日清紡ホールディングス(3105)・方針引き上げ
安全・品質・KPI・グローカル戦略の徹底
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・品質を軸としたブレーキ事業の競争力・経営管理強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019引き上げ有価証券報告書
「今期は①安全第一(SafetyFirst)の徹底 ②法令遵守と事業リスクへの確実な対応 ③品質保証の強化 ④コスト競争力のある差別化商品の提供 ⑤キャッシュフロー経営・利益率重視の経営 ⑥グローカル事業戦略の推進 ⑦技術力の強化 ⑧組織文化・風土改革を品質目標に掲げ」
従来の品質目標に、組織文化・風土改革を加え、キャッシュフロー経営を利益率重視の経営と併記する形に広げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「今期は①安全第一(SafetyFirst)の徹底 ②法令遵守と事業リスクへの確実な対応 ③品質保証の強化 ④コスト競争力のある差別化商品の提供 ⑤KPIを通じたキャッシュフロー経営の加速 ⑥グローカル事業戦略の推進 ⑦技術力の強化 ⑧人材育成、を品質目標に掲げ」
従来の7項目に「技術力の強化」が加わり、品質目標として掲げる項目の範囲が広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今期は①安全第一(Safety First)の徹底 ②法令遵守と事業リスクへの確実な対応 ③コスト競争力のある差別化商品の提供 ④KPIを通じたキャッシュフロー経営の加速 ⑤品質保証の強化 ⑥グローカル事業戦略の推進 ⑦人材育成、を品質目標に掲げ」
安全、法令遵守、コスト競争力、KPI、品質、グローカル戦略、人材育成を品質目標として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今期は①安全第一(Safety First)の徹底 ②法令遵守と事業リスクへの確実な対応 ③コスト競争力のある差別化商品の提供 ④KPIを通じたキャッシュフロー経営の加速 ⑤品質保証の強化 ⑥グローカル事業戦略の推進 ⑦人材育成、を品質目標に掲げ」
安全、法令遵守、KPI、品質、グローカル戦略、人材育成を品質目標として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今期は①安全第一(Safety First)の徹底 ②KPIを通じたキャッシュフロー経営の加速 ③人材育成 ④品質保証の強化 ⑤グローカル事業戦略の推進 ⑥コスト競争力のある差別化商品の提供 ⑦法令遵守と事業リスクへの確実な対応、を品質目標に掲げ」
ブレーキ事業の研究開発・品質目標として7項目を明示している。