Komori
BRUNO(3140)・事実製造卸売事業の減収・営業微増

住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

37記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – 2026-05-142017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026製造卸売事業の減収・営業微増有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,874百万円(前連結会計年度は7,042百万円)、営業利益は618百万円(前連結会計年度は613百万円)となりました。」

    販路最適化や取引形態変更により減収となった一方、エアフライヤー、オートクックポット、ポータブルファン等が寄与し、営業利益は小幅に増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「①住関連ライフスタイル商品製造卸売事業 売上高3,634百万円(前年同期は3,617百万円)、営業利益429百万円(前年同期は236百万円)となりました。」

    製造卸売事業は売上高が微増にとどまる一方、仕入・在庫管理、原価低減、物流費削減により営業利益が236百万円から429百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は7,042百万円(前連結会計年度は6,459百万円)、営業利益は613百万円(前連結会計年度は580百万円)となりました。」

    製造卸売事業は、海外向けBRUNO商品の現地ニーズ対応と新商品展開により、売上高・営業利益とも前期を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業は、キャラクターとのコラボレーション商品や福袋が好調で、国内販売の売上高が前年同期を上回りました。海外販売につきましては、中国をはじめ東アジアエリアにて海外向けのキッチン家電等を展開しております。また、子会社ジャパンギャルズも売上が計画を上回り、結果として売上高は3,617百万円(前年同期は3,284百万円)、営業利益は236百万円(前年同期は220百万円)となりました。」

    国内販売の伸長、東アジア向けキッチン家電、ジャパンギャルズの計画超過により、製造卸売事業は増収増益となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は6,459百万円、営業利益は580百万円となりました。」

    ジャパンギャルズを含む再連結後の製造卸売事業について、通期売上高6,459百万円、営業利益580百万円を開示した。
  6. FY2024-Q3連結移行後の製造卸売事業第3四半期累計実績有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,048百万円、営業利益は386百万円となりました。」

    ジャパンギャルズを含む連結移行後の第3四半期累計で、製造卸売事業は売上高5,048百万円、営業利益386百万円となった。ジャパンギャルズは計画を上回った一方、国内卸売・海外販売はコロナ特需反動や販売体制変更の影響を受けた。
  7. FY2024-Q2減収・営業減益継続有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は3,284百万円(前年同期は5,045百万円)、営業利益は220百万円(前年同期は323百万円)となりました。」

    製造卸売事業は、巣ごもり需要の落ち着き、海外販売体制の見直し等により前年同期比で減収・営業減益となった。ジャパンギャルズは計画を上回ったと説明している。
  8. FY2024-Q1減収・営業減益有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は1,412百万円(前年同期は2,298百万円)、営業利益は28百万円(前年同期は81百万円)となりました。」

    ジャパンギャルズは計画を上回った一方、巣ごもり需要の一巡、中華圏の販売体制見直しなどにより、製造卸売事業は減収・営業減益となった。
  9. FY2023非連結移行後の製造卸売事業通期実績有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,572百万円、営業利益は781百万円となりました。」

    シカタ譲渡後の非連結決算における製造卸売事業の通期実績を開示している。量販店・TV通販等は拡大した一方、巣ごもり需要一巡と海外販売体制見直しの影響を記載している。
  10. FY2023-Q3非連結移行後の製造卸売事業実績有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は4,416百万円、営業利益は660百万円となりました。」

    シカタ譲渡後の非連結決算における製造卸売事業の第3四半期累計実績を記載している。
  11. FY2023-Q2減収・営業減益有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,045百万円(前年同期は5,100百万円)、営業利益は96百万円(前年同期は701百万円)となりました。」

    量販店向けOEMや一部国内販路は伸長したが、巣ごもり需要の一巡、海外販売減少、運賃上昇等により、製造卸売事業は減収・営業減益となった。
  12. FY2023-Q1微減収・営業減益有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は2,298百万円(前年同期は2,328百万円)、営業利益は81百万円(前年同期は248百万円)となりました。」

    製造卸売事業は売上高が2,328百万円から2,298百万円へ、営業利益が248百万円から81百万円へ減少した。家電量販店・TV通販やシカタ社OEMは伸びた一方、巣ごもり需要一巡、海外販売減少、運賃上昇等が影響した。
  13. FY2022増収・営業減益有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は10,129百万円(前連結会計年度は9,830百万円)、営業利益は1,286百万円(前連結会計年度は1,763百万円)となりました。」

