Komori
ペッパーフードサービス(3053)・事実前進

業績の大幅な増収増益

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2018 – FY2024-Q1その他FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 520242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は7,922百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は132百万円(前年同期は121百万円の営業損失)、経常利益は141百万円(前年同期は118百万円の経常損失)、中間純利益は91百万円(前年同期は189百万円の中間純損失)となりました。」

    全社売上高は前年同期比12.6%増となり、営業利益132百万円、経常利益141百万円、中間純利益91百万円を計上した。前年同期の営業損失、経常損失及び中間純損失から、全利益項目で黒字化した。
  2. 2026-05-15その他決算

    「営業利益は89百万円(前年同期は24百万円の営業損失)、経常利益は93百万円(前年同期は20百万円の経常損失)、四半期純利益は63百万円(前年同期は42百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比10.7%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が赤字から黒字へ転換した。
  3. FY2025増収・営業黒字継続・最終赤字転落有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は14,553百万円(前期比4.0%増)、営業利益は42百万円(前期比44.8%減)、経常利益は44百万円(前期比56.8%減)、当期純損失は114百万円(前期は28百万円の当期純利益)となりました。」

    売上高は前期比4.0%増となった一方、営業利益は42百万円で2期連続黒字を維持しつつも前期比44.8%減、経常利益は44百万円へ減少し、当期純損失114百万円へ転じた。
  4. 2026-03-04悪化株主総会

    「しかしながら、収益性の低下した店舗資産について減損損失97百万円を特別損失として計上したことなどから、当期純利益は赤字となりました。」

    営業利益は2期連続の黒字となったが、減損損失等により当期純利益は28百万円の利益から114百万円の純損失へ転じた。
  5. FY2025-H1増収・営業赤字転落・経常赤字転落・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は7,033百万円(前年同期比0.7%増)、営業損失は121百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常損失は118百万円(前年同期は24百万円の経常利益)、中間純損失は189百万円(前年同期は19百万円の中間純損失)となりました。」

    全社売上高は前年同期比0.7%増となった一方、営業利益・経常利益が黒字から赤字へ転じ、中間純損失も19百万円から189百万円へ拡大した。
  6. FY2024減収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は13,988百万円(前期比4.1%減)、営業利益は76百万円(前期は490百万円の営業損失)、経常利益は103百万円(前期は556百万円の経常損失)、当期純利益は28百万円(前期は710百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比4.1%減となったが、営業利益は490百万円の損失から76百万円の利益、経常利益は556百万円の損失から103百万円の利益、当期純利益は710百万円の損失から28百万円の利益へ転換した。
  7. FY2024-H1減収・営業黒字化・経常黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は6,982百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は1百万円(前年同期は375百万円の営業損失)、経常利益は24百万円(前年同期は383百万円の経常損失)、中間純損失は19百万円(前年同期は505百万円の中間純損失)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少したが、営業損益及び経常損益は黒字化し、中間純損失も縮小した。
  8. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は6,982百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は1百万円(前年同期は375百万円の営業損失)、経常利益は24百万円(前年同期は383百万円の経常損失)、中間純損失は19百万円(前年同期は505百万円の中間純損失)となりました。」

    既存店売上対策、不採算店舗整理及び販売価格の適正化に関する施策の結果として、全社営業利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  9. FY2024-Q1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,555百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失は50百万円(前年同期は212百万円の営業損失)、経常損失は30百万円(前年同期は211百万円の経常損失)、四半期純損失は50百万円(前年同期は314百万円の四半期純損失)となりました。」

    全社では売上高が前年同期比1.7%減となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  10. FY2023減収・営業赤字縮小・経常赤字拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は14,587百万円(前期比1.3%減)、営業損失は490百万円(前期は1,555百万円の営業損失)、経常損失は556百万円(前期は503百万円の経常損失)、当期純損失は710百万円(前期は1,925百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比1.3%減となったが、営業損失は1,555百万円から490百万円、当期純損失は1,925百万円から710百万円へ縮小した。
  11. FY2023減収・営業赤字縮小・経常赤字拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は14,587百万円(前期比1.3%減)、営業損失は490百万円(前期は1,555百万円の営業損失)、経常損失は556百万円(前期は503百万円の経常損失)、当期純損失は710百万円(前期は1,925百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比1.3%減となった一方、営業損失と当期純損失は縮小し、経常損失は503百万円から556百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q3減収・営業赤字縮小・経常赤字転落・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,955百万円(前年同期比0.4%減)、営業損失は541百万円(前年同期は1,294百万円の営業損失)、経常損失は556百万円(前年同期は132百万円の経常損失)、四半期純損失は660百万円(前年同期は1,438百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減、営業損失は縮小した一方、経常損失へ転落し、四半期純損失は縮小した。
  13. FY2023-Q2増収・営業赤字縮小・経常赤字転落・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は7,279百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失は375百万円(前年同期は798百万円の営業損失)、経常損失は383百万円(前年同期は224百万円の経常利益)、四半期純損失は505百万円(前年同期は868百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失と純損失は縮小した一方、前年同期の経常利益から経常損失へ転じた。
  14. FY2023-Q1増収・営業赤字縮小・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,614百万円(前年同期比2.2%増)、営業損失は212百万円(前年同期は397百万円の営業損失)、経常損失は211百万円(前年同期は54百万円の経常損失)、四半期純損失は314百万円(前年同期は67百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は増加し営業損失は縮小した一方、経常損失と四半期純損失は拡大した。
  15. FY2022減収・営業赤字拡大・経常赤字転落・純損失転落有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は14,775百万円(前期比22.0%減)、営業損失は1,555百万円(前期は1,412百万円の営業損失)、経常損失は503百万円(前期は1,274百万円の営業利益)、当期純損失は1,925百万円(前期は387百万円の当期純利益)となりました。」

