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ペッパーフードサービス(3053)・事実前進

総資産・負債・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20242017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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財政状態の推移と自己資本比率の低下53社が書いているテーマ・逆風33社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産は、3,487百万円となり、前事業年度末に比べて70百万円増加いたしました。これは主に、中間純利益を91百万円計上したことによるものです。」

    純資産は前期末比70百万円増の3,487百万円、自己資本比率は57.1%から58.2%へ上昇した。その他資本剰余金85百万円の欠損填補も実施している。
  2. 2026-05-15前進決算

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、3,469百万円となり、前事業年度末に比べて52百万円増加いたしました。」

    純資産が52百万円増加し、自己資本比率も57.1%から58.2%へ上昇した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、自己資本比率は前事業年度末から1.3ポイント増加し57.1%となりました。」

    純資産は前期末比264百万円増加して3,417百万円となり、自己資本比率は55.8%から57.1%へ上昇した。
  4. FY2025-H1負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて89百万円増加し5,732百万円となりました。」

    総資産は89百万円増加し、負債は80百万円減少、純資産は170百万円増加した。自己資本比率も55.8%から57.9%へ上昇した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べて610百万円減少し2,489百万円となりました。」「純資産は、前事業年度末に比べて611百万円増加し3,152百万円となりました。」「また、自己資本比率は前事業年度末から11.0ポイント増加し55.8%となりました。」

    借入金を全額返済したことなどにより負債合計は610百万円減少し、純資産は611百万円増加、自己資本比率は44.8%から55.8%へ上昇した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて511百万円増加し3,051百万円となりました。これは主に、利益剰余金が19百万円減少したこと及び第13回新株予約権の行使に伴い資本金、資本剰余金がそれぞれ268百万円増加したことによるものです。」

    借入金全額返済及び新株予約権行使による資本増加を背景に、純資産が前事業年度末から511百万円増加し、自己資本比率は56.8%となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて314百万円増加し2,855百万円となりました。これは主に、利益剰余金が50百万円減少したこと及び第13回新株予約権の行使に伴い資本金、資本剰余金がそれぞれ184百万円増加したことによるものです。」

    第13回新株予約権の行使に伴う資本増加により、純資産は前事業年度末比314百万円増加し、2,855百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1,244百万円増加し,2,540百万円となりました。」

    総資産は減少した一方、負債は1,824百万円減少し、純資産は1,244百万円増加、自己資本比率は20.2%から44.8%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて226百万円減少し5,995百万円となりました。負債は、前事業年度末に比べて1,414百万円減少し3,510百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて1,188百万円増加し2,485百万円となりました。」

    総資産と負債は前事業年度末から減少した一方、純資産は新株予約権の行使等により2,485百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて188百万円減少し6,032百万円となりました。 負債は、前事業年度末に比べて996百万円減少し3,928百万円となりました。 純資産は、前事業年度末に比べて807百万円増加し2,104百万円となりました。」

    総資産と負債は減少した一方、新株予約権の行使による資本増加により純資産は807百万円増加した。
  11. FY2023-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて287百万円減少し5,934百万円となりました。負債は、前事業年度末に比べて528百万円減少し4,397百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて240百万円増加し1,537百万円となりました。」

    総資産と負債は前事業年度末から減少した一方、純資産は新株予約権の行使に伴う資本増加により増加した。
  12. FY2022資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて4,674百万円減少し6,221百万円になりました。」

    総資産は6,221百万円、負債合計は4,925百万円、純資産は1,296百万円となり、前事業年度末からいずれも減少した。自己資本比率は20.2%となった。
  13. FY2022-Q3資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて4,141百万円減少し6,754百万円になりました。負債は、前事業年度末に比べて2,585百万円減少し、5,023百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて1,555百万円減少し、1,731百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前事業年度末から減少し、純資産は1,731百万円となった。
  14. FY2022-Q2資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて3,338百万円減少し7,557百万円になりました。負債は、前事業年度末に比べて2,352百万円減少し5,256百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて986百万円減少し2,300百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前事業年度末から減少した。
  15. FY2022-Q1資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて2,114百万円減少し8,781百万円になりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産はいずれも前事業年度末から減少した。純資産は3,205百万円、自己資本比率は35.1%となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて2,831百万円増加し3,287百万円となりました。これは主に、当期純利益を387百万円計上したこと、新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ1,238百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前事業年度末から27.0ポイント増加し29.0%となりました。」

    純資産は455百万円から3,287百万円、自己資本比率は2.0%から29.0%へ改善した。新株予約権行使による資本増加と当期純利益が主因として示されている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて2,247百万円増加し、2,702百万円となりました。これは主に、新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ1,238百万円増加したことによるものです。」

    新株予約権の行使により資本金・資本準備金がそれぞれ1,238百万円増加し、純資産は2,702百万円、自己資本比率は25.1%となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて2,240百万円増加し2,696百万円となりました。これは主に、四半期純損失を計上したことにより利益剰余金が183百万円減少したこと及び第11回、第12回新株予約権の行使に伴い資本金、資本剰余金がそれぞれ1,228百万円増加したことによるものです。」

