Komori
きちりホールディングス(3082)・事実売上・営業利益・経常利益増、純利益減

売上高拡大と利益水準

FY2016に初出。40回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

きちりホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、16,730百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益638百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益576百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益222百万円(前年同期比 28.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は28.2%減少した。
  2. FY2026-H1中間売上・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、8,509百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益505百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益475百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益261百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    中間売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2025売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、15,056百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益581百万円(前年同期比 25.9%減)、経常利益552百万円(前年同期比24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(前年同期比 21.0%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益は前年同期比25.9%減少した。
  4. FY2025-H1中間売上・利益の増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、7,606百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益462百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益449百万円(前年同期比203.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益286百万円(前年同期比64.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024売上増・営業利益、経常利益及び純利益の黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、13,747百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益784百万円(前年同期は営業損失83百万円)、経常利益445百万円(前年同期は経常損失274百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益256百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失253百万円)となりました。」

    売上高が25.6%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年の損失から黒字に転じた。
  6. FY2024-Q3売上増・営業利益、経常利益及び純利益の黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、10,328百万円(前年同期比31.2%増)、営業利益662百万円(前年同期は営業損失127百万円)、経常利益329百万円(前年同期は経常損失323百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失283百万円)となりました。」

    売上高が31.2%増加し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  7. FY2024-Q2売上増・営業利益、経常利益及び純利益の黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、6,819百万円(前年同期比34.5%増)、営業利益459百万円(前年同期は営業損失145百万円)、経常利益148百万円(前年同期は経常損失205百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比34.5%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  8. FY2024-Q1売上増・営業利益及び経常利益の黒字化、純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、3,264百万円(前年同期比45.4%増)、営業利益168百万円(前年同期は営業損失193百万円)、経常利益16百万円(前年同期は経常損失197百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失158百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比45.4%増加し、営業利益と経常利益は前年同期の損失から黒字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  9. FY2023売上大幅増・営業損失縮小、経常損失及び純損失の計上有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、10,941百万円(前年同期比58.1%増)、営業損失83百万円(前年同期は営業損失1,123百万円)、経常損失274百万円(前年同期は経常利益355百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失253百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益151百万円)となりました。」

    売上高は58.1%増加し、営業損失は1,123百万円から83百万円へ縮小した。一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転じた。
  10. FY2023-Q3売上大幅増・営業損失縮小、経常損失及び純損失の計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,870百万円(前年同期比69.4%増)、営業損失127百万円(前年同期は営業損失994百万円)、経常損失323百万円(前年同期は経常利益316百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失283百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益419百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比69.4%増加し、営業損失は994百万円から127百万円へ縮小した。一方、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  11. FY2023-Q2売上増・営業損失縮小、経常損失及び純損失の計上有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、5,068百万円(前年同期比58.6%増)、営業損失145百万円(前年同期は営業損失621百万円)、経常損失205百万円(前年同期は経常利益781百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比58.6%増加し、営業損失は621百万円から145百万円へ縮小した。一方、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。
  12. FY2023-Q1売上増・営業損失縮小、経常利益及び純利益の赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,244百万円(前年同期比120.5%増)、営業損失193百万円(前年同期は営業損失535百万円)、経常損失197百万円(前年同期は経常利益414百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失158百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比120.5%増加し、営業損失は535百万円から193百万円へ縮小した。一方、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  13. FY2022売上増・営業損失縮小、経常利益及び純利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、6,920百万円(前連結会計年度比23.2%増)、営業損失1,123百万円(前連結会計年度は営業損失1,371百万円)、経常利益355百万円(前連結会計年度は経常損失560百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益151百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失544百万円)となりました。」

    売上高は23.2%増加し、営業損失は縮小した。経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の損失から黒字に転じた。
  14. FY2022-Q3売上微減・営業損失拡大、経常黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,645百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失994百万円(前年同期は営業損失911百万円)、経常利益316百万円(前年同期は経常損失603百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益419百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失433百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%減少し、営業損失は911百万円から994百万円へ拡大した一方、経常利益316百万円と親会社株主に帰属する四半期純利益419百万円を計上し、前年同期の損失から黒字に転じた状態を継続している。
  15. FY2022-Q2売上減・営業損失拡大、経常黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,195百万円(前年同期比11.4%減)、営業損失621百万円(前年同期は営業損失513百万円)、経常利益781百万円(前年同期は経常損失450百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失264百万円)となりました。コロナ禍の悪影響にも関わらず、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができました。」

    売上高は前年同期比11.4%減、営業損失は拡大した一方、経常利益781百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円を計上し、前年同期の損失から黒字に転じた。
  16. FY2022-Q1営業損失拡大・経常利益回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、1,018百万円(前年同期比38.9%減)、営業損失535百万円(前年同期は営業損失307百万円)、経常利益414百万円(前年同期は経常損失302百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失171百万円)となりました。コロナ禍が顕在化して以来、四半期単位で初めて、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができました。」

    売上高は38.9%減少し営業損失は拡大した一方、助成金収入等により経常利益414百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円を計上した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、5,615百万円(前年同期比30.2%減)、営業損失1,371百万円(前年同期は営業損失368百万円)、経常損失560百万円(前年同期は経常損失366百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失544百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失609百万円)となりました。」