    売上高は14,775百万円へ前期比22.0%減、営業損失は1,555百万円へ拡大し、経常損益と当期純損益も黒字から損失へ転じた。
  16. FY2022-Q3減収・営業赤字拡大・経常赤字縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,996百万円(前年同期比20.0%減)、営業損失は1,294百万円(前年同期は1,253百万円の営業損失)、経常損失は132百万円(前年同期は170百万円の経常損失)、四半期純損失は1,438百万円(前年同期は197百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は減収となり、営業損失と四半期純損失が前年同期より拡大した一方、経常損失は縮小した。
  17. FY2022-Q2減収・営業赤字縮小・経常黒字化・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は7,207百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失は798百万円(前年同期は827百万円の営業損失)、経常利益は224百万円(前年同期は184百万円の経常損失)、四半期純損失は868百万円(前年同期は183百万円の四半期純損失)となりました。」

    減収・営業赤字縮小・経常黒字化・純損失拡大となった。
  18. FY2022-Q1減収・営業赤字縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,537百万円(前年同期比28.6%減)、営業損失は397百万円(前年同期は485百万円の営業損失)、経常損失は54百万円(前年同期は475百万円の経常損失)、四半期純損失は67百万円(前年同期は407百万円の四半期純損失)となりました。」

    全社では減収・営業赤字が続いたが、営業損失は前年同期の485百万円から397百万円へ縮小した。経常損失と純損失も縮小している。
  19. FY2021通期経常・純利益黒字化、営業赤字継続有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は18,950百万円(前年同期比39.0%減)、営業損失は1,412百万円(前年同期は4,025百万円の営業損失)、経常利益は1,274百万円(前年同期は3,904百万円の経常損失)、当期純利益は387百万円(前年同期は3,955百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比39.0%減である一方、営業損失は縮小し、協力金等により経常利益・当期純利益は黒字化した。
  20. FY2021-Q3第3四半期累計も赤字継続・損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は13,747百万円(前年同期比44.0%減)、営業損失は1,253百万円(前年同期は3,786百万円の営業損失)、経常損失は170百万円(前年同期は3,659百万円の経常損失)、四半期純損失は197百万円(前年同期は3,304百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は売上高13,747百万円、営業損失1,253百万円、経常損失170百万円、四半期純損失197百万円となり、赤字は継続した一方、前年同期より損失幅は縮小した。
  21. FY2021-Q2第2四半期累計も赤字継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は9,384百万円、営業損失は827百万円、経常損失は184百万円、四半期純損失は183百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高9,384百万円に対し、営業損失827百万円、経常損失184百万円、四半期純損失183百万円となった。
  22. FY2021-Q1第1四半期赤字継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,956百万円、営業損失は485百万円、経常損失は475百万円、四半期純損失は407百万円となりました。」

    第1四半期は売上高4,956百万円、営業損失485百万円、経常損失475百万円、四半期純損失407百万円となり、赤字が継続した。
  23. FY2020単体通期赤字・大幅減収有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高31,085百万円(前期比53.5%減)、営業損失4,025百万円(前期は213百万円の営業利益)、経常損失3,904百万円(前期は245百万円の経常利益)、当期純損失3,955百万円(前期は2,663百万円の当期純損失)となりました。」

    単体決算への変更後の通期業績として、売上高が大幅に減少し、営業損失・経常損失・当期純損失を計上した。
  24. FY2020-Q3単体化後も大幅赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は24,539百万円、営業損失3,786百万円、経常損失は3,659百万円、四半期純損失は3,304百万円となりました。」

