デザイン関連手数料収入の増加
FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- FY2026前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、前述のとおり中国における販売代理店との取引形態について、デザイン事業に含まれるライセンス取引としたこと等の影響により、売上高は154百万円(前連結会計年度は54百万円)、営業利益は154百万円(前連結会計年度は54百万円)となりました。」
中国販売代理店との一部取引をライセンス取引としてデザイン事業に計上し、売上高・営業利益が54百万円から154百万円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「③デザイン事業 売上高は26百万円(前年同期は15百万円)、営業利益は26百万円(前年同期は15百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の各15百万円から各26百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は54百万円(前連結会計年度は25百万円)、営業利益は54百万円(前連結会計年度は25百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益は25百万円から54百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は15百万円(前年同期は23百万円)、営業利益は15百万円(前年同期は23百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期の23百万円から15百万円へ減少した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は25百万円、営業利益は25百万円となりました。」
デザイン事業の通期実績は売上高・営業利益とも25百万円となり、前期通期の各137百万円から縮小した。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は25百万円、営業利益は25百万円となりました。」
デザイン事業の第3四半期累計実績として、売上高・営業利益とも25百万円を開示した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は23百万円(前年同期は113百万円)、営業利益は23百万円(前年同期は113百万円)となりました。」
デザイン事業は前年同期の売上高・営業利益各113百万円から各23百万円へ減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は3百万円(前年同期は73百万円)、営業利益は3百万円(前年同期は73百万円)となりました。」
中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の寄与があった前年同期から、デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも73百万円から3百万円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は137百万円、営業利益は137百万円となりました。」
デザイン事業の通期売上高・営業利益が137百万円となり、前回の第3四半期累計実績から通期実績へ進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は120百万円、営業利益は120百万円となりました。」
デザイン事業の第3四半期累計実績が売上高・営業利益とも120百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前年同期に比べ大きく増加した結果、売上高は113百万円(前年同期は43百万円)、営業利益は113百万円(前年同期は43百万円)となりました。」
中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の増加により、デザイン事業の売上高・営業利益が43百万円から113百万円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前年同期に比べ大きく増加した結果、売上高は73百万円(前年同期は11百万円)、営業利益は73百万円(前年同期は11百万円)となりました。」
中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が増加し、デザイン事業の売上高・営業利益は各11百万円から各73百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、中国におけるBRUNO商標のライセンス収入が前連結会計年度に比べ大きく増加した結果、売上高は129百万円(前連結会計年度は41百万円)、営業利益は129百万円(前連結会計年度は41百万円)となりました。」
中国におけるBRUNO商標ライセンス収入の増加により、デザイン事業の売上高・営業利益が41百万円から129百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は66百万円(前年同期は26百万円)、営業利益は66百万円(前年同期は26百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の26百万円から66百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は43百万円(前年同期は12百万円)、営業利益は43百万円(前年同期は12百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の12百万円から43百万円へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は11百万円(前年同期は5百万円)、営業利益は11百万円(前年同期は5百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の各5百万円から各11百万円へ増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は26百万円(前年同期は19百万円)、営業利益は26百万円(前年同期は19百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前年同期の19百万円から26百万円へ増加した。 - FY2021-Q2前年同期並みへの回復有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は12百万円(前年同期は12百万円)、営業利益は12百万円(前年同期は12百万円)となりました。」
第1四半期の前年同期割れから、第2四半期では売上高・営業利益とも前年同期並みとなった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は5百万円(前年同期は11百万円)、営業利益は5百万円(前年同期は11百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期の11百万円から5百万円へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高33百万円(前連結会計年度は9百万円)、営業利益は33百万円(前連結会計年度は9百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益がともに9百万円から33百万円へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高19百万円、営業利益は19百万円となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益は、前年同期の各5百万円から各19百万円へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高12百万円、営業利益は12百万円となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益は、前年同期の各4百万円から各12百万円へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高11百万円、営業利益は11百万円となりました。」
デザイン事業は前年同期の売上高1百万円・営業利益1百万円から、売上高・営業利益とも11百万円へ増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高9百万円(前連結会計年度は11百万円)、営業利益は9百万円(前連結会計年度は10百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高・営業利益が前期から減少した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高4百万円(前年同期は17百万円)、営業利益は4百万円(前年同期は17百万円)となりました。」
デザイン事業は大型案件の減少により、売上高・営業利益とも前年同期の17百万円から4百万円へ減少した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、大型案件が減少したため、売上高4百万円(前年同期は17百万円)、営業利益は4百万円(前年同期は17百万円)となりました。」
大型案件の減少により、デザイン事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「デザイン事業においては、大型案件が減少したため、売上高2百万円(前年同期は5百万円)、営業利益は2百万円(前年同期は5百万円)となりました。」
前事業年度に増加していたデザイン関連収入について、当四半期は大型案件の減少により売上高・営業利益が前年同期を下回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、当社のデザイン性の高さが評価され、空間プロデュース、商標権使用料などの売上が増加し、売上高124百万円(前事業年度は6百万円)、営業利益は119百万円(前事業年度は6百万円)となりました。」
デザイン事業の売上高は6百万円から124百万円、営業利益は6百万円から119百万円へ増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「デザイン関連手数料収入が増加したことなどから」
利益率改善および製造卸売事業の増収増益の要因として、デザイン関連手数料収入の増加を新たに記載している。