    製造卸売事業は海外販売やシカタの量販店向けOEMで増収となった一方、巣ごもり需要の落ち着きや原価率上昇により営業減益となった。
  14. FY2022-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「これらの結果として、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は7,849百万円(前年同期は7,623百万円)、営業利益は1,060百万円(前年同期は1,327百万円)となりました。」

    製造卸売事業は売上高が226百万円増加した一方、営業利益は267百万円減少した。海外BRUNOとシカタOEMが伸びた一方、国内の巣ごもり需要一巡が影響した。
  15. FY2022-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「これらの結果として、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,100百万円(前年同期は4,922百万円)、営業利益は701百万円(前年同期は850百万円)となりました。」

    製造卸売事業は売上高が増加した一方、営業利益は減少した。国内販売は巣ごもり需要の落ち着きでやや減少し、海外販売とシカタの大口OEM販売が寄与した。
  16. FY2022-Q1微増収・営業減益有価証券報告書

    「結果として売上高は2,328百万円(前年同期は2,288百万円)、営業利益は248百万円(前年同期は376百万円)となりました。」

    製造卸売事業は売上高が増加した一方、営業利益は減少した。EC販売を主とする得意先への販売軟調や中国の生産遅延が影響したと説明している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「結果として住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は7,623百万円(前年同期は6,736百万円)、営業利益は1,327百万円(前年同期は916百万円)となりました。」

    製造卸売事業は、店舗を有する得意先向けが減少する一方、Eコマース販売を主とする得意先向けが拡大し、前年同期比で増収増益となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業は、当社卸販売におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により店舗を有する得意先への売上が減少いたしましたが、Eコマース販売を主とする得意先への売上が拡大したことから、卸販売の売上高は前年同期比118%と拡大いたしました。また子会社のシカタ社におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、バッグのOEM販売、オリジナルブランドの売上が減少したことにより、シカタ社の売上高は前年同期比82%となりました。結果として売上高は4,922百万円(前年同期は4,764百万円)、営業利益は850百万円(前年同期は598百万円)となりました。」

    店舗向け売上やシカタの売上が減少する一方、Eコマース向け卸販売が拡大し、製造卸売事業は増収増益となった。
  19. FY2021-Q1製造卸売事業の微減収・増益有価証券報告書

    「結果として売上高は2,288百万円(前年同期は2,299百万円)、営業利益は376百万円(前年同期247百万円)となりました。」

    製造卸売事業は、売上高が前年同期比で微減となった一方、営業利益は247百万円から376百万円へ増加した。
  20. FY2020製造卸売事業の減収・増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は9,531百万円(前連結会計年度は9,799百万円)、営業利益は1,548百万円(前連結会計年度は1,389百万円)となりました。」

    店舗を有する販売先向け売上が減少した一方、ブルーノのキッチン家電やネット通販を有する得意先向け売上が寄与し、減収ながら営業増益となった。
  21. FY2020-Q3製造卸売事業の減収減益有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、新商品の入荷遅延や店舗を有する得意先への売上が減少するなどいたしましたが、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」が、主力商品のコンパクトホットプレートや季節家電等で売上を牽引し、また、ネット通販の得意先の売上が大きく伸びたことから、売上高は6,736百万円、営業利益は916百万円となりました。」

    ネット通販の得意先向け売上やブルーノが寄与した一方、売上高は前年同期の7,382百万円から6,736百万円、営業利益は1,039百万円から916百万円へ減少した。
  22. FY2020-Q2製造卸売事業の減収減益有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通りキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」が、主力商品のコンパクトホットプレートや季節商品の加湿器等で売上を牽引しました。また、子会社の株式会社シカタのバッグ商品の売上も堅調に推移し、売上高は4,764百万円、営業利益は598百万円となりました。」

    ブルーノやシカタの売上は堅調と説明しているが、製造卸売事業の売上高は前年同期の4,831百万円から4,764百万円、営業利益は704百万円から598百万円へ減少した。
  23. FY2020-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通りキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが、主力商品のコンパクトホットプレートで売上を牽引したほか、オーバルホットプレートやポータブルファンなど顧客の多様なニーズに応える商品が販売を拡大し、国内、海外ともに売上を大きく伸張しました。また、子会社の株式会社シカタのバッグ商品の売上も堅調に推移し、売上高は2,299百万円、営業利益は247百万円となりました。」

