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ペッパーフードサービス(3053)・事実前進

いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2021-Q2その他FY2024-H1 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は7,546百万円(前年同期比12.3%増)、セグメント利益は920百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高7,546百万円、セグメント利益920百万円となり、前年同期比で12.3%増収、38.7%増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「既存店の売上対策が奏功したことやデリバリー売上が好調に推移した結果、いきなり!ステーキ事業のセグメント利益は前年同期に比べ大幅に増加しております。」

    既存店売上対策とデリバリー売上の好調を背景に、いきなり!ステーキ事業の売上高は7,546百万円、セグメント利益は920百万円となり、利益は前年同期比38.7%増となった。
  3. 2026-05-15前進決算

    「売上高は3,612百万円(前年同期比9.2%増)、セグメント利益は428百万円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は増収増益となり、売上高及びセグメント利益が前年同期を上回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は、13,832百万円(前期比2.3%増)、セグメント利益は1,532百万円(前期比18.8%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は増収・増益となり、売上高13,832百万円、セグメント利益1,532百万円で、利益は前期比18.8%増となった。
  5. 2026-03-04前進株主総会

    「この結果、当事業年度における売上高は、13,832百万円(前期比2.3%増)、セグメント利益は1,532百万円(前期比18.8%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は増収増益となり、セグメント利益が1,289百万円から1,532百万円へ増加した。
  6. FY2025-H1微減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は6,719百万円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は663百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は前年同期比0.6%減収となったが、セグメント利益は596百万円から663百万円へ11.2%増加した。
  7. FY2024微減収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は13,519百万円(前期比2.4%減)、セグメント利益は1,289百万円(前期比47.5%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高が前期比2.4%減となった一方、セグメント利益は1,289百万円、前期比47.5%増となった。
  8. FY2024-H1微減収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は6,761百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は596百万円(前年同期比64.9%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高が前年同期比0.3%減となった一方、セグメント利益は64.9%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,439百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は232百万円(前年同期比66.8%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は前年同期比2.5%増収、セグメント利益232百万円で前年同期比66.8%増となり、増収・大幅増益となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、不採算店舗の閉店効果や様々な施策により収益性が向上しており、セグメント利益は前期を大幅に上回りました。 この結果、当事業年度における売上高は13,847百万円(前期比2.0%増)、セグメント利益は874百万円(前期比263.6%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高13,847百万円、セグメント利益874百万円となり、利益は前期比263.6%増。不採算店舗の閉店効果や施策により収益性が向上したと記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,334百万円(前年同期比2.3%増)、セグメント利益は580百万円(前年同期比430.3%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は増収・大幅増益となり、フィリピン2号店の開店など海外展開も進展した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、不採算店舗の閉店効果により収益性が向上しており、セグメント利益は前年を大幅に上回りました。 この結果、当第2四半期累計期間における売上高は6,784百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は361百万円(前年同期比249.2%増)となりました。」

    不採算店舗の閉店効果により、いきなり!ステーキ事業の売上高は増加し、セグメント利益は前年同期比249.2%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,356百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益は139百万円(前年同期比185.7%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は増収となり、セグメント利益が前年同期の48百万円から139百万円へ増加した。
  14. FY2022減収減益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は13,580百万円(前期比22.5%減)、セグメント利益は240百万円(前期比34.9%減)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高13,580百万円、セグメント利益240百万円となり、前期比で減収・34.9%減益となった。
  15. FY2022-Q3減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,099百万円(前年同期比20.6%減)、セグメント利益は109百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高が前年同期比20.6%減となった一方、セグメント利益は14.6%増となった。ディナー帯の回復はなお厳しいと記載している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は6,614百万円(前年同期比23.7%減)、セグメント利益は103百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は減収が続く一方、セグメント利益は前年同期比で34.8%増となり、減収・増益の状態を継続している。
  17. FY2022-Q1減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,261百万円(前年同期比28.7%減)、セグメント利益は48百万円(前年同期比111.9%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期の23百万円から48百万円へ増加した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は17,529百万円(前年同期比35.0%減)、セグメント利益は369百万円(前年同期は1,727百万円のセグメント損失)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は前年度のセグメント損失から369百万円のセグメント利益へ転じた。売上高は17,529百万円で、前年同期比35.0%減となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は12,714百万円(前年同期比39.3%減)、セグメント利益は95百万円(前年同期は1,805百万円のセグメント損失)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高12,714百万円と減収だったが、セグメント利益95百万円を計上し、前年同期の損失から黒字を継続した。
  20. FY2021-Q2第2四半期セグメント黒字・店舗縮小継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,665百万円、セグメント利益は76百万円となりました。また、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は241店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は第2四半期累計でセグメント利益76百万円を計上した一方、店舗数は241店舗まで減少した。
  21. FY2021-Q1第1四半期にセグメント黒字化・店舗縮小継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,572百万円、セグメント利益は23百万円となりました。また、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は258店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は第1四半期にセグメント利益23百万円を計上し、前年度通期の赤字から利益計上に転じた一方、店舗数は258店舗まで縮小した。
  22. FY2020単体通期赤字有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は26,954百万円、セグメント損失は1,727百万円となりました。いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は287店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は店舗数を287店舗まで縮小したが、通期で売上高26,954百万円、セグメント損失1,727百万円となった。
  23. FY2020-Q3赤字・店舗縮小継続有価証券報告書

