ペッパーフードサービス(3053)・施策達成
減資・資本準備金減少による欠損填補
FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、2026年3月26日開催の第41期定時株主総会決議により、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金85百万円を繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。」
2026年3月26日開催の定時株主総会決議に基づき、その他資本剰余金85百万円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。 - FY2025達成有価証券報告書
「2025年12月30日(注)2 - 61,424,000 △176 10 △176 -」
2025年12月30日に資本金及び資本準備金をそれぞれ176百万円減少させ、その他資本剰余金へ振り替える減資を実施した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2025年8月14日開催の取締役会において、下記のとおり2025年12月18日開催予定の臨時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少(減資)の件」の議案を付議することを決議いたしました。」
2022年・2023年の欠損填補を目的とした減資とは別に、今後の資本政策の機動性確保を目的として、資本金・資本準備金を2025年12月30日に減少させる計画を決議した。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当社は、2023年9月14日開催の取締役会において、下記のとおり2023年12月19日開催予定の臨時株主総会にて「資本金及び資本準備金の額の減少(減資)並びにその他資本剰余金の処分の件」を付議することを決議いたしました。資本金の額928,223,007円を918,223,007円減少して10,000,000円といたします。資本準備金の額918,222,768円を全額減少して0円といたします。」
2022年度に実施した減資・欠損填補に続き、資本金及び資本準備金を再度減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替える計画を決議した。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年11月26日(注)2 - 39,411,200 △4,767 10 △4,057 -」
資本金及び資本準備金の減少と欠損填補を2022年11月26日に実施し、資本金は23百万円、資本準備金は13百万円となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2022年8月12日開催の取締役会において、下記のとおり2022年11月25日開催予定の臨時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少(減資)並びにその他資本剰余金の処分(繰越利益剰余金の欠損填補)に関するお知らせ」に関する議案を付議することを決議いたしました。」
2022年8月12日開催の取締役会で、資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を填補する計画を決議した。資本金は4,777,008,113円から10,000,000円へ、資本準備金は4,057,521,128円から0円へ減少させる予定で、2022年11月26日の効力発生を予定している。