    製造卸売事業は商品展開とシカタのバッグ売上により前年同期比で増収となった一方、営業利益は前年同期の280百万円から247百万円へ減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「特に中国や香港など海外でのホットプレート関連商品の売上が飛躍的に増加し、「ブルーノ」の海外売上は前期比360%を記録しました。また、株式会社シカタのバッグ商品のOEM販売等の売上が加わったことにより、売上高9,799百万円(前連結会計年度は5,461百万円)、営業利益は1,389百万円(前連結会計年度は1,290百万円)となりました。」

    製造卸売事業ではブルーノの海外売上が前期比360%となり、シカタのOEM売上も加わって売上高・営業利益が拡大した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通りキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移し、特に中国や香港など海外でのホットプレート関連商品の売上が前年同期比300%超を記録しました。また子会社株式会社シカタのバッグ商品のOEM販売の売上が加わったことにより、売上高7,382百万円、営業利益は1,039百万円となりました。」

    製造卸売事業では、海外ホットプレート関連商品の売上が前年同期比300%超となり、シカタのバッグOEM売上も加わって売上高7,382百万円、営業利益1,039百万円となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述のとおり、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移、また株式会社シカタのバッグ商品のOEM販売の売上が加わったことにより、売上高4,831百万円、営業利益は704百万円となりました。」

    製造卸売事業について、ブルーノ等の自社商品とシカタのバッグOEM売上を背景に、売上高4,831百万円、営業利益704百万円を計上した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移し、また株式会社シカタのバッグ商品のOEM販売の売上が加わったことにより、売上高2,197百万円、営業利益は280百万円となりました。」

    ブルーノ等の自社商品に加え、シカタのバッグOEM売上が寄与し、製造卸売事業の第1四半期実績を売上高2,197百万円、営業利益280百万円として記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述のとおり、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドの売上が好調に推移したこと、また平成30年5月から株式会社シカタを連結子会社化したことから、売上高5,461百万円、営業利益は1,290百万円となりました。」

    シカタの連結を含む製造卸売事業の通期実績として、売上高5,461百万円、営業利益1,290百万円を記載している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移したことで、売上高3,436百万円(前年同期は3,178百万円)、営業利益は881百万円(前年同期は737百万円)となりました。」

    ブルーノ等の自社商品ブランドが好調に推移し、製造卸売事業は増収増益となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移したことで、売上高2,338百万円(前年同期は2,069百万円)、営業利益は628百万円(前年同期は442百万円)となりました。」

    ブルーノ等の自社ブランドが好調に推移し、製造卸売事業は増収増益となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移したことで、売上高1,001百万円(前年同期は915百万円)、営業利益は275百万円(前年同期は176百万円)となりました。」

    ブルーノ等の自社商品ブランドの好調を背景に、製造卸売事業は増収増益となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドの売上が好調に推移したことから、売上高4,545百万円(前事業年度は3,853百万円)、営業利益は1,162百万円(前事業年度は645百万円)となりました。」

    製造卸売事業は、ブルーノ等の自社ブランドの好調を背景に、売上高4,545百万円、営業利益1,162百万円となり、前年から増収増益となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドの売上が好調に推移したこと、デザイン関連手数料収入が増加したことなどから、売上高3,195百万円(前年同期は2,813百万円)、営業利益は755百万円(前年同期は352百万円)となりました。」

    ブルーノ等の自社ブランドの好調とデザイン関連手数料収入の増加により、製造卸売事業は増収増益となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドの売上が好調に推移したことで、売上高2,087百万円(前年同期は1,863百万円)、営業利益は459百万円(前年同期は231百万円)となりました。」

    ブルーノ等の自社商品ブランドの好調を背景に、製造卸売事業は増収となり、営業利益も前年同期の231百万円から459百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「小売事業の増収と広告投資による営業利益減少」は、この変遷が動いた37回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141312129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小売事業の増収と広告投資による営業利益減少15回
  3. 2Eコマース販売の拡大14回
  4. 3粗利率の改善13回
  5. 4売れる商品の開発強化と開発アイテムの絞り込み12回
  6. 5ミレスト業態を中心とした積極的な店舗展開12回
  7. 6売上高の過去最高更新9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BRUNOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の増収増益|BRUNO(3140)の変遷 | Komori