ペッパーフードサービス(3053)・事実前進
新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の受領
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、営業時間短縮に伴う協力金の入金額について、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金として1,186百万円営業外収益に計上いたしました。」
営業時間短縮に伴う新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の計上額が、第2四半期累計の1,051百万円から第3四半期累計の1,186百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお、営業時間短縮に伴う協力金の入金額について、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金として1,051百万円営業外収益に計上いたしました。」
営業時間短縮に伴う協力金の累計計上額が、前年同期の529百万円から1,051百万円へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、営業時間短縮に伴う協力金の入金額について、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金として329百万円営業外収益に計上いたしました。」
営業時間短縮に伴う感染症拡大防止協力金329百万円を営業外収益に計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、営業時間短縮に伴う協力金の入金額について、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金として2,507百万円営業外収益に計上いたしました。」
新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の年間計上額が2,507百万円となり、前年の制度導入後の計上から増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「営業時間短縮に伴う協力金の入金額について、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金として933百万円営業外収益に計上いたしました。」
新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金を933百万円計上し、前回記載の529百万円から金額が増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金 529」
新型コロナウイルス感染症対策に伴う行政要請への対応として、感染症拡大防止協力金529百万円を収益として計上した。