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ユニチカ(3103)・施策前進

高付加価値品の開発・量産化・用途拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2023 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「高耐熱性ポリアミドフィルム「ユニアミド」は、耐熱性と溶融加工性が評価されポリイミドフィルムの代替としてモバイル機器向けの採用が増加し、販売量は着実に増加している。また、顧客からの様々な要望に応えるため、新たな生産設備の投資を実行した。これにより、生産能力の向上と多品種対応が可能となり、今後はFPC(フレキシブルプリント基板)および関連基材や、耐熱性と無色透明性、優れた衝撃吸収性能などの特長を活かした用途への展開を進めていく。」

    ユニアミドのモバイル機器向け採用増加に加え、新生産設備の投資を実行し、生産能力向上と多品種対応を実現した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「工業分野は、電子材料関連の需要が好調を継続したことで販売は回復した。特に、シリコーンフリー離型フィルム「ユニピール」はサーバー向けの需要が拡大したことで販売は大きく伸長した。」

    高付加価値品「ユニピール」について、サーバー向け需要の拡大を背景に販売が大きく伸長したと記載しており、用途拡大と販売進展が示されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「環境意識の高まりを背景にサステナブルな社会の実現に向けて環境配慮型素材へのニーズが高まっている状況の中、環境に貢献する100%マテリアルリサイクルが可能なナイロン樹脂「ナノコン」さらに、ケミカルリサイクルナイロン6樹脂の展開も注力している。2024年12月にはマスバランス方式によるマテリアルリサイクルナイロン樹脂に関してISCC PLUS認証を取得した。」

    高付加価値・環境配慮型素材について、ナノコン、ケミカルリサイクルナイロン6樹脂の展開に加え、2024年12月のISCC PLUS認証取得という具体的な進展を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、ハイバリアナイロンフィルム「エンブレムHG」の販売は引き続き好調であった。工業分野では、半導体市況の回復に伴い、シリコーンフリー離型フィルム「ユニピール」などの販売が回復した。……機能樹脂は、変性ポリオレフィン樹脂エマルジョン「アローベース」が、水系接着剤用途で販売を伸ばした。」

    エンブレムHGの好調、ユニピールの販売回復に加え、アローベースが水系接着剤用途で販売を伸ばした。高付加価値品の製品別展開が進んでいる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「高耐熱性ポリアミドフィルム「ユニアミド」は、耐熱性と溶融加工性が評価されポリイミドフィルムの代替としてモバイル機器向けの採用が増加し、販売量は着実に増加している。また、顧客からの様々な要望に応えるため、新たな生産設備の投資を意思決定した。2021年8月より工事を着手し、2023年4月に稼働を開始した。」

    ユニアミドのモバイル機器向け採用・販売量が増加し、新たな生産設備が2023年4月に稼働を開始した。高付加価値品の量産・用途展開に具体的な進展がある。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「サプライチェーン内で在庫調整が続く中、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」の販売は伸長した。」

    需要・在庫調整の影響がある中でも、「エンブレムHG」の販売伸長が具体的な高付加価値品の拡販実績として示されている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「高分子事業セグメントでは、価格改定の実施と、高付加価値品の販売が伸長したことで増収となったが、エネルギー価格の上昇と、東南アジアにおける収益性悪化の影響を受け、減益となった。」

    価格改定と高付加価値品の販売伸長により高分子事業は増収となった。高付加価値化の進展が示される一方、エネルギー価格上昇や東南アジアの収益性悪化により減益となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、エンブレムCEにバリア性を付与した、「エンブレムKCN」も新たに上市し、食品包装分野を中心に採用が拡大している。」

    環境配慮型フィルムの新製品エンブレムKCNを上市し、食品包装分野で採用拡大を進めている。ユニアミドの新生産設備も2023年4月稼働予定としている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも、ハイバリアナイロンフィルム「エンブレムHG」、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売は引き続き伸長した。」

    エンブレムHG、ユニピールなど高付加価値品の販売伸長を継続して記載している。新たな量産化や用途採用のマイルストーンは示されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「フィルム事業では、包装分野、工業分野ともに需要は底堅く推移した。包装分野では、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」、工業分野では、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売が伸長した。」

    エンブレムHG、ユニピールなど高付加価値品の販売伸長を引き続き記載している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「フィルム事業では、原材料価格上昇によるマイナス影響を受けた。包装分野、工業分野ともに需要は底堅く推移し、包装分野においてはバリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品および、環境配慮型のケミカルリサイクルナイロンフィルムの販売が伸長し、工業分野においてはシリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売が伸長するなど、全体的に販売は好調であったが、原燃料価格の影響が大きく、事業全体では増収減益となった。」