    純資産は前事業年度末の455百万円から2,696百万円へ増加し、自己資本比率も2.0%から20.6%へ上昇した。新株予約権行使による資本増加が主な要因として記載されている。
  19. FY2021-Q1純資産・自己資本比率の回復継続有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて1,018百万円増加し1,474百万円となりました。」

    純資産は455百万円から1,474百万円、自己資本比率は2.0%から10.7%へ上昇し、財務基盤に改善がみられる。
  20. FY2020単体通期で債務超過解消有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて142百万円減少し455百万円となりました。また、自己資本比率は前事業年度末と変わらず2.0%となりました。」

    単体化後の2020年末は純資産455百万円、自己資本比率2.0%となり、第3四半期末に記載された債務超過からは回復したが、財務基盤は低水準にとどまっている。
  21. FY2020-Q3単体化後も債務超過有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて844百万円減少し、△246百万円となりました。」

    関係会社株式売却益を計上した一方、純資産は△246百万円、自己資本比率は△2.6%となり、債務超過が続いている。
  22. FY2020-Q2債務超過継続・自己資本比率マイナス有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて6,156百万円減少し、△5,559百万円となりました。」

    債務超過は継続している。純資産は前年度末比6,156百万円減の△5,559百万円、自己資本比率は△31.6%となった。
  23. FY2020-Q1債務超過・自己資本比率マイナス有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて6,413百万円減少し、△5,816百万円となりました。」

    総資産は17,543百万円、負債合計は23,360百万円となり、純資産はマイナス5,816百万円、自己資本比率はマイナス34.0%となった。前年度末の純資産596百万円から債務超過へ転じている。
  24. FY2019純資産・自己資本比率の急減有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて3,149百万円減少し、596百万円となりました。」

    総資産は23,459百万円、負債合計は22,862百万円、純資産は596百万円となり、自己資本比率は2.0%へ低下した。
  25. FY2019-Q3純資産・自己資本比率の大幅低下有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,390百万円増加し、24,638百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ2,352百万円減少し、1,393百万円となりました。 また、自己資本比率は前連結会計年度末から8.8ポイント減少し、4.8%となりました。」

    総資産は26,031百万円とほぼ横ばいだったが、負債合計は24,638百万円へ増加し、純資産は1,393百万円、自己資本比率は4.8%へ低下した。
  26. FY2019-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて482百万円減少し25,510百万円になりました。」

    第2四半期末の総資産は25,510百万円、負債合計は21,377百万円へ減少した一方、純資産は4,133百万円へ増加した。
  27. FY2019-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて748百万円減少し25,244百万円になりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,024百万円減少し、21,222百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて276百万円増加し、4,022百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産は25,244百万円、負債合計は21,222百万円へ減少した一方、純資産は4,022百万円へ増加した。自己資本比率は15.2%となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10,194百万円増加し25,993百万円になりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて10,735百万円増加し22,247百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて540百万円減少し、3,745百万円となりました。」

    総資産は25,993百万円、負債合計は22,247百万円へ増加した一方、純資産は3,745百万円へ減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて7,523百万円増加し、23,321百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて6,813百万円増加し、18,325百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて709百万円増加し、4,996百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産は23,321百万円、負債合計は18,325百万円、純資産は4,996百万円となり、自己資本比率は20.6%となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5,768百万円増加し21,567百万円になりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて5,204百万円増加し、16,716百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて564百万円増加し、4,851百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産は21,567百万円、負債合計は16,716百万円、純資産は4,851百万円となり、前年度末からそれぞれ5,768百万円、5,204百万円、564百万円増加した。自己資本比率は21.7%となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3,188百万円増加し18,986百万円になりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて3,016百万円増加し、14,528百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて171百万円増加し、4,458百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産は18,986百万円、負債合計は14,528百万円、純資産は4,458百万円となり、前年度末からそれぞれ増加した。自己資本比率は22.7%となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は15,798百万円、負債合計は11,511百万円、純資産は4,286百万円となりました。」

    総資産は15,798百万円、負債合計は11,511百万円、純資産は4,286百万円となり、前期末からそれぞれ増加した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4,291百万円増加し、13,490百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて3,267百万円増加し、9,688百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて1,024百万円増加し、3,802百万円となりました。」

    平成28年12月末と比較して、総資産、負債合計、純資産がそれぞれ4,291百万円、3,267百万円、1,024百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた33回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得14回
  3. 2いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益12回
  4. 3いきなり!ステーキの海外展開基盤の構築11回
  5. 4いきなり!ステーキ既存店売上対策(店舗仕様・休日ランチ等)9回
  6. 5レストラン事業の既存店売上・利益向上7回
  7. 6業績の大幅な増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペッパーフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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