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オーミケンシ(3111)・方針再掲

安定配当を基本とする株主還元

FY2016に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本とし早期復配を目指す方針を継続しているが、2026年3月期も普通株式・A種優先株式とも無配とした。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額は該当事項ありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いはなく、安定配当を基本としつつ無配が続いている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いはなく、安定配当を基本としつつ無配が続いている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。内部留保資金につきましては、財務体質の改善を図りつつ、今後の事業展開等に有効投資してまいりたいと考えております。今後、安定配当を確実なものとする収益体質を早急に確立し、出来る限り早期の普通配当の復配を目指して努力致します。」

    安定配当を基本とする方針と早期復配の目標を継続しているが、2023年3月期も普通株式・A種優先株式とも無配とした。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年3月期の業績につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字ですが、事業再構築策はまだ計画道半ばであり、2022年3月期においても設備・建物の解体及び撤去費用等が発生する見込みであります。財政状態等を勘案し、誠に遺憾ではありますが、2021年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本とする方針と早期復配の目標を維持したが、2021年3月期も普通株式・A種優先株式とも無配とした。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額は該当事項ありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「以上の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、2020年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。今後、安定配当を確実なものとする収益体質を早急に確立し、出来る限り早期の普通配当の復配を目指して努力致します。」

    安定配当を基本とする方針と早期復配の目標を維持したが、2020年3月期も普通株式・A種優先株式とも無配とした。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度末に無配とした状態が続いている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度末に無配とした状態が続いている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度末に無配とした状態が続いている。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「以上の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、2019年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しながら、2019年3月期は普通株式・A種優先株式とも無配とした。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「長期借入による収入132百万円がありましたが、長期借入金の返済による支出185百万円、配当金の支払額152百万円、社債の償還による支出105百万円等があり356百万円の減少(前年同期は611百万円の減少)となりました。」

    普通株式・A種優先株式への配当金合計152百万円を支払っており、前年度に再開した配当の実施を継続している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「普通株式 平成30年6月28日 定時株主総会決議 131 2.000 A種優先株式 平成30年6月28日 定時株主総会決議 21 10.530」

    無配だった前年度から、普通株式について1株当たり2円、A種優先株式について10.53円の配当を実施した。安定配当を基本とする方針自体も維持している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前期末に無配とした状態が続いている。
  25. FY2017後退有価証券報告書

    「以上の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、平成29年3月期の普通株式及びA種優先株式に係る期末配当金につきましては無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本とする方針は維持しているが、平成29年3月期は普通株式・A種優先株式ともに無配とした。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主各位への配当政策は最重要政策の一つとして認識しており、収益状況、内部留保の充実等を総合的に勘案し、安定配当を行うことを基本としております。」

    収益状況と内部留保を勘案し、安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「繊維部門の減収減益」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1繊維部門の減収減益3回
  3. 2その他部門の減収減益3回
  4. 3安定収益体制の確立と早期復配2回
  5. 4高付加価値商品の開発と販売力の強化2回
  6. 5財務体質の改善と借入金の圧縮2回
  7. 6国内外子会社への投融資の回収不能2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーミケンシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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