    エンブレムHG、ケミカルリサイクルナイロンフィルム、ユニピールなど複数の高付加価値品で販売伸長が示され、高付加価値化・用途展開の進展が記載されている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「高耐熱ポリアミド樹脂「ゼコット」は、自動車用途と電気電子用途で新たに採用され、販売が伸長した。その他の機能樹脂の各素材も堅調であった。この結果、事業全体で増収増益となった。」

    「ゼコット」が自動車用途・電気電子用途で新たに採用され、販売が伸長した。高付加価値樹脂の用途開発・採用拡大に具体的な進展が示されている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「高耐熱ポリアミド樹脂「ゼコット」は新たな自動車用途の開発に成功し、販売が伸長した。」

    「ゼコット」について新たな自動車用途の開発成功と販売伸長を記載しており、高付加価値品の用途開発・販売拡大に具体的な進展が示されている。
  14. FY2022-Q1高付加価値品の販売回復・拡大有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品も国内外で好調に販売が伸長した。工業分野は、半導体関連を中心に好調に推移し、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売も順調に伸長した。また、ポリアリレート樹脂「Uポリマー」は、情報端末機器用途などで堅調に推移した。」

    エンブレムHG、ユニピール、Uポリマーなど複数の高付加価値品について販売が伸長または堅調に推移した。前期まで苦戦が記載されていたUポリマーにも堅調さが示され、製品別の販売動向が改善方向に変化している。
  15. FY2021-Q3製品別の販売動向が分化有価証券報告書

    「また、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は国内外で順調に販売が拡大した。工業分野は、半導体分野は堅調に推移した。耐熱性ポリアミドフィルム「ユニアミド」の販売は減少したが、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」の販売は堅調であった。樹脂事業では、ナイロン樹脂は、電気電子用途など、多くの用途で販売が減少した。自動車用途は、生産減少により販売が大きく減少したが、当第3四半期より緩やかに回復した。ポリアリレート樹脂「Uポリマー」は、情報端末機器用途や事務機器用途、生活用品用途に加え、海外販売も低調であった。」

    エンブレムHGやユニピールは堅調・拡大した一方、ユニアミド、ナイロン樹脂、Uポリマーは販売が減少または低調であり、製品別の動向が分化している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は国内外で堅調であった。 また、ポリアリレート樹脂「Uポリマー」は、情報端末機器用途や事務機器用途に加え、海外販売も苦戦した。」

    エンブレムHGなどが堅調である一方、Uポリマーは情報端末機器・事務機器用途や海外販売で苦戦しており、製品別に販売動向が分かれる状況を再掲している。
  17. FY2021-Q1製品別に販売動向が分化有価証券報告書

    「また、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は国内外で好調に売上を伸ばした。工業分野は、自動車関連用途など全般的に低調であったが、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売は堅調に推移した。樹脂事業では、自動車、電気電子、機械用途での生産減少及び市況停滞により需要が減少し、ナイロン樹脂の販売は低調であった。また、ポリアリレート樹脂「Uポリマー」も情報端末機器用途向けで伸び悩み、苦戦した。」

    エンブレムHGとユニピールは好調・堅調に推移した一方、ナイロン樹脂やUポリマーは需要減少や市況停滞の影響で苦戦し、高付加価値品の製品別動向が分かれている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「ポリアリレート樹脂の旺盛な需要に応えるため行っていた増産工事が2018年12月に完了し、生産能力20%アップを実現した。」

    Uポリマー等の高付加価値樹脂について、増産工事の完了と生産能力20%向上という具体的なマイルストーンを記載している。
  19. FY2020-Q3高付加価値品の販売動向が分化有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は、国内外で好調を維持した。工業分野は、国内外ともに半導体市況悪化により販売が減少し、また、高付加価値品の耐熱性ポリアミドフィルム「ユニアミド」は、上期は販売が好調に推移したが、下期に入り減少した。シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」は順調に販売が拡大した。」

    エンブレムHGは好調を維持し、ユニピールは販売が拡大した一方、ユニアミドは下期に販売が減少した。高付加価値品の販売動向が製品ごとに分かれている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は、国内及び海外で売上が順調に拡大した。工業分野は、国内外ともに半導体分野の市況悪化の影響を受け販売が減少したが、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」、耐熱性ポリアミドフィルム「ユニアミド」などの高付加価値品は順調に売上を伸ばした。」

    エンブレムHG、ユニピール、ユニアミドなどの高付加価値品について、販売拡大を継続して記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品は国内外で好調に売上を伸ばした。工業分野は、国内外ともに半導体・電子機器分野の市況悪化により販売が低迷したが、シリコーンフリー離型ポリエステルフィルム「ユニピール」、高耐熱性の熱可塑性芳香族系ポリアミド樹脂「ユニアミド」などの高付加価値品の販売は好調に推移した。」

