住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売
FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び当社の連結子会社4社(株式会社ジャパンギャルズ、LOOKS株式会社、JAPANGALS INTERNATIONAL LIMITED、布魯諾国際貿易(深セン)有限公司)の計5社で構成されております。」
ジャパンギャルズSCの吸収合併後、連結子会社4社・計5社のグループ構成を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売を主たる事業としておりますが、その他にデザイン事業の手数料収入があります。」
住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売、セレクトブランド販売、デザイン事業の手数料収入を主たる事業とする構成を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び当社の連結子会社5社(株式会社ジャパンギャルズ、株式会社ジャパンギャルズSC、LOOKS株式会社、JAPANGALS INTERNATIONAL LIMITED、布魯諾国際貿易(深セン)有限公司)の計6社で構成されております。」
ジャパンギャルズおよび中国現地法人等を含む6社体制として、住関連ライフスタイル商品事業のグループ構成を開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「海外販売につきましては中国に子会社を設立し直接販売体制の準備が完了、本格的な運用を開始しました。」
中国子会社を通じた直接販売について、準備段階から本格運用の開始段階へ進展した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期連結会計期間において、布魯諾国際貿易(深セン)有限公司を設立したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
中国・深センの販売法人を設立し、連結範囲に含めた。既存のライフスタイル商品事業における中国販売体制の具体化が進んでいる。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、美容家電分野への参入を目的として、2023年7月31日付にて、美容家電の製造販売事業に豊富な実績のある株式会社ジャパンギャルズの全株式を取得して連結子会社化しました。今後、当社グループとして、美容家電分野に本格的に参入することとなります。」
従来の住関連ライフスタイル商品を中心とする事業に、美容家電の製造販売事業を加え、事業領域を拡大した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売を主たる事業としておりますが、その他にデザインやコンサルティング等の手数料収入があります。」
シカタ譲渡後の単体会社として、従来の住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売、セレクトブランド販売、デザイン等の手数料収入を主たる事業とする構成を再確認している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当社は2023年3月22日付で株式会社シカタの全保有株式を譲渡いたしました。これにより、連結子会社が存在しなくなったため、第28期第3四半期会計期間より非連結決算に移行いたしました。」
シカタ株式の譲渡により、従来の連結グループによる事業構成から、提出会社単体の事業運営・非連結決算へ構造が変化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認している。一方、HAPiNSの子会社化および吸収合併を実施した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売、大手アパレル等からのバッグのOEM受託を主たる事業としておりますが、その他にデザインやコンサルティング等の手数料収入があります。」
住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売、セレクトブランド販売、バッグOEM、デザイン・コンサルティング収入を主たる事業とする構成を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売、大手アパレル等からのバッグのOEM受託を主たる事業としておりますが、その他にデザインやコンサルティング等の手数料収入があります。」
住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売、セレクトブランド販売、バッグOEMおよびデザイン等の手数料収入を主たる事業とする構成を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、オーガニック化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売、大手アパレル等からのバッグのOEM受託を主たる事業としておりますが、その他にデザインやコンサルティング等の手数料収入があります。」
株式会社シカタおよびSHICATA SINGAPOREを含む3社のグループとして、従来の住関連ライフスタイル商品に加え、バッグOEM受託を主たる事業として正式に記載している。 - FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書
「事業の内容 バックの企画・製造(OEM、ODM事業)、ブランド事業」
株式会社シカタの完全子会社化により、従来の住関連ライフスタイル商品を中心とする事業に、バッグの企画・製造(OEM・ODM)およびブランド事業が加わることとなった。なお、取得は四半期末後である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、オーガニック化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売を主たる事業としておりますが、その他にデザインやコンサルティング等の手数料収入があります。」
住関連ライフスタイル商品の企画・開発・販売を主軸とする事業内容を再確認し、デザイン・コンサルティング等の手数料収入も明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないことを明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、時計や家電などデザイン性の高いインテリア雑貨やオーガニック化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナルブランド商品の企画・開発・販売、及びセレクトブランド商品の販売を主たる事業としております。」
オリジナルブランドとセレクトブランドを組み合わせた事業領域を明示している。