    単体決算への変更後も、売上高24,539百万円に対し営業損失3,786百万円、経常損失3,659百万円、四半期純損失3,304百万円を計上した。前年同期は連結ベースのため単純比較は行っていない。
  25. FY2020-Q2大幅減収・営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,462百万円(前年同期比47.4%減)、営業損失2,520百万円(前年同期は403百万円の営業利益)、経常損失は2,448百万円(前年同期は352百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,911百万円(前年同期は516百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比47.4%減となり、営業利益・経常利益・最終利益がいずれも損失へ転じた。
  26. FY2020-Q1大幅減収・営業赤字・最終赤字拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12,384百万円(前年同期比29.6%減)、営業損失949百万円(前年同期は178百万円の営業利益)、経常損失は856百万円(前年同期は195百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,137百万円(前年同期は585百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比29.6%減となり、営業損失949百万円、経常損失856百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失8,137百万円を計上した。
  27. FY2019増収・営業赤字・最終赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高67,513百万円(前期比6.3%増)、営業損失71百万円(前期は3,863百万円の営業利益)、経常損失34百万円(前期は3,876百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失2,707百万円(前期は121百万円に親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比6.3%増の67,513百万円となった一方、営業損失71百万円、経常損失34百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,707百万円となった。
  28. FY2019-Q3増収・営業利益急減・最終赤字有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は51,857百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は44百万円(前年同期比98.2%減)、経常利益は19百万円(前年同期比99.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,922百万円(前年同期は1,156百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比15.2%増となった一方、営業利益は98.2%減、経常利益は99.2%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失1,922百万円を計上した。
  29. FY2019-Q2増収減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は35,122百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益は403百万円(前年同期比73.0%減)、経常利益は352百万円(前年同期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は516百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比25.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  30. FY2019-Q1増収減益・純利益増有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は17,588百万円(前年同期比33.1%増)、営業利益178百万円(前年同期比76.8%減)、経常利益は195百万円(前年同期比72.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益585百万円(前年同期比61.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比33.1%増となった一方、営業利益は76.8%減、経常利益は72.5%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.8%増となった。
  31. FY2018増収増益だが最終赤字有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高63,509百万円(前期比75.3%増)、営業利益3,863百万円(前期比68.1%増)、経常利益3,876百万円(前期比66.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失121百万円(前期は1,332百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高63,509百万円、営業利益3,863百万円と増収増益を続けた一方、親会社株主に帰属する当期純損失121百万円となり、最終利益は赤字に転じた。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は45,023百万円(前年同期比79.7%増)、営業利益は2,394百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益は2,430百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,156百万円(前年同期比21.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は45,023百万円、営業利益2,394百万円、経常利益2,430百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,156百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は27,967百万円(前年同期比81.5%増)、営業利益1,491百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は1,480百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益715百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は27,967百万円、営業利益1,491百万円、経常利益1,480百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益715百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は13,213百万円(前年同期比88.0%増)、営業利益768百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は712百万円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益361百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高は13,213百万円、営業利益768百万円、経常利益712百万円、親会社株主帰属四半期純利益362百万円となり、前年同期比で売上高88.0%増、営業利益33.4%増、経常利益24.0%増となった。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高36,229百万円(前期比62.2%増)、営業利益2,298百万円(前期比139.8%増)、経常利益は2,322百万円(前期比138.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,332百万円(前期比132.6%増)となりました。」

    通期売上高36,229百万円、営業利益2,298百万円、経常利益2,322百万円、親会社株主帰属当期純利益1,332百万円となり、各利益項目が前期を大きく上回った。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は25,058百万円、営業利益1,686百万円、経常利益は1,701百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益949百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は25,058百万円、営業利益1,686百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益949百万円となった。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,029百万円、営業利益は576百万円、経常利益は574百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円となりました。」

    第1四半期の連結業績として売上高7,029百万円、営業利益576百万円、経常利益574百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益361百万円を記載した。ただし、連結財務諸表作成開始により前年同四半期との比較分析は行っていない。
  38. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高15,957百万円(前年同期比41.3%増)、営業利益628百万円(前年同期比88.3%増)、経常利益619百万円(前年同期比85.9%増)、四半期純利益314百万円(前年同期比106.1%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、増加率も記載された。
  39. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高10,284百万円(前年同期比49.9%増)、営業利益449百万円(前年同期比114.3%増)、経常利益445百万円(前年同期比110.8%増)、四半期純利益236百万円(前年同期比164.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた37回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得8回
  3. 2いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益6回
  4. 3総資産・負債・純資産の増加6回
  5. 4年間60店舗の出店拡大6回
  6. 5ペッパーランチの国内外店舗拡大6回
  7. 6いきなり!ステーキの海外展開基盤の構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペッパーフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績の大幅な増収増益|ペッパーフードサービス(3053)の変遷 | Komori