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テクノアルファ(3089)・リスク対処

為替変動による損益影響

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社

テクノアルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「為替差益 - 1,872」

    前年中間連結会計期間の為替差損5,151千円に対し、当中間連結会計期間は為替差益1,872千円となり、営業外の為替損益が改善方向に転じている。
  2. 2026-03-31対処決算

    「為替差益 - 2,662」

    前年同四半期の為替差損から、当四半期は為替差益へ転じている。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「為替差益 1,964」

    前連結会計年度の為替差損5,201千円から、当連結会計年度は為替差益1,964千円となり、営業外の為替損益は改善方向に転じている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「為替差損 5,151」

    前年中間連結会計期間の為替差益4,177千円から、当中間連結会計期間は為替差損5,151千円へ転じ、為替による損益影響が悪化している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「為替差損 5,201」

    前連結会計年度の為替差益805千円から、当連結会計年度は為替差損5,201千円へ転じ、為替による損益影響が悪化している。
  6. FY2024-Q2円安影響継続と為替差益の計上有価証券報告書

    「円安の影響による輸入商材の利益率低下」

    円安による輸入商材の利益率低下が継続する一方、営業外収益では為替差益4,177千円を計上している。
  7. FY2024-Q1円安による輸入販売利益率低下と為替差益の併存有価証券報告書

    「円安の影響による輸入販売の利益率低下」

    円安により輸入販売の利益率が低下したと記載する一方、営業外では前年同期の為替差損から当四半期は為替差益3,124千円へ変化している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「為替差益 14,660 805」

    通期の為替差益は前期の14,660千円から805千円へ減少し、為替による利益影響が縮小している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 - 2,576」

    前年同四半期の為替差益15,775千円から、当第3四半期連結累計期間は為替差損2,576千円へ転じ、為替による損益影響が悪化している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「為替差損 - 9,227」

    前年同四半期累計の為替差益10,688千円から、当第2四半期連結累計期間は為替差損9,227千円へ転じ、為替による損益影響が悪化している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 - 4,048」

    前年同四半期の為替差益377千円から、当第1四半期は為替差損4,048千円へ転じ、為替による損益影響が悪化している。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「為替差益 10,844 14,660」

    通期の為替差益は前期の10,844千円から14,660千円へ増加し、為替による損益影響は利益方向となっている。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「為替差益 8,838 15,775」

    第3四半期連結累計期間の為替差益は15,775千円となり、前年同四半期の8,838千円から増加している。為替による損益影響は利益方向に拡大している。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 8,490 10,688」

    前年同四半期の為替差益8,490千円から、当第2四半期連結累計期間は10,688千円へ増加しており、為替による利益影響が拡大している。
  15. FY2022-Q1為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 2,762 377」

    前年同四半期の為替差益2,762千円に対し、当第1四半期は377千円となり、為替による利益影響が縮小している。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「為替差益 - 10,844」

    前年の為替差損9,932千円から、当連結会計年度は為替差益10,844千円へ転じ、為替による損益影響が改善した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「為替差益 - 8,838」

    前年同四半期の為替差損7,720千円に対し、当第3四半期連結累計期間は為替差益8,838千円となり、為替による損益影響が改善している。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 - 8,490」

    前年同四半期の為替差損4,236千円に対し、当第2四半期連結累計期間は為替差益8,490千円となり、為替による損益影響が改善方向に進んでいる。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 - 2,762」

    前年同四半期の為替差損1,790千円に対し、当第1四半期は為替差益2,762千円となり、為替による損益影響が改善方向に転じている。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「為替差損 9,932」

    通期の為替差損は9,932千円となり、前期の2,253千円から増加している。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 6,036 7,720」

    当第3四半期連結累計期間の為替差損は7,720千円となり、前年同四半期の6,036千円から増加している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「為替差損 4,236」

    当第2四半期連結累計期間の為替差損は4,236千円で、前年同四半期の2,894千円から増加している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 1,790」

    当第1四半期の為替差損は1,790千円となり、前年同四半期の1,528千円から増加している。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「為替差損 2,253」

    通期の為替差損は2,253千円となり、前期の4,154千円から減少している。外貨建輸入取引の為替リスクに対して、為替予約等のヘッジも継続している。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 6,036」

    第3四半期累計期間の為替差損は6,036千円となり、前年同四半期の765千円から増加している。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「為替差損 2,894」

    当第2四半期連結累計期間の為替差損は2,894千円となり、前年同四半期の2,177千円から増加している。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損 1,528」

    当第1四半期の為替差損は1,528千円で、前年同四半期の3,177千円から減少している。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「為替差損 4,154」

    当連結会計年度の為替差損は4,154千円となり、前連結会計年度の389千円から増加している。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「為替差損 765」

    当第3四半期連結累計期間の為替差損は765千円で、前年同四半期の2,270千円から減少している。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「為替差損 2,177」

    当第2四半期累計期間の為替差損は2,177千円で、前年同四半期の2,937千円から減少している。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 3,177」

    当第1四半期の為替差損は3,177千円となり、前年同四半期の173千円から増加している。
  32. FY2017対処有価証券報告書

    「為替差損 389」

    当連結会計年度の為替差損は389千円で、前連結会計年度の22,176千円から大幅に減少している。
  33. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「為替差損 2,270」

    当第3四半期連結累計期間の為替差損は2,270千円で、前年同四半期の35,454千円から減少しており、為替影響の実績額は縮小している。
  34. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「為替差損 2,937」

    当第2四半期連結累計期間の為替差損は2,937千円で、前年同四半期の19,974千円から減少している。
  35. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損 173」

    当第1四半期の為替差損は173千円で、前年同四半期の14,502千円から大幅に減少している。一方、為替の先行き不透明感は継続している。
  36. FY2016再掲有価証券報告書

    「為替差損 22,176」

    通期の営業外費用に為替差損22,176千円を計上しており、外貨建輸入取引の為替影響が引き続き実績に現れている。一方、為替予約等によるヘッジ方針も記載している。
  37. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 35,454」

    営業外費用に為替差損35,454千円を計上しており、前四半期報告時の19,974千円から金額が拡大している。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「為替差損」

    当第2四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損19,974千円を計上しており、円高環境とともに為替影響が実績に現れている。
一緒に動いた変遷

「全社の利益水準の低下」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202018151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社の利益水準の低下20回
  3. 2SI事業の売上・利益の好調推移20回
  4. 3半導体製造装置販売の堅調推移18回
  5. 4のれん償却によるサイエンス事業の営業損失15回
  6. 5純資産・利益剰余金の減少15回
  7. 6自己資本比率64.4%の財務構成14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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