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BRUNO(3140)・事実売上高減収・収益性重視への転換

売上高の過去最高更新

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2022再定義FY20232016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上高減収・収益性重視への転換有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は12,877百万円(前連結会計年度は14,502百万円)となりました。」

    売上高は14,502百万円から12,877百万円へ減少し、売上規模の拡大よりもブランド力・収益性を重視する経営への転換を説明している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの売上高は14,502百万円(前連結会計年度は12,940百万円)、前期比112%と増収となりました。」

    連結売上高は12,940百万円から14,502百万円へ増加し、再連結後の通期売上高として過去最高水準を更新した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年3月22日付で連結子会社であった株式会社シカタの全株式を譲渡したことに伴い、第2四半期累計期間までは連結決算でありましたが、第3四半期累計期間より非連結決算へ移行いたしました。」

    シカタ譲渡により、過去の連結売上高の過去最高更新を単純に継続比較する開示構造から、単体通期売上高11,298百万円を示す構造へ移行している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当社グループの売上高は過去最高の17,302百万円(前連結会計年度は16,787百万円)となりました。」

    連結売上高は16,787百万円から17,302百万円へ増加し、過去最高を更新した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「結果として当社グループ第3四半期連結累計期間における売上高は過去最高の13,358百万円(前年同期は12,946百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が12,946百万円から13,358百万円へ増加し、過去最高を更新した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「結果として、当社グループ第2四半期連結累計期間における売上高は過去最高の8,812百万円(前年同期は8,363百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が8,363百万円から8,812百万円へ増加し、同期間の過去最高を更新した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「結果として、当社グループ第1四半期連結累計期間における売上高は第1四半期において過去最高の3,882百万円(前年同期は3,839百万円)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高が3,839百万円から3,882百万円へ増加し、同期間の過去最高を更新した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当グループの第3四半期連結累計期間の売上高は12,946百万円(前年同期は11,241百万円)となり、第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期の11,241百万円から12,946百万円へ増加し、同期間の過去最高を更新した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、同期間における過去最高の8,363百万円(前年同期は7,849百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が7,849百万円から8,363百万円へ増加し、同期間の過去最高を更新した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「結果として、当グループの売上高は15,268百万円(前連結会計年度は15,155百万円)と過去最高となりました。」

    連結売上高は15,155百万円から15,268百万円へ増加し、過去最高を更新した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「結果として当第2四半期連結累計期間の売上高は、消費増税の影響による売上の鈍化はあったものの 累計期間過去最高の7,849百万円となりました。」

    消費増税の影響による売上鈍化があった一方、第2四半期累計期間の売上高は過去最高の7,849百万円となった。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、前連結会計年度と比べ売上高は15,155百万円と6,143百万円の増収となりました。」

    連結売上高は前期9,011百万円から15,155百万円へ増加し、連結ベースの売上規模が拡大した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高 (百万円) 5,031 5,970 6,160 7,205 8,306」

    提出会社の売上高が前期の7,205百万円から8,306百万円へ増加し、過去5年間で最高となった。連結売上高は9,011百万円である。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年6月期第2四半期累計期間の業績は、前年同期に比べて、売上は4,077百万円と761百万円の増収となりました。」

    売上高は4,077百万円となり、第2四半期として過去最高を更新した。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、経常利益は76百万円と95百万円の増益となり、四半期純利益も48百万円と69百万円の増益となり、売上、利益ともに第1四半期としては過去最高となりました。」

    第1四半期として、売上高1,756百万円、経常利益76百万円、四半期純利益48百万円となり、売上・利益とも過去最高を更新した。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は7,205百万円(前事業年度は6,160百万円)となりました。」

    売上高の過去最高を6,160百万円から7,205百万円へ更新した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「またトラベル商品ブランド「ミレスト」は新たに「トラベルショップ ミレスト」が2店舗、トラベルショップの新業態「トラベルスタイル バイ ミレスト」が5店舗加わったことにより、順調に売上を伸ばし、売上高は過去最高の6,160百万円となりました。」

    ミレストの店舗拡大と売上高6,160百万円を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「Eコマース販売の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15121111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Eコマース販売の拡大15回
  3. 2小売事業の増収と広告投資による営業利益減少12回
  4. 3売れる商品の開発強化と開発アイテムの絞り込み11回
  5. 4ブルーノの中国等海外販売11回
  6. 5デザイン関連手数料収入の増加10回
  7. 6粗利率の改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BRUNOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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