Komori
マーケットエンタープライズ(3135)・方針前進

リユースを身近にする持続可能な循環型社会

FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
複数商品ジャンルのリユース事業による循環型社会形成21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当該シナリオにおけるCO₂削減効果は、約39,500t-CO₂eと推計されます。」

    2018年6月期から2026年6月期の買取実績データを用いた算定方法を開示し、リユースによるCO₂削減効果の推計値を約39,500t-CO₂eへ更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当該シナリオにおけるCO₂削減効果は、約33,100t-CO₂eと推計されます。」

    2017年6月期から2025年6月期の買取実績を用いた算定方法を開示し、リユースによるCO₂削減効果を約33,100t-CO₂eと推計した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、多様化する消費行動や様々な消費スタイルに対し、個々人そして一部の商品・サービスにおいては事業者や法人にまでその枠を広げ、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供するべく事業を推進しております。」

    持続可能な社会、最適化商社、インターネットを通じた最適な消費選択肢の提供というビジョンを再確認している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会の在り方やライフスタイルが見直されている中、当社グループはこれらの事業を通じて、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべく、「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、企業価値の最大化に取り組んでまいります。」

    3事業を通じてサーキュラーエコノミーと持続可能な社会の実現を目指すビジョンを再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、多様化する消費行動や様々な消費スタイルに対し、個々人そして一部の商品・サービスにおいては事業者や法人にまでその枠を広げ、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供するべく事業を推進しております。」

    「持続可能な社会を実現する最適化商社」のビジョンと、インターネットを通じて個人・法人へ最適な消費の選択肢を提供する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「持続可能な社会を実現する最適化商社」を掲げ、SDGsおよびサーキュラーエコノミーへの貢献を目指すビジョンを再確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社では、ネット型リユース事業の運営によって、2014年7月から2020年6月の間において、家電4品目約76,000台を取り扱い、再利用されずに廃棄された場合と比較し、12,600トン相当のCO2削減を実現しております。」

    従来の持続可能な社会・循環型経済への貢献方針に加え、家電4品目の取扱台数とCO2削減量という具体的な実績をサステナビリティ開示で示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」を目指し、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じて、SDGsおよびサーキュラーエコノミーの発展に貢献するビジョンを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」を目指し、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じて、SDGsおよびサーキュラーエコノミーの発展に貢献するビジョンを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」を目指し、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じて、SDGsおよびサーキュラーエコノミーの発展に貢献するビジョンを再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「WinWinの関係が築ける商売を展開し、商売を心から楽しむ主体者集団で在り続ける」という企業理念のもと、多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供すべく、ネット型リユース事業、メディア事業、モバイル通信事業という3つの事業を展開しております。大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会の在り方やライフスタイルが見直されている中、当社グループはこれらの事業を通じて、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべく、「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、企業価値の最大化に取り組んでまいります。」

    3事業を通じてSDGs、サーキュラーエコノミー、持続可能な社会の実現を目指す「最適化商社」のビジョンを再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」をビジョンに掲げ、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じてSDGsおよびサーキュラーエコノミーに貢献するビジョンを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」をビジョンに掲げ、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じてSDGsおよびサーキュラーエコノミーに貢献するビジョンを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」をビジョンに掲げ、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現に向けた経済活動であるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」を通じて、SDGsおよびサーキュラーエコノミーに貢献するビジョンを再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「WinWinの関係が築ける商売を展開し、商売を心から楽しむ主体者集団で在り続ける」という企業理念のもと、多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供すべく、ネット型リユース事業、メディア事業、モバイル通信事業という3つの事業を展開しております。」

    「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、3事業を通じて最適な消費の選択肢を提供する方針を再確認している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって 最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」をビジョンに掲げ、昨今の世界的な潮流であるSDGsの実現やサーキュラーエコノミー(循環型経済)発展の一翼を担うべくその実現に向けた事業を展開しております。」

    「最適化商社」および持続可能な社会・循環型経済への貢献を掲げるビジョンを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、多様化する消費行動や様々な消費スタイルに対し、個々人、そして一部の商品・サービスにおいては法人にまでその枠を広げ、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供するべく事業を推進しております。」