    エンブレムHG、ユニピール、ユニアミド等の高付加価値品の販売好調を引き続き記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品の販売も順調に伸長した。工業分野では、電気・電子機器分野は堅調に推移し、シリコーンフリー離型PETフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売は好調であった。」

    エンブレムHGやユニピール等の高付加価値品について、販売伸長・好調を引き続き記載している。新たな量産化等のマイルストーンは示されていない。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「工業分野は、好調な半導体市況に支えられ、電気・電子機器分野は堅調に推移し、シリコーンフリー離型PETフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売は好調であった。」

    ユニピールなど高付加価値品の販売好調に加え、エンブレムHGやUポリマーの販売拡大・順調な推移を記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品も売上を伸ばした。工業分野は、好調な半導体市況を受け、電気・電子機器分野で順調に推移したほか、シリコーンフリー離型PETフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売も好調であった。樹脂事業では、当社独自のポリアリレート樹脂「Uポリマー」が、情報端末機器用途や海外向け自動車用途で引き続き順調に販売を拡大した。」

    エンブレムHG、ユニピール、Uポリマー等の高付加価値品について、販売拡大・好調を引き続き記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」などの高付加価値品の売上も増加した。樹脂事業では、当社独自のポリアリレート樹脂「Uポリマー」は、情報端末機器用途や海外向け自動車用途で売上、収益とも大幅に拡大した。」

    エンブレムHGの売上増加と、Uポリマーの情報端末機器・海外自動車用途での売上および収益の大幅拡大を記載している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「工業分野は、半導体用途など電気・電子機器分野の需要が好調で、耐熱ポリアミドフィルム「ユニアミド」やシリコーンフリー離型PETフィルム「ユニピール」などの高付加価値品の販売も堅調に推移した。」

    ユニアミド、ユニピールなど高付加価値品の販売が堅調に推移したほか、エンブレムHGやUポリマーの販売も事業収益に寄与している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「工業分野は、情報端末機器用途で需要が増加し、耐熱ポリアミドフィルム「ユニアミド」等の高付加価値品の販売も拡大した。 樹脂事業では、汎用樹脂の販売は低調に推移したが、当社独自のポリアリレート樹脂「Uポリマー」は、海外向け情報端末機器用途で引き続き好調を維持した。」

    「ユニアミド」など高付加価値品の販売拡大に加え、「Uポリマー」の海外向け用途での好調維持が記載されている。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「樹脂事業では、当社独自処方の高輝度メタリックナノコンポジットナイロン樹脂等の高付加価値品が、自動車用途等で採用拡大している。熱可塑性飽和共重合ポリエステル樹脂「エリーテル」は、海外向け太陽電池用途などで好調に推移し、当社独自のポリアリレート樹脂「Uポリマー」も、海外向け情報端末機器用途で好調だった。」

    従来の「ユニアミド」「エンブレムHG」に加え、ナノコンポジットナイロン樹脂の自動車用途での採用拡大、「エリーテル」「Uポリマー」の海外用途での好調を記載している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「フィルム事業では、包装分野は、国内では猛暑の影響により需要が増えたため、前期に引き続き好調に推移し、新バリアナイロンフィルム「エンブレムHG」など高付加価値品の販売拡大も収益に寄与した。工業分野は、情報端末機器用途など電気・電子機器分野で需要が減少したが、耐熱ポリアミドフィルム「ユニアミド」などの高付加価値品の販売が拡大したことにより収益は増加した。」

    「エンブレムHG」および「ユニアミド」を名指しし、高付加価値品の販売拡大が収益に寄与・収益増加につながったと記載している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「工業分野は、情報端末機器用途で需要が減少したが、耐熱ポリアミドフィルム「ユニアミド」などの高付加価値品の販売が拡大したことにより収益は増加した。」

    高付加価値品としてユニアミドを名指しし、販売拡大による収益増加を記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「高付加価値品の開発を加速することで国内外での事業の拡大を目指す。」

    「ユニアミド」「エンブレムHG」「ユニピール」「ゼコット」「アローベース」などについて、設備改造による量産体制の整備、用途開拓、採用拡大を記載している。
一緒に動いた変遷

「金融支援を前提とした財務体質の健全化と返済条件の維持」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141210987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融支援を前提とした財務体質の健全化と返済条件の維持14回
  3. 2ナイロンフィルムのグローバルトップシェア確立と海外拡販12回
  4. 3機能材事業の需要低迷による収益減少10回
  5. 4高分子事業を中心とした設備投資とアジア供給能力の増強9回
  6. 5繊維事業の低採算製品縮小と高採算製品への転換8回
  7. 6バイオマスプラスチックと環境素材の普及7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニチカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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