BRUNO(3140)・施策監査等委員会11回開催・連携継続
内部監査・監査役・監査法人の連携
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査等委員会11回開催・連携継続有価証券報告書
「当事業年度における監査等委員会は11回開催しており、取締役(監査等委員)である藤原泰輔及び生方紀雄はその全てに出席しており、取締役(監査等委員)である松原元成は就任後に開催された8回の全てに出席しております。」
監査等委員会を11回開催し、内部監査責任者・監査法人との意見交換による連携を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における監査等委員会は12回開催しており、取締役(監査等委員)である濱田俊一、藤原泰輔及び生方紀雄はその全てに出席しております。」
監査等委員会を当事業年度に12回開催し、内部監査責任者・監査法人との意見交換を行う運用を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における監査等委員会は10回開催しており、取締役(監査等委員)である濱田俊一、鎌谷賢之及び藤原泰輔はその全てに出席しております。」
監査等委員会を10回開催し、取締役会・経営会議への出席、内部監査責任者・監査法人との意見交換を行う監査体制を運用している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、2023年9月27日開催の第28回定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
従来の監査役会を中心とする体制から、監査等委員会を中心とする体制へ会社機関の構成を変更した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における監査役会は13回開催しており、監査役である濱田俊一及び榎本一久はその全てに、岩城健はそのうち11回に出席しております。」
監査役会の開催回数を前回記載の12回から13回へ更新し、内部監査責任者・監査法人との意見交換を含む連携体制を具体的に記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における監査役会は12回開催しており、各監査役はその全て(監査役である濱田俊一は、その就任後に開催された9回全て)に出席しております。」
監査役会を年間12回開催し、内部監査責任者および監査法人との意見交換を行う連携体制を具体的に記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、監査役及び監査法人とも意見交換等を行い業務改善に努めております。」
内部監査、監査役、監査法人の意見交換・連携による業務改善を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、監査役及び監査法人とも意見交換等を行い業務改善に努めております。」
コンプライアンス部による内部監査、社外監査役3名、監査法人との連携を説明している。