Komori
テクノアルファ(3089)・施策前進

大型船舶向け救命艇の仕入販売

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
大型船舶向け救命艇の仕入販売・保守サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「舶用クレーンをはじめとする特殊甲板機器の販売強化とともに、2026年4月に開設した石垣島マリンメンテナンスセンター(IMMC)を拠点とし、舶用特殊甲板機器のメンテナンスサービスの強化に注力しております。」

    特殊甲板機器の販売強化に加え、2026年4月開設の石垣島マリンメンテナンスセンターを拠点とするメンテナンスサービス強化へ進展している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業においては、有望な舶用機器メーカーの舶用クレーンをはじめとする特殊甲板機器の販売に注力してまいりました。これらの舶用機器は受注から検収までの期間が長く、当連結会計年度においては前連結会計年度以前に受注した舶用機器の納入が予定どおりに進み、売上高は1,056,867千円(前連結会計年度比63.7%増)、営業利益は438,031千円(前連結会計年度比139.5%増)となりました。」

    舶用クレーン等の特殊甲板機器の販売を進め、過年度受注案件の納入が予定どおり進展し、売上高・営業利益が大幅に増加した。
  3. FY2025-H1大型案件の検収時期ずれ有価証券報告書

    「大型の案件の検収時期が第3四半期にずれたことにより」

    特殊甲板機器の販売に注力し、過年度受注案件の納入・検収を進めている一方、大型案件の検収時期が第3四半期へずれたと記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業においては、巡視船および測量船向けのダビット等に加え、欧州メーカー製舶用クレーン等の特殊甲板機器の販売強化に注力しており、これらの取組みが順調に進んでおります。」

    特殊甲板機器の販売強化が順調に進み、マリン・環境機器事業の売上高645,643千円、営業利益182,902千円として実績に現れている。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、 売上高は364,973千円 ( 前年同四半期比49.7%増 )、 営業利益は122,842千円 ( 前年同四半期比57.9%増 )となりました。」

    マリン・環境機器事業は売上高・営業利益とも前年同期を大幅に上回り、販売強化の進展が数値で示されている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売いたしました。これらの結果、売上高は219,743千円(前年同四半期比27.7%増)、営業利益は68,648千円(前年同四半期比15.3%増)となりました。」

    舶用機器を予定どおり販売し、マリン・環境機器事業の売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの舶用機器は、受注から納品までの期間が長く、当連結会計年度においては、前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定通りに販売いたしました。これらの結果、売上高は379,587千円(前連結会計年度比60.1%増)、営業利益は59,681千円(前連結会計年度比36.6%増)となりました。」

    舶用機器を予定どおり販売し、マリン・環境機器事業の売上高・営業利益が前期比で増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売しております。」

    受注から検収までの期間が長い中、過年度受注分の舶用機器を予定どおり販売する取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売しております。」

    受注から検収までの期間が長い中、過年度受注分の舶用機器を予定どおり販売したと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売いたしました。」

    受注から検収までの期間が長い中、過年度受注分の舶用機器を予定どおり販売する取り組みを継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業で扱う舶用機器は、受注から売上計上までの期間が長く、当連結会計年度においては、前連結会計年度までに受注した舶用機器を概ね予定通りに販売いたしました。」

    受注から売上計上までの期間が長い中、過年度受注分の舶用機器を概ね予定どおり販売したとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売しております。」

    受注から検収までの期間が長い中、過年度以前に受注した舶用機器を予定どおり販売する取り組みを継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売しております。」

    舶用機器について、受注から検収までの期間が長い中、過年度受注分を予定どおり販売したとの説明を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業においては、巡視船および測量船向けのダビット等に加え、新たな主力商材として、欧州メーカー製舶用多関節伸縮クレーン等の特殊甲板機器の販売強化に注力しております。」

    巡視船・測量船向けダビット等に加え、欧州メーカー製舶用多関節伸縮クレーン等の特殊甲板機器を新たな主力商材として販売強化する方針を継続している。
  15. FY2021納入遅延に伴う追加コスト負担有価証券報告書

    「一部の欧州メーカー製舶用機器販売の案件において、コロナ禍に起因する部材調達の遅れなどによるメーカーからの出荷遅延およびお客様への納入遅延を短縮するための追加コストを負担し、利益を圧迫することとなりました。」

    過年度受注分の舶用機器は概ね予定どおり販売した一方、欧州メーカー製機器の出荷・納入遅延を短縮するため追加コストを負担し、利益が圧迫された。
  16. FY2021-Q3納入遅延下でも概ね予定通り販売有価証券報告書

    「一部の欧州メーカー製舶用機器について、コロナ禍の影響による部材調達の遅れなどにより、メーカーからの出荷遅延およびお客様への納入遅延が発生しているものの、前連結会計年度までに受注した舶用機器を概ね予定通りに販売いたしました。」

    欧州メーカー製舶用機器では出荷・納入遅延が発生した一方、過年度受注分の舶用機器は概ね予定どおり販売したと記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの舶用機器については、受注から検収までの期間が長く、当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売いたしました。」

