Komori
BRUNO(3140)・事実前進

デザイン関連手数料収入の増加

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021-Q3 – FY20232017: 320172018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
サービス領域拡大と高付加価値案件の獲得22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、前述のとおり中国における販売代理店との取引形態について、デザイン事業に含まれるライセンス取引としたこと等の影響により、売上高は154百万円(前連結会計年度は54百万円)、営業利益は154百万円(前連結会計年度は54百万円)となりました。」

    中国販売代理店との一部取引をライセンス取引としてデザイン事業に計上し、売上高・営業利益が54百万円から154百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「③デザイン事業 売上高は26百万円(前年同期は15百万円)、営業利益は26百万円(前年同期は15百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の各15百万円から各26百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は54百万円(前連結会計年度は25百万円)、営業利益は54百万円(前連結会計年度は25百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益は25百万円から54百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は15百万円(前年同期は23百万円)、営業利益は15百万円(前年同期は23百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期の23百万円から15百万円へ減少した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は25百万円、営業利益は25百万円となりました。」

    デザイン事業の通期実績は売上高・営業利益とも25百万円となり、前期通期の各137百万円から縮小した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計実績有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は25百万円、営業利益は25百万円となりました。」

    デザイン事業の第3四半期累計実績として、売上高・営業利益とも25百万円を開示した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は23百万円(前年同期は113百万円)、営業利益は23百万円(前年同期は113百万円)となりました。」

    デザイン事業は前年同期の売上高・営業利益各113百万円から各23百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は3百万円(前年同期は73百万円)、営業利益は3百万円(前年同期は73百万円)となりました。」

    中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の寄与があった前年同期から、デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも73百万円から3百万円へ減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は137百万円、営業利益は137百万円となりました。」

    デザイン事業の通期売上高・営業利益が137百万円となり、前回の第3四半期累計実績から通期実績へ進展した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は120百万円、営業利益は120百万円となりました。」

    デザイン事業の第3四半期累計実績が売上高・営業利益とも120百万円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前年同期に比べ大きく増加した結果、売上高は113百万円(前年同期は43百万円)、営業利益は113百万円(前年同期は43百万円)となりました。」

    中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の増加により、デザイン事業の売上高・営業利益が43百万円から113百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前年同期に比べ大きく増加した結果、売上高は73百万円(前年同期は11百万円)、営業利益は73百万円(前年同期は11百万円)となりました。」

    中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が増加し、デザイン事業の売上高・営業利益は各11百万円から各73百万円へ増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前連結会計年度に比べ大きく増加した結果、売上高は129百万円(前連結会計年度は41百万円)、営業利益は129百万円(前連結会計年度は41百万円)となりました。」

    中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の増加により、デザイン事業の売上高・営業利益が41百万円から129百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は66百万円(前年同期は26百万円)、営業利益は66百万円(前年同期は26百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の26百万円から66百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は43百万円(前年同期は12百万円)、営業利益は43百万円(前年同期は12百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の12百万円から43百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は11百万円(前年同期は5百万円)、営業利益は11百万円(前年同期は5百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の各5百万円から各11百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は26百万円(前年同期は19百万円)、営業利益は26百万円(前年同期は19百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の19百万円から26百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q2前年同期並みへの回復有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は12百万円(前年同期は12百万円)、営業利益は12百万円(前年同期は12百万円)となりました。」

    第1四半期の前年同期割れから、第2四半期では売上高・営業利益とも前年同期並みとなった。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高は5百万円(前年同期は11百万円)、営業利益は5百万円(前年同期は11百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期の11百万円から5百万円へ減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高33百万円(前連結会計年度は9百万円)、営業利益は33百万円(前連結会計年度は9百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益がともに9百万円から33百万円へ増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高19百万円、営業利益は19百万円となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益は、前年同期の各5百万円から各19百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高12百万円、営業利益は12百万円となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益は、前年同期の各4百万円から各12百万円へ増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高11百万円、営業利益は11百万円となりました。」

    デザイン事業は前年同期の売上高1百万円・営業利益1百万円から、売上高・営業利益とも11百万円へ増加した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高9百万円(前連結会計年度は11百万円)、営業利益は9百万円(前連結会計年度は10百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高・営業利益が前期から減少した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、売上高4百万円(前年同期は17百万円)、営業利益は4百万円(前年同期は17百万円)となりました。」

    デザイン事業は大型案件の減少により、売上高・営業利益とも前年同期の17百万円から4百万円へ減少した。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、大型案件が減少したため、売上高4百万円(前年同期は17百万円)、営業利益は4百万円(前年同期は17百万円)となりました。」

    大型案件の減少により、デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「デザイン事業においては、大型案件が減少したため、売上高2百万円(前年同期は5百万円)、営業利益は2百万円(前年同期は5百万円)となりました。」

    前事業年度に増加していたデザイン関連収入について、当四半期は大型案件の減少により売上高・営業利益が前年同期を下回った。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「デザイン事業においては、当社のデザイン性の高さが評価され、空間プロデュース、商標権使用料などの売上が増加し、売上高124百万円(前事業年度は6百万円)、営業利益は119百万円(前事業年度は6百万円)となりました。」

    デザイン事業の売上高は6百万円から124百万円、営業利益は6百万円から119百万円へ増加した。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「デザイン関連手数料収入が増加したことなどから」

    利益率改善および製造卸売事業の増収増益の要因として、デザイン関連手数料収入の増加を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「売れる商品の開発強化と開発アイテムの絞り込み」は、この変遷が動いた32回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181514131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売れる商品の開発強化と開発アイテムの絞り込み18回
  3. 2内部留保による経営体質・財務体質の強化15回
  4. 3Eコマース販売の拡大14回
  5. 4粗利率の改善13回
  6. 5ブルーノの中国等海外販売12回
  7. 6売上高の過去最高更新10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BRUNOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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