連結累計期間における売上高は第1四半期において過去最高の3,882百万円(前年同期は3,839百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を上回り第1四半期過去最高となった一方、営業利益は274百万円から150百万円、経常利益は247百万円から134百万円、親会社株主帰属四半期純利益は155百万円から81百万円へ減少した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、12,946百万円(前年同期は11,241百万円)となり、第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。営業利益は857百万円(前年同期は217百万円)となりました。また経常利益は株主優待関連費用等が発生したものの651百万円(前年同期は10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、348百万円(前年同期は76百万円の損失)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を大きく上回って過去最高となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、同期間における過去最高の8,363百万円(前年同期は7,849百万円)となりました。営業利益は721百万円(前年同期は142百万円)となりました。また経常利益は、株主優待関連費用が発生したものの569百万円(前年同期は34百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、327百万円(前年同期は108百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期の水準を大きく上回った。
  19. FY2021-Q1微減収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、3,839百万円(前年同期は3,842百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比で微減となった一方、経常利益247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益155百万円となり、利益は前年同期を大きく上回った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、前連結会計年度と比べ売上高は15,268百万円と113百万円の増収、営業利益は746百万円と116百万円の増益、経常利益は517百万円と73百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は189百万円と20百万円の増益となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。
  21. FY2020-Q3減収・営業減益・経常減益・純損失有価証券報告書

    「結果として当第3四半期連結累計期間の全社の売上高は、新型コロナウイルス感染拡大の影響があったものの11,241百万円となりました。利益につきましては、「ブルーノ」をはじめ利益率の高い自社商品ブランドの売上が対前年比108%と拡大したこと、また利益率の高いEコマース売上が対前年比140%と拡大したことから営業利益は217百万円となった一方、株主関連費用の増加などにより経常利益は10百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、一部店舗及び老朽化した埼玉化粧品工場について特別損失を計上したことにより76百万円の損失となりました。」

    前年同期比で売上高は11,330百万円から11,241百万円、営業利益は386百万円から217百万円、経常利益は214百万円から10百万円へ減少し、親会社株主帰属四半期純利益は45百万円の利益から76百万円の損失となった。
  22. FY2020-Q2増収・営業減益、経常損失・純損失有価証券報告書

    「売上高は7,849百万円となりました。営業利益は142百万円となりました。また、株主優待関連費用の増加により経常損失は34百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は108百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期の7,399百万円から7,849百万円へ増加した一方、営業利益は296百万円から142百万円へ減少し、経常損失34百万円、親会社株主帰属四半期純損失108百万円となった。
  23. FY2020-Q1増収・営業利益および経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「売上高は3,842百万円となりました。営業利益は57百万円となりました。経常利益は43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については8百万円となりました。」

    前年同期の売上高3,360百万円、営業利益38百万円、経常利益14百万円に対し、売上高・営業利益・経常利益は増加したが、親会社株主帰属四半期純利益は15百万円から8百万円へ減少した。
  24. FY2019連結業績の前年比較開始有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の業績は、前連結会計年度と比べ売上高は15,155百万円と6,143百万円の増収、営業利益は629百万円と213百万円の増益、経常利益は444百万円と150百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は168百万円と127百万円の減益となりました。」

    連結初年度のため前年同期比較ができなかった四半期開示から進み、当期は前連結会計年度との連結業績比較を行っている。
  25. FY2019-Q3連結初年度で比較不能の第3四半期実績有価証券報告書

    「今期より当社に加わった株式会社シカタもバッグ商品のOEM販売を中心に売上を底上げし、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,330百万円となりました。利益につきましては、前期に引き続き「ブルーノ」「ミレスト」の売上が拡大、中でも利益率の高い自社商品ブランドの売上が拡大したこと、また株式会社シカタの売上、利益が加わったことにより、営業利益は386百万円となった一方、経常利益は主に株主関連費用の増加により214百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、一部店舗及び老朽化した埼玉化粧品工場について減損損失を計上したことにより45百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高11,330百万円、営業利益386百万円、経常利益214百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円となった。連結初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。
  26. FY2019-Q2連結初年度で比較不能の第2四半期実績有価証券報告書

    「2019年6月期第2四半期連結累計期間(2018年7月1日~2018年12月31日)におきまして、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」は引き続き売上が好調に推移し、「ブルーノ」の売上高は前年を大きく上回りました。……また株式会社シカタもバッグ商品のOEM売上が堅調に推移し、売上高は7,399百万円となりました。利益につきましては、前述のとおり「ブルーノ」「ミレスト」の売上が大きく伸長したことから営業利益は296百万円となった一方、経常利益は主に株主関連費用の増加により158百万円、法人税等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は7,399百万円、営業利益296百万円、経常利益158百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円となった。連結初年度のため前年同期との数値比較は行っていない。
  27. FY2019-Q1連結初年度で前年同期比較なしの第1四半期実績有価証券報告書

    「売上高は3,360百万円となりました。営業利益は38百万円となりました。また円高によるデリバティブ評価損等の影響により経常利益は14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を記載しているが、連結財務諸表作成初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。
  28. FY2018-Q3増収・経常増益、純利益微減有価証券報告書

    「平成30年6月期第3四半期累計期間(平成29年7月1日~平成30年3月31日)の業績は、前年同期平成29年6月期第3四半期累計期間の業績に比べて、売上は6,059百万円と1,022百万円の増収となりました。また、経常利益は131百万円と26百万円の増益となり、四半期純利益は63百万円と1百万円の減益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、四半期純利益は64百万円から63百万円へ減少した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「経常利益は123百万円と79百万円の増益となり、四半期純利益も67百万円と33百万円の増益となり、第1四半期に続き、売上、利益ともに第2四半期としては過去最高となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高4,077百万円、経常利益123百万円、四半期純利益67百万円となり、売上・利益とも過去最高を更新した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月期第1四半期累計期間(平成29年7月1日~平成29年9月30日)の業績は、前年同期平成29年6月期第1四半期累計期間の業績に比べて、売上は1,756百万円と263百万円の増収となりました。また、経常利益は76百万円と95百万円の増益となり、四半期純利益も48百万円と69百万円の増益となり、売上、利益ともに第1四半期としては過去最高となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高1,756百万円、経常利益76百万円、四半期純利益48百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年6月期第3四半期累計期間(平成28年7月1日~平成29年3月31日)の業績は、前年同期平成28年6月期第3四半期累計期間の業績に比べて、売上は5,037百万円と456百万円の増収となりました。経常利益は104百万円と93百万円の増益となり、四半期純利益も64百万円と58百万円の増益となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は5,037百万円、経常利益は104百万円、四半期純利益は64百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年6月期第2四半期累計期間(平成28年7月1日~平成28年12月31日)の業績は、前年同期(平成28年6月期第2四半期累計期間)の業績に比べて、売上は3,315百万円と263百万円の増収となりました。経常利益は44百万円と15百万円の増益となり、四半期純利益も34百万円と8百万円の増益となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高3,315百万円、経常利益44百万円、四半期純利益34百万円となり、いずれも前年同期を上回ったと説明している。
一緒に動いた変遷

「粗利率の改善」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1粗利率の改善9回
  3. 2住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の増収増益8回
  4. 3Eコマース販売の拡大7回
  5. 4売上高の過去最高更新7回
  6. 5小売事業の増収と広告投資による営業利益減少7回
  7. 6売れる商品の開発強化と開発アイテムの絞り込み6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BRUNOの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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第2四半期累計期間の増収増益|BRUNO(3140)の変遷 | Komori