Komori
富士山マガジンサービス(3138)・事実前進

取扱雑誌・定期購読専属窓口の拡大基盤

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018その他FY2020 – FY2023前進FY2024 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
取扱雑誌・定期購読商品基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は13,742誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は4,435,640名」

    取扱雑誌数は前期末の13,611誌から13,742誌へ増加し、登録ユーザー数も4,435,640名となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は13,611誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は4,312,617名」

    取扱雑誌数は前期末の11,447誌から13,611誌へ増加した。総登録ユーザー数も4,312,617名となった。
  3. FY2023取扱雑誌数減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は11,447誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は4,128,129名」

    取扱雑誌数は前期末の11,469誌から11,447誌へ減少した一方、総登録ユーザー数は4,128,129名へ増加した。
  4. FY2022取扱雑誌数減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は11,469誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は3,938,685名」

    取扱雑誌数は前期末の11,569誌から11,469誌へ減少した一方、総登録ユーザー数は3,938,685名へ増加した。
  5. FY2021取扱雑誌数減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は11,569誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は3,749,692名」

    取扱雑誌数は前期末の12,392誌から11,569誌へ減少した一方、総登録ユーザー数は3,749,692名へ増加した。
  6. FY2020取扱雑誌数減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は12,392誌であり総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は3,518,945名」

    取扱雑誌数は前期末の15,853誌から12,392誌へ減少した一方、登録ユーザー数は3,518,945名となった。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は15,853誌であり、総登録ユーザー数は2,991,139名、そのうち課金期間が継続している継続課金ユーザーは587,593名となっております。」

    取扱雑誌数は前期末の15,782誌から15,853誌へ増加した。
  8. FY2017取扱雑誌数増加・専属窓口微減有価証券報告書

    「当事業年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は15,782誌(うち、当社を定期購読の専門窓口とする雑誌数は751誌)であり、総登録ユーザー数は2,756,429名、そのうち課金期間が継続している継続課金ユーザーは571,388名となっております。」

    取扱雑誌数は12,525誌から15,782誌へ増加した一方、定期購読の専門窓口とする雑誌数は752誌から751誌となった。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度末時点において、「Fujisan.co.jp」の取扱雑誌数は12,525誌(うち、当社を定期購読の専門窓口とする雑誌数は752誌)であり、総登録ユーザー数(一般購読者及び法人購読者の合計数)は2,475,018名、そのうち課金期間が継続している継続課金ユーザーは540,321名となっております。」

    取扱雑誌12,525誌、定期購読の専門窓口とする雑誌752誌という商品・出版社基盤の規模を示している。
一緒に動いた変遷

「デジタル雑誌取次サービスの拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル雑誌取次サービスの拡大3回
  3. 2電通との合弁会社magaportの事業開始とデジタル取次・派生サービスへの注力3回
  4. 3人材採用・教育と組織体制の強化3回
  5. 4EdTech(「教える/教わる」)事業の推進・拡大2回
  6. 5システム安定性確保と継続的設備投資2回
  7. 6アライアンス・M&A・戦略投資による非連続成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士山マガジンサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取扱雑誌・定期購読専属窓口の拡大基盤|富士山マガジンサービス(3138)の変遷 | Komori