ラクト・ジャパン(3139)・事実再掲
シンガポール工場のAVA最高評価「A」グレード継続
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「主力となるシンガポール工場では創業時より同国の食品工場を監督しているSFA(シンガポール食品庁)より「A」グレードという最高レベルの評価を継続して受けており、地元企業との差別化を図っております。」
シンガポール工場がSFAから最高レベルの「A」グレード評価を継続して受け、品質管理を差別化要因とする説明が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力となるシンガポール工場では創業時より同国の食品工場を監督しているSFA(シンガポール食品庁)より「A」グレードという最高レベルの評価を継続して受けており、地元企業との差別化を図っております。」
シンガポール工場がSFAから最高レベルの「A」グレード評価を継続して受け、地元企業との差別化を図るとの説明を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「主力となるシンガポール工場では創業時より同国の食品工場を監督しているAVA(シンガポール農食品・家畜庁・AGRI-FOOD AND VETERINARY AUTHORITY)より17年以上連続で「A」グレードという最高レベルの評価を受けており、地元企業との差別化を図っております。また、2021年6月には食品安全マネジメントシステムに関する国際規格であるFSSC22000を取得するなど更なる品質の向上とより安全・安心な製品の製造と提供を継続して進めてまいります。」
AVAの最高評価が17年以上連続へ更新され、2021年6月にはFSSC22000を取得した。 - FY2020前進有価証券報告書
「シンガポール工場では創業時より同国の食品工場を監督しているAVAより16年以上連続で「A」グレードという最高レベルの評価を受けており、」
シンガポール工場のAVA最高評価「A」グレードの継続年数が、前回記載の15年以上から16年以上へ更新された。 - FY2019初出有価証券報告書
「シンガポール工場では創業時より同国の食品工場を監督しているAVA(シンガポール農食品・家畜庁・AGRI-FOOD AND VETERINARY AUTHORITY)より15年以上連続で「A」グレードという最高レベルの評価を受けており」
シンガポール工場が食品安全・品質管理についてAVAから15年以上連続で最高レベルの「A」グレード評価を受けている事実が初めて記載されている。