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オーミケンシ(3111)・事実減収も利益増加

その他部門の減収減益

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の減収増益13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

オーミケンシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収も利益増加有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高331百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント利益10百万円(前年同期比105.1%増)となりました。」

    その他部門は減収となった一方、セグメント利益は5百万円から10百万円へ増加した。
  2. 2026-08-07その他業績予想の修正

    「その他部門につきましては、売上高331百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント利益10百万円(前年同期比105.1%増)となりました。」

    その他部門は減収となった一方、セグメント利益は5百万円から10百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高163百万円(前年同期比101.7%増)、セグメント利益5百万円(前年同期は34百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は101.7%増収となり、セグメント損益が前年同期の34百万円の損失から5百万円の利益へ転換した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高342百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益5百万円(前年同期は104百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は増収となり、セグメント損益が104百万円の損失から5百万円の利益へ転換した。
  5. FY2025-H1減収も損失縮小有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高80百万円(前年同期比30.4%減)、セグメント損失34百万円(前年同期は57百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は30.4%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の57百万円から34百万円へ縮小した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高237百万円(前年同四半期比22.6%増)、セグメント損失71百万円(前年同四半期は40百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は22.6%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の40百万円から71百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高116百万円(前年同四半期比19.5%減)、セグメント損失57百万円(前年同四半期は20百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は19.5%減収となり、セグメント損失も前年同期の20百万円から57百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高70百万円(前年同四半期比33.6%減)、セグメント損失24百万円(前年同四半期は7百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他部門は33.6%減収となり、前年同期の7百万円のセグメント利益から24百万円の損失へ転じた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高388百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント損失9百万円(前年同期は27百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は7.8%増収となり、セグメント損失も27百万円から9百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高193百万円(前年同四半期比25.7%減)、セグメント損失40百万円(前年同四半期は15百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は25.7%減収となり、セグメント損失も前年同期の15百万円から40百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高144百万円(前年同四半期比22.0%減)、セグメント損失20百万円(前年同四半期は2百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他部門は22.0%減収となり、前年同期の2百万円のセグメント利益から20百万円の損失へ転じた。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高106百万円(前年同四半期比12.4%減)、セグメント利益7百万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。」

    その他部門は12.4%減収、28.5%減益となり、前年同期比で業績が悪化した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高260百万円(前年同四半期比12.7%増)、セグメント損失15百万円(前年同四半期は51百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は12.7%増収となり、セグメント損失も前年同期の51百万円から15百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高185百万円(前年同四半期比2.8%増)、セグメント利益2百万円(前年同四半期は29百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は2.8%増収となり、前年同期の29百万円のセグメント損失から2百万円の利益へ転じた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高121百万円(前年同四半期比24.4%増)、セグメント利益10百万円(前年同四半期は8百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は24.4%増収となり、前年同期の8百万円のセグメント損失から10百万円の利益へ転じた。
  16. FY2021減収も損失縮小有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高367百万円(前年同期比36.8%減)、セグメント損失29百万円(前年同期は53百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は36.8%減収となった一方、セグメント損失は53百万円から29百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高231百万円(前年同四半期比48.8%減)、セグメント損失51百万円(前年同四半期は21百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は48.8%減収となり、セグメント損失も前年同期の21百万円から51百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高263百万円(前年同四半期比30.1%減)、セグメント損失138百万円(前年同四半期は45百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は30.1%減収となり、セグメント損失も前年同期の45百万円から138百万円へ拡大した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高123百万円(前年同四半期比30.3%減)、セグメント損失68百万円(前年同四半期は16百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は30.3%減収となり、セグメント損失も前年同期の16百万円から68百万円へ拡大した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高769百万円(前年同期比1.5%増)、セグメント損失208百万円(前年同期は84百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は1.5%増収となった一方、セグメント損失は84百万円から208百万円へ拡大した。
  21. FY2020-Q3増収も損失拡大有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高595百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント損失81百万円(前年同四半期は59百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は4.2%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の59百万円から81百万円へ拡大した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高377百万円(前年同四半期比16.1%増)、セグメント損失45百万円(前年同四半期は49百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は16.1%増収となり、セグメント損失も前年同期の49百万円から45百万円へ縮小した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高177百万円(前年同四半期比35.7%増)、セグメント損失16百万円(前年同四半期は19百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は35.7%増収となり、セグメント損失も19百万円から16百万円へ縮小した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高758百万円(前年同期比10.0%増)、セグメント損失84百万円(前年同期は9百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は10.0%増収となった一方、セグメント損失は9百万円から84百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q3大幅増収も損失拡大有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高571百万円(前年同四半期比44.1%増)、セグメント損失59百万円(前年同四半期は44百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は44.1%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の44百万円から59百万円へ拡大した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高324百万円(前年同四半期比22.0%増)、セグメント損失49百万円(前年同四半期は26百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は増収となった一方、セグメント損失は26百万円から49百万円へ拡大しており、増収も損失拡大という状態が続いている。
  27. FY2019-Q1増収も損失拡大有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高130百万円(前年同四半期比11.4%増)、セグメント損失19百万円(前年同四半期は16百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は11.4%増収となった一方、セグメント損失は16百万円から19百万円へ拡大した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高689百万円(前年同期比14.3%増)、セグメント損失9百万円(前年同期は70百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は14.3%増収となり、セグメント損失も70百万円から9百万円へ縮小した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高396百万円(前年同四半期比7.1%減)、セグメント損失44百万円(前年同四半期は61百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は7.1%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の61百万円から44百万円へ縮小した。
  30. FY2018-Q2減収も損失縮小有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高266百万円(前年同四半期比8.0%減)、セグメント損失26百万円(前年同四半期は34百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は8.0%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の34百万円から26百万円へ縮小した。
  31. FY2018-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高117百万円(前年同四半期比1.7%増)、セグメント損失16百万円(前年同四半期は22百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は1.7%増収となり、セグメント損失も前年同四半期の22百万円から16百万円へ縮小した。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高603百万円(前年同期比11.7%減)、セグメント損失70百万円(前年同期は25百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は通期で11.7%減収となり、セグメント損失が25百万円から70百万円へ拡大した。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高426百万円(前年同四半期比10.8%減)、セグメント損失61百万円(前年同四半期は28百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は前年同四半期比10.8%減収となり、セグメント損失も28百万円から61百万円へ拡大した。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その他部門につきましては、売上高289百万円(前年同四半期比4.5%減)、セグメント損失34百万円(前年同四半期は14百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は前年同期比で減収となり、セグメント損失も14百万円から34百万円へ拡大した。
一緒に動いた変遷

「繊維部門の減収減益」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151111987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1繊維部門の減収減益15回
  3. 2財務体質の改善と借入金の圧縮11回
  4. 3事業撤退損の計上11回
  5. 4連結業績の減収・損失拡大9回
  6. 5事業再構築の進捗による財政状態・業績への影響8回
  7. 6不動産部門の増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーミケンシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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