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DCMホールディングス(3050)・方針前進

安定配当をベースとした増配方針

FY2016に初出。40回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 102026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,399百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円と決議した。前年同期の1株当たり23円から増加しており、安定配当をベースに増配する方針に沿う実施を記載した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「今般、収益基盤の安定化およびキャッシュ創出力の向上を踏まえ、株主還元のさらなる充実を図るため、連結配当性向の目安を2027年2月期より40%へ変更させていただきます。なお、引き続きM&Aを中心とした成長投資を推進するため、自己株式取得等につきましては、優先順位をつけた資本配分を行ってまいります。」

    従来の連結配当性向35%目安から、2027年2月期より40%へ引き上げる方針を示した。年間配当は47円予定、次期は48円予定としている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,193百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23円00銭」

    当期中間配当を1株当たり23円と決議した。前事業年度の中間配当22円から増加し、安定配当をベースに増配する方針に沿う実施を記載した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年9月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,054百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22円00銭」

    当期中間配当を1株当たり22円と決議し、前事業年度に示された年間配当42円および連結配当性向35%を目安とする方針からの変更は記載されていない。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月30日 定時株主総会 普通株式 3,054 22.0 2024年2月29日 2024年5月31日 利益剰余金」

    2024年2月期の期末配当として1株当たり22円を支払った。前事業年度に示された年間配当42円および連結配当性向35%を目安とする方針からの変更は記載されていない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり22円とさせていただきます。中間配当金(1株当たり20円)を合わせた年間配当金は1株当たり42円とさせていただきます。また、翌事業年度の配当予想につきましては、1株当たり44円(中間22円、期末22円)を予定しております。」

    年間配当を42円とし、翌事業年度の配当予想を44円へ引き上げた。連結配当性向35%を目安とする方針も継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円00銭」

    2023年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決議した。前年同期の中間配当20円から金額の変更はない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月25日 定時株主総会 普通株式 2,867 20.0 2023年2月28日 2023年5月26日 利益剰余金」

    前年度の期末配当として1株当たり20円を支払った。前年度の年間配当40円および連結配当性向35%を目安とする方針からの変更は示されていない。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向については、35%を目安とし、持続可能な成長に向けて必要となる設備投資等の資金を確保しつつ、利益成長にあわせて増配等を行う方針です。」

    従来の配当性向30%目処から、連結配当性向35%を目安とする方針に変更し、年間配当は1株当たり40円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,986百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・・・・2022年11月1日」

    1株当たり20円の中間配当を実施したことを再確認した。前年同期の16円から増加した配当水準および安定配当をベースとする方針に新たな変更は記載されていない。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円00銭」

    2022年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決議した。前年同期の16円から増加した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月26日 定時株主総会 普通株式 2,538 17.0 2022年2月28日 2022年5月27日 利益剰余金」

    前年度に決議された1株当たり17円の期末配当を2022年5月27日に支払った。安定配当をベースとする配当方針に関する変更は示されていない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    当期の中間配当16円に加え、期末配当17円を決議し、年間配当は1株当たり33円となった。前期の年間32円から増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,389百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    1株当たり16円の中間配当の決議および支払いを再確認した。安定配当をベースとする方針に変更は示されていない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,389百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    1株当たり16円の中間配当を決議した。前年度の中間配当と同額で、安定配当をベースとする方針に変更は示されていない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月27日 定時株主総会 普通株式 2,450 16.0 2021年2月28日 2021年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり16円の期末配当を2021年5月28日に支払ったことを記載した。年間配当32円の方針・水準に関する新たな変更は示されていない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 32.00 (内1株当たり中間配当額) ( 16.00 )」

    年間配当は1株当たり32円となり、前期の28円から増加した。中間配当16円、期末配当16円を実施した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,418百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・・・・2020年11月2日」

    1株当たり16円の中間配当を実施したことを再確認した。前四半期に示された配当額・安定配当をベースとする方針に変更はない。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,418百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    当期中間配当を1株当たり16円と決議した。前年同期の14円から増加し、安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針に沿う実施を記載した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日 定時株主総会 普通株式 1,919 14.0 2020年2月29日 2020年5月29日 利益剰余金」

    2020年5月29日に1株当たり14円の配当を支払った。前年同期と同額で、安定配当をベースとする方針および配当性向30%目処に関する変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,884百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14円00銭」

    1株当たり14円の中間配当の支払いを記載した。前回決議から配当額・方針の変更はない。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年9月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,884百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・・・・2019年11月1日」

    当期中間配当を1株当たり14円と決議した。前年同期の13円から増加しており、安定配当をベースに増配する方針に沿う具体的な実施を記載した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 1,884 14.0 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    2019年5月31日に1株当たり14円の配当を支払った。前年同期の1株当たり13円から増加しており、安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針に沿う実施実績を記載した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年9月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,761百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    当期中間配当を1株当たり13円と決議した。前年同期と同額で、安定配当をベースとする方針および配当性向30%目処に関する変更は記載されていない。
  25. FY2019-Q1配当性向30%目処を明示有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様へ安定した配当を維持することが重要であると考えており、配当性向30%を目処に、1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。」

    安定配当と利益増加に応じた増配方針に加え、配当性向30%を目処とする基準を明示した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当金につきましては、1株当たり13円とし、中間配当金(1株当たり13円)を含めた年間配当金は1株当たり26円としております。」

    安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針のもと、年間配当を1株当たり26円とした。前期の年間24円から増加している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,846百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・・・・平成29年11月1日」

    1株当たり13円の中間配当の支払いを記載した。前四半期に決議された内容から金額・方針の変更はない。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    当期中間配当を1株当たり13円と決議した。前年同期の中間配当11円から増加しており、安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針に沿う具体的な配当実施が記載された。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当金につきましては、1株当たり13円とし、中間配当金(1株当たり11円)を含めた年間配当金は1株当たり24円としております。」

    安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針のもと、年間配当を1株当たり24円、期末配当を13円とした。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年9月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11円00銭」

    1株当たり11円の中間配当の支払いを記載した。前四半期に決議された配当内容から金額・方針の変更はない。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年9月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11円00銭」

    当期中間配当を1株当たり11円と決議した。前年同期の中間配当10円から増加しており、安定配当をベースに利益増加に応じて増配する方針に沿う具体的な配当実施が記載された。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「安定配当をベースに1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。」

    中間・期末の年2回配当を基本とし、当期の年間配当は1株当たり21円とした。
一緒に動いた変遷

「積極出店とドミナント化」は、この変遷が動いた40回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171210777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極出店とドミナント化17回
  3. 2株主還元と資本効率向上のための自己株式取得12回
  4. 3自社開発商品・生活提案商品の強化10回
  5. 4設備投資に向けた新株予約権付社債による資金調達7回
  6. 5カスタマーリレーションインフラ構築7回
  7. 6M&A・経営統合・業務提携による経営基盤の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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