    売上高が30.2%減少し、営業損失・経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失は前期より縮小したが、業績全体では悪化している。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,673百万円(前年同期比36.9%減)、営業損失911百万円(前年同期は営業利益24百万円)、経常損失603百万円(前年同期は経常利益19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失433百万円(前年同期は83百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比36.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じ、業績指標が悪化した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,605百万円(前年同期比30.8%減)、営業損失513百万円(前年同期は営業利益141百万円)、経常損失450百万円(前年同期は経常利益139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失264百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比30.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失に転じ、業績指標が悪化した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、1,667百万円(前年同期比33.5%減)、営業損失307百万円(前年同期は営業利益74百万円)、経常損失302百万円(前年同期は経常利益73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失171百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比33.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が損失に転じ、業績指標が悪化した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,408百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益24百万円(前年同期比92.8%減)、経常利益19百万円(前年同期比93.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じており、業績指標が悪化している。
  22. FY2020-Q2第2四半期連結累計業績の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、5,206百万円、営業利益141百万円、経常利益139百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年同期は連結財務諸表を作成していないため比較を省略している。
  23. FY2020-Q1第1四半期連結業績の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,508百万円、営業利益74百万円、経常利益73百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。連結初年度の前年同期比較は省略されている。
  24. FY2019通期連結業績の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は9,914百万円、営業利益406百万円、経常利益376百万円、親会社株主に帰属する当期純利益161百万円となりました。」

    連結初年度について、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を開示している。
  25. FY2019-Q3第3四半期連結累計業績の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,508百万円、営業利益336百万円、経常利益307百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円となりました。」

    持株会社体制への移行後、連結ベースで第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年同期及び前連結会計年度との比較は省略されている。
  26. FY2019-Q2売上・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、5,021百万円(前期比8.0%増)、営業利益221百万円(前期比2.8%増)、経常利益221百万円(前期比3.0%増)、四半期純利益55百万円(前期比57.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、関係会社株式売却損等により四半期純利益は大幅に減少した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、2,386百万円(前期比5.9%増)、営業利益69百万円(前期比15.6%減)、経常利益70百万円(前期比14.0%減)、四半期純損失39百万円(前年同四半期は四半期純利益50百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、前年同期の四半期純利益から四半期純損失へ転じた。
  28. FY2018営業利益等改善・純利益減少有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は、9,241百万円(前期比4.5%増)、営業利益358百万円(前期比12.4%増)、経常利益355百万円(前期比11.9%増)、当期純利益147百万円(前期比13.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、減損損失等の影響を含む当期純利益は減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、6,899百万円(前期比4.2%増)、営業利益260百万円(前期比4.1%増)、経常利益258百万円(前期比4.1%増)、四半期純利益151百万円(前期比3.7%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、利益水準の改善が続いた。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、4,649百万円(前期比5.0%増)、営業利益215百万円(前期比28.5%増)、経常利益214百万円(前期比28.9%増)、四半期純利益131百万円(前期比42.8%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、利益水準が改善した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、2,253百万円(前期比5.8%増)、営業利益82百万円(前期比123.3%増)、経常利益81百万円(前期比127.0%増)、四半期純利益50百万円(前期比306.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に改善した。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における売上高は、8,845百万円(前期比10.1%増)、営業利益318百万円(前期比24.8%減)、経常利益317百万円(前期比25.0%減)、当期純利益170百万円(前期比33.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、新規出店に伴う人件費・固定費等により営業利益、経常利益、当期純利益が減少した。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、6,622百万円(前期比9.7%増)、営業利益250百万円(前期比38.6%減)、経常利益248百万円(前期比39.3%減)、四半期純利益146百万円(前期比44.2%減)となりました。」

    売上高は9.7%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、利益減少が続いた。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、4,426百万円(前期比9.1%増)、営業利益167百万円(前期比52.3%減)、経常利益166百万円(前期比52.9%減)、四半期純利益92百万円(前期比60.2%減)となりました。」

    売上高は9.1%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、2,129百万円(前期比8.6%増)、営業利益36百万円(前期比72.8%減)、経常利益35百万円(前期比73.8%減)、四半期純利益12百万円(前期比85.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における売上高は、8,031百万円(前期比9.0%増)、営業利益423百万円(前期比4.9%減)、経常利益424百万円(前期比3.4%減)、当期純利益256百万円(前期比120.5%増)となりました。」

    当期の売上・利益実績と前年比を示す業績データ。
一緒に動いた変遷

「差入保証金の回収・店舗継続リスク」は、この変遷が動いた40回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10105444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1差入保証金の回収・店舗継続リスク10回
  3. 2有利子負債と調達金利の変動10回
  4. 3店舗収益性低下と減損損失5回
  5. 4外食市場の成熟と競争激化4回
  6. 5世界経済・地政学リスク等による先行き不透明性4回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大による店舗休業・事業影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きちりホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高拡大と利益水準|きちりホールディングス(3082)の変遷 | Komori