BRUNO(3140)・施策前進直近の株主総会(2026-09-07)では「再掲」
内部統制と全社的リスク管理の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制323社が書いているテーマ・逆風16社・追い風310社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに128社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの328件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-07再掲株主総会
「当社は、毎月1回以上の定例取締役会のほか、毎月1回の経営会議を開催し、取締役及び社員の職務執行について確認しております。」
取締役会・経営会議、内部統制および財務報告に係る内部統制の運用状況を具体的に再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の内部監査部門が、子会社の内部監査を実施し、業務の適正性を監査する。」
ジャパンギャルズ等を含む連結子会社に対し、子会社管理規程、報告体制、内部監査、親会社等との連結会議を組み合わせた企業集団管理体制を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、自社を取り巻く事業等のリスクが多岐にわたっている経営環境に鑑み、リスク管理体制の一層の強化が経営上重要であると認識しております。」
企業行動規範、各種社内規程、内部通報、適時開示、クレーム対応、外部専門家への照会等による全社的リスク管理を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、自社を取り巻く事業等のリスクが多岐にわたっている経営環境に鑑み、リスク管理体制の一層の強化が経営上重要であると認識しております。」
企業行動規範、役員従業員倫理規程、内部通報、適時開示、クレーム対応、専門家照会等によるリスク管理体制を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社の内部監査部門が、子会社の内部監査を実施し、業務の適正性を監査する。」
子会社を含む企業集団を対象に、子会社管理規程、内部監査、親会社等との連結会議などの管理体制を運用している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社及び当社の子会社全体として、企業倫理遵守に関する行動をより明確に実践するため、「役員従業員倫理規程」を定め、当社及び当社の子会社の取締役及び使用人に周知徹底させる。また、当社の内部監査部門が、子会社の内部監査を実施し、業務の適正性を監査する。」
シカタの連結子会社化に伴い、内部統制・リスク管理の対象を子会社を含む企業集団へ拡大し、子会社管理規程、内部監査、連結会議等の仕組みを追加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、自社を取り巻く事業等のリスクが多岐にわたっている経営環境に鑑み、リスク管理体制の一層の強化が経営上重要であると認識しております。」
企業行動規範、社内規程、内部通報、親会社内部監査との連携、専門家照会、適時開示・クレーム対応等による内部統制・リスク管理の仕組みを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、自社を取り巻く事業等のリスクが多岐にわたっている経営環境に鑑み、リスク管理体制の一層の強化が経営上重要であると認識しております。」
企業行動規範、各種規程、内部通報、専門家照会、適時開示・クレーム対応等の仕組みを記載している。