海帆(3133)・施策前進
女性社員の活躍の場の提供
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特にダイバーシティの推進のため、特に正社員においては女性社員の割合を高めるべく目標を設けることで、将来の女性管理職の増加を実現してまいります(非正規雇用従業員の女性労働者の割合は56.1%)。」
女性社員比率の目標及び女性管理職の増加に向けた取り組みを継続し、非正規雇用従業員の女性労働者割合を56.1%と開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「特にダイバーシティの推進のため、特に正社員においては女性社員の割合を高めるべく目標を設けることで、将来の女性管理職の増加を実現してまいります(非正規雇用従業員の女性労働者の割合は55.8%)。」
女性社員比率を高め、将来の女性管理職増加を目指す方針を具体化した。正社員に占める女性労働者の割合は2025年度末20%目標に対し当年度16.4%であった。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、「将来への夢ふくらむ~社員が誇れる会社へ~」をモットーに、社員が働きがいのある企業となるべく、魅力ある人事制度の整備、女性社員の活躍の場の提供等を推進してまいります。」
人事制度の整備とともに、女性社員の活躍の場を提供する施策を新たに明示した。