BRUNO(3140)・施策前進
実店舗の売り場改装・翻訳機導入による外国人顧客対応改善
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人観光客向け店舗集客・接客対応12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「さらに実店舗での商品の店頭受け取りサービスや電子決済方法の追加など利便性の向上を図ったこと等により」
実店舗の商品店頭受け取りサービスと電子決済方法を追加し、店舗・オンライン双方の利便性向上を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「住関連ライフスタイル商品小売事業において、直営店販売は、京都、有明への新規出店があったものの」
直営店では京都・有明への新規出店に加え、店舗改装に伴う内装設備等98百万円を投資した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「実店舗においても、売り場の改装や翻訳機導入による外国人顧客への接客改善などで魅力向上を図り」
実店舗の魅力向上に向け、売り場改装と翻訳機導入による外国人顧客への接客改善を新たな具体策として記載している。