J.フロント リテイリング(3086)・施策削除
幼児保育事業への参入と2019年4月の第一号園開園
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育事業への新規参入4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「2026年1月30日 JFRこどもみらい株式会社は、清算結了しました。」
幼児保育事業について、2018年度に設立し2019年度から運営していた会社の清算が完了し、当該事業の記載上の継続が終了した。 - FY2019達成有価証券報告書
「その第一弾として2018年度、子育て世代の不安・不満を解消し教育の充実と長時間保育を両立させる保育園を設立し、2019年度より運営を開始しています。」
幼児保育事業への参入について、保育園を設立し、2019年度から運営を開始した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「そのひとつとして、子育て世代の不安・不満の解消を目指し、教育の充実と長時間保育を両立させた認可外保育施設の運営に参入することといたしました。2019年4月には横浜市青葉区青葉台に第1号園である「Daimaru Matsuzakaya Kids Duo International 青葉台」を開園いたします。」
幼児保育事業への参入と、2019年4月に横浜市青葉区青葉台で第1号園を開園する計画を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「そのほか小売業の枠を超えた事業領域拡大の取り組みにつきましては、子育て世代の不安・不満の解消を目指し、教育の充実と長時間保育を両立させた認可外保育施設の運営に参入することといたしました。第1号園は、様々な要件を検討した結果、2019年4月に横浜市青葉区青葉台に「Daimaru Matsuzakaya Kids Duo International 青葉台」を開園することといたしました。」
幼児保育事業への参入と、2019年4月の横浜市青葉区青葉台での第1号園開園計画を再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「第1号園については、様々な要件を検討した結果、2019年4月に横浜市青葉区青葉台に「Daimaru Matsuzakaya Kids Duo International 青葉台」を開園することといたしました。」
幼児保育事業への参入について、第一号園の名称・所在地を決定し、2019年4月の開園計画を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2019年4月の第一号園開園を目標に、幼児保育事業の参入に向けた取り組みを着実に推進してまいります。」
JFRこどもみらい株式会社の設立決定を背景に、幼児保育事業への参入と2019年4月の第一号園開園という具体的な計画を初めて明示している。