    「さらに不採算店舗の閉店も加わった結果、当第3四半期累計期間における売上高は20,953百万円、セグメント損失は1,805百万円となりました。また、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は354店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高20,953百万円、セグメント損失1,805百万円となり、不採算店舗の閉店により店舗数は354店舗まで減少した。
  24. FY2020-Q2大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「さらに不採算店舗の閉店も加わった結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は出店により14,809百万円(前年同期比51.0%減)、セグメント損失は1,427百万円(前年同期は1,681百万円のセグメント利益)となりました。また、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は396店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は新型コロナウイルス感染症と不採算店舗閉店の影響により、売上高が前年同期比51.0%減となり、セグメント損失1,427百万円を計上した。店舗数は396店舗となった。
  25. FY2020-Q1減収・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,021百万円(前年同期比33.9%減)、セグメント損失は542百万円(前年同期は911百万円のセグメント利益)となりました。また、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は441店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高が前年同期比33.9%減となり、セグメント利益911百万円から542百万円の損失へ転じた。店舗数は441店舗となった。
  26. FY2019-Q3増収大幅減益・競合影響有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は出店により44,222百万円(前年同期比16.0%増)となりましたが、一部地域において、いきなり!ステーキの店舗同士の競合などによる既存店不振の影響により、セグメント利益は1,758百万円(前年同期比51.9%減)となりました。また、新規出店数は99店舗(うち海外1店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は484店舗となりました。」

    出店により売上高は前年同期比16.0%増となった一方、店舗同士の競合などによる既存店不振によりセグメント利益は51.9%減となった。新規出店は99店舗、全体店舗数は484店舗となった。
  27. FY2019-Q2増収減益・店舗拡大継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は出店により30,201百万円(前年同期比28.6%増)となりましたが、一部地域において、いきなり!ステーキの店舗同士の競合などによる既存店不振の影響により、セグメント利益は1,681百万円(前年同期比26.6%減)となりました。また、新規出店数は82店舗(うち海外1店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は472店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は出店により増収となった一方、店舗間競合などによる既存店不振の影響でセグメント利益が減少した。新規出店82店舗、店舗数472店舗も記載している。
  28. FY2019-Q1増収減益・店舗拡大継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は15,165百万円(前年同期比37.9%増)となりましたが、既存店売上高の減少及び店舗増加に伴う社員・アルバイト採用費等の増大により、セグメント利益は911百万円(前年同期比18.2%減)となりました。また、新規出店数は47店舗(海外出店なし)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は439店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高が前年同期比37.9%増となった一方、既存店売上高の減少と採用費等の増大によりセグメント利益は18.2%減となった。第1四半期の新規出店は47店舗で、店舗数は439店舗となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は54,131百万円(前期比100.4%増)、セグメント利益は5,311百万円(前期比111.2%増)となりました。また、新規出店数は211店舗(うち海外9店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は397店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業は売上高54,131百万円、セグメント利益5,311百万円となり、211店舗を新規出店して全体397店舗となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は38,113百万円(前年同期比109.4%増)、セグメント利益は3,657百万円(前年同期比103.8%増)となりました。また、新規出店数は149店舗(うち海外7店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は335店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の第3四半期累計売上高は38,113百万円、セグメント利益は3,657百万円となり、新規出店149店舗、全体店舗数335店舗を記載した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は23,479百万円(前年同期比117.6%増)、セグメント利益は2,290百万円(前年同期比80.2%増)となりました。また、新規出店数は98店舗(うち海外5店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は284店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の第2四半期累計売上高は23,479百万円、セグメント利益は2,290百万円となり、前年同期比でそれぞれ117.6%増、80.2%増となった。新規出店98店舗で全体店舗数は284店舗となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,999百万円(前年同期比126.5%増)、セグメント利益は1,115百万円(前年同期比103.0%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の売上高は10,999百万円、セグメント利益は1,115百万円となり、前年同期比でそれぞれ126.5%増、103.0%増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は27,005百万円(前期比91.4%増)、セグメント利益は2,514百万円(前期比200.1%増)となりました。また、新規出店数は73店舗であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は188店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の通期売上高は27,005百万円、セグメント利益は2,514百万円となり、新規出店73店舗、全体188店舗を記載した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は18,204百万円、セグメント利益は1,794百万円となりました。また、新規出店数は25店舗であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は155店舗となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の第3四半期連結累計期間の売上高は18,204百万円、セグメント利益は1,794百万円となった。新規出店25店舗、全体店舗数155店舗も記載した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,857百万円、セグメント利益は549百万円となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の第1四半期累計売上高4,857百万円、セグメント利益549百万円を記載した。前年同期との比較は示していない。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は9,931百万円(前年同期比79.3%増)、営業利益は532百万円(前年同期比117.0%増)となりました。」

    いきなり!ステーキ事業の第3四半期累計売上高と営業利益が前年同期比で大幅に増加した。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1712121076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得17回
  3. 2いきなり!ステーキの海外展開基盤の構築12回
  4. 3総資産・負債・純資産の増加12回
  5. 4いきなり!ステーキ既存店売上対策(店舗仕様・休日ランチ等)10回
  6. 5レストラン事業の既存店売上・利益向上7回
  7. 6業績の大幅な増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペッパーフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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