    「持続可能な社会を実現する最適化商社」のビジョンと、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供する方針を再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、多様化する消費行動や様々な消費スタイルに対し、個々人、そして一部の商品・サービスにおいては法人にまでその枠を広げ、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供するべく事業を推進しております。」

    「持続可能な社会を実現する最適化商社」というビジョンと、インターネットを通じて最適な消費の選択肢を提供する方針を再確認している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは「持続可能な社会を実現する最適化商社」を目指し、企業価値の最大化に取り組んでまいります。」

    従来の「リユースを核とした最適化商社」から、「持続可能な社会を実現する最適化商社」へ表現を広げ、ネット型リユース、メディア、モバイル通信の3事業を通じた理念として再整理している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や様々な消費スタイルを求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「リユースを核とした最適化商社」をビジョンに掲げ、その実現に向けた事業を展開しております。」

    「リユースを核とした最適化商社」のビジョンを再確認している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や様々な消費スタイルを求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する、「リユースを核とした最適化商社」をビジョンに掲げ、その実現に向けた事業を展開しております。」

    従来の「最適化商社」から、「リユースを核とした最適化商社」へとビジョンの表現を変更し、リユースを中核に置くことを明示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境下、当社グループは多様化する消費行動や賢い消費を求める消費者に対し、その人にとって最適な消費の選択肢を提供する「最適化商社」をビジョンに掲げ、その実現に向けた事業を展開しております。」

    多様化する消費行動や賢い消費に対して最適な選択肢を提供する「最適化商社」のビジョンを再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような社会環境の下、当社におきましてはネット型リユース事業(販売店舗を有しない、インターネットに特化したリユース品の買取及び販売)を基軸とし、多様化する消費行動に対して最適な選択肢を提供する「最適化商社」の実現に向けた事業を展開しております。」

    ネット型リユース事業を基軸に、多様化する消費行動へ最適な選択肢を提供する「最適化商社」の実現を目指すビジョンを再確認している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、持続可能な循環型社会形成のキーワードとされる「3R」(リユース:再利用、リデュース:廃棄物の発生抑制、リサイクル:再資源化)の中でも、そもそもの不用品を発生させない「リユース」にフォーカスし、「最適化商社」をビジョンに掲げ、インターネットに特化した事業展開を行っております。」

    「最適化商社」をビジョンとし、リユースとインターネットを事業の軸とする考え方を再確認している。また、サスティナブル・リユースプラットフォームの構築を目指すと説明している。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、国策であり持続可能な循環型社会形成のキーワードとされる「3R」(リユース:再利用、リデュース:廃棄物の発生抑制、リサイクル:再資源化)の中でも、そもそもの不用品を発生させない「リユース」にフォーカスし、「最適化商社」をビジョンに掲げ、インターネットに特化した事業展開を行っております。」

    従来の「More Reuse! ~もっとリユースを身近に!~」から、「最適化商社」へビジョンの表現を変更している。リユースとインターネットを事業の軸とする点は継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、国策であり持続可能な循環型社会形成のキーワードとされる「3R」(リユース:再利用、リデュース:廃棄物の発生抑制、リサイクル:再資源化)の中でも、そもそもの不用品を発生させない「リユース」にフォーカスし、「More Reuse! ~ もっとリユースを身近に!~」をビジョンに掲げ、インターネットに特化した事業展開を行っております。」

    リユースを循環型社会形成における事業の軸とし、インターネットで身近にするビジョンを掲げている。
一緒に動いた変遷

「銀行借入に伴う金利・流動性リスク」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1銀行借入に伴う金利・流動性リスク4回
  3. 2人材の確保・育成・定着3回
  4. 3ネット型リユース事業自体の収益性向上3回
  5. 4地方自治体との連携による粗大ごみ削減・環境負荷軽減3回
  6. 5「おいくら」事業の承継と既存サービスとのシナジー創出2回
  7. 6ノウハウの強化と業務の標準化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マーケットエンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リユースを身近にする持続可能な循環型社会|マーケットエンタープライズ(3135)の変遷 | Komori