BRUNO(3140)・事実前進
デザイン事業の独立報告セグメント化
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デザイン事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は137百万円、営業利益は137百万円となりました。」
独立報告セグメントであるデザイン事業の通期実績が開示され、売上高・営業利益とも137百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は11百万円(前年同期は5百万円)、営業利益は11百万円(前年同期は5百万円)となりました。」
独立報告セグメントであるデザイン事業について、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「デザイン事業においては、売上高は26百万円(前年同期は19百万円)、営業利益は26百万円(前年同期は19百万円)となりました。」
独立報告セグメントであるデザイン事業について、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高33百万円(前連結会計年度は9百万円)、営業利益は33百万円(前連結会計年度は9百万円)となりました。」
独立報告セグメント化したデザイン事業について、通期の売上高・営業利益が前年の各9百万円から各33百万円へ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述のとおり、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドの売上が好調に推移したこと、また平成30年5月から株式会社シカタを連結子会社化したことから、売上高5,461百万円、営業利益は1,290百万円となりました。」
製造卸売、小売、デザインの3報告セグメントについて、通期の売上高・利益が開示され、3区分での業績把握が実績データを伴う段階に進んだ。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「前事業年度より、デザインに関する事業の売上げが伸びてきたことにより、報告セグメントを従来の「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」及び「住関連ライフスタイル商品小売事業」に、新たに「デザイン事業」を加えて3区分に変更しております。」
デザイン関連事業の売上伸長を背景に、報告セグメントを従来の2区分から製造卸売、小売、デザインの3区分へ変更した。