    舶用機器について、受注から検収までの期間が長い中、過年度以前に受注した案件を予定どおり販売したと記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業においては、巡視船および測量船向けのダビット等に加え、新たな主力商材として、欧州メーカー製舶用多関節伸縮クレーン等の特殊甲板機器の販売強化に注力しております。」

    巡視船・測量船向けダビット等に加え、欧州メーカー製の舶用多関節伸縮クレーン等を新たな主力商材として販売強化する方針を継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「海外メーカー製舶用クレーンを含む前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに販売いたしました。これらの結果、売上高は467,905千円(前連結会計年度比3.4%増)、営業利益は102,862千円(前連結会計年度比32.3%増)となりました。」

    船舶用クレーンを含む受注済み舶用機器を予定どおり販売し、通期で売上高・営業利益が前期比増加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ライフボートおよびボートダビットの販売強化に加え、新たな主力商材として、海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化に注力しております。」

    ライフボート、ボートダビットおよび海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「マリン・環境機器事業においては、ライフボートおよびボートダビットの販売強化に加え、新たな主力商材として、海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化に注力しております。」

    ライフボート、ボートダビットおよび海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「マリン・環境機器事業においては、ライフボートおよびボートダビットの販売強化に加え、新たな主力商材として、海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化に注力しております。」

    ライフボート、ボートダビットおよび海外メーカー製舶用クレーン等の甲板機器の販売強化を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業においては、新たな商材である船舶用クレーンを含む前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに売上げるとともに、環境機器の販売もあり、売上高は452,450千円(前連結会計年度比52.7%増)、営業利益は77,770千円(前連結会計年度比463.5%増)となりました。」

    船舶用クレーンを含む舶用機器の販売に加え、環境機器の販売も進み、通期で売上高・営業利益が大幅に増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業においては、新たな商材である船舶用クレーンを含む前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定通りに販売し、」

    船舶用クレーンを含む受注済み舶用機器を予定どおり販売する活動を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業においては、新たな商材である船舶用クレーンを含む前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定通りに販売し、」

    船舶用クレーンを含む受注済み舶用機器を予定どおり販売する事業活動を継続して記載している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当事業においては、新たな商材である船舶用クレーンを含む前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定通りに販売し、」

    従来の救命艇・ダビットに加えて販売活動を開始していた船舶用クレーンについて、受注済み舶用機器の一部として予定どおり販売したと記載している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「従来からの主力商材である救命艇および小型艇の昇降装置であるダビットの販売に加え、船舶搭載用クレーンの販売活動を開始し、新たな主力商材の一つとすべく、営業活動に注力しております。」

    救命艇・ダビットの販売に加え、船舶搭載用クレーンの販売活動を開始したと記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに売上げました。」

    前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおり売上計上する事業活動を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定通りに売上げ」

    前連結会計年度までに受注した舶用機器を予定どおり売上計上する事業活動を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度以前に受注した舶用機器および環境機器を予定どおりに売り上げております」

    過年度以前に受注した舶用機器・環境機器を予定どおり売上計上する事業活動を継続して説明している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに売上げ」

    既受注の舶用機器を予定どおり売上計上する事業活動を継続して説明している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「船舶用機器については、前連結会計年度以前より受注した案件が予定どおりに売上げました。」

    既受注の船舶用機器案件が予定どおり売上計上されたとの説明を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「大型船舶向けの救命艇を国内メーカーより仕入れ、造船所に販売」

    大型船舶向け救命艇を国内メーカーから仕入れ、造船所へ販売する事業モデルを継続して記載している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「舶用機器については、前連結会計年度以前より受注した案件が予定どおりに売上げました。」

    既受注の舶用機器案件が予定どおり売上計上されたとの説明を継続している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「舶用機器については、前連結会計年度以前より受注した案件が予定どおりに売上げました。」

    既受注の舶用機器案件が予定どおり売上計上されたとの進捗を、通期でも記載している。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「船舶用機器については、前連結会計年度以前より受注した案件が予定どおりに売上げました。」

    既受注案件が予定どおり売上計上されたという具体的な進捗を記載している。また、救命艇に加えて昇降装置等を扱い、国内外の造船所へ販売する範囲も記載している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「大型船舶向けの救命艇を国内メーカーより仕入れ、造船所に販売」

    国内メーカーから大型船舶向け救命艇を仕入れ、造船所へ販売する事業モデルを記載している。
一緒に動いた変遷

「マリン・環境機器事業の売上・利益低調」は、この変遷が動いた39回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マリン・環境機器事業の売上・利益低調11回
  3. 2自己資本比率64.4%の財務構成10回
  4. 3純資産・利益剰余金の減少9回
  5. 4全社の利益水準の低下6回
  6. 5全社費用による営業損失6回
  7. 6SI事業の売上・利益の好調推移6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大型船舶向け救命艇の仕入販売|テクノアルファ(3089)の変遷 | Komori