Komori
DCMホールディングス(3050)・施策前進

積極出店とドミナント化

FY2016に初出。41回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-04-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては2店舗、退店につきましては2店舗を実施しました。これにより、当中間連結会計期間末日現在の店舗数は918店舗となりました。」

    当中間連結会計期間に2店舗を出店、2店舗を退店し、店舗数は918店舗となった。店舗数は前年度末および前年同期末と同水準である。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては9店舗、退店につきましては7店舗を実施しました。これに新たにDCMグループへ仲間入りした㈱エンチョーの53店舗とホームテック㈱の20店舗を加えて、当連結会計年度末日現在の店舗数は918店舗となりました。」

    9店舗の出店、7店舗の退店に加え、エンチョー53店舗とホームテック20店舗を加え、期末店舗数は918店舗となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては7店舗、退店につきましては5店舗を実施しました。これにより、当中間連結会計期間末日現在の店舗数は845店舗となりました。」

    当中間連結会計期間に7店舗を出店、5店舗を退店し、期末店舗数を845店舗とした。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては4店舗、退店につきましては3店舗を実施しました。これにより、当中間連結会計期間末日現在の店舗数は841店舗となりました。」

    当中間連結会計期間に4店舗を出店、3店舗を退店し、期末店舗数は841店舗となった。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては1店舗、退店につきましては1店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は840店舗となりました。」

    当第1四半期に1店舗を出店し、1店舗を退店した。店舗数は前年度末と同じ840店舗となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店につきましては12店舗、退店につきましては11店舗を実施しました。これに株式会社ケーヨーの店舗を加えた当連結会計年度末日現在の店舗数は840店舗となりました。」

    当年度に12店舗を出店、11店舗を退店し、ケーヨー店舗を加えた期末店舗数は840店舗となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については10店舗、退店については8店舗を実施しました。これに株式会社ケーヨーの店舗を加えた当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は841店舗となりました。」

    当第3四半期累計期間に10店舗を出店、8店舗を退店し、ケーヨーの店舗を加えた期末店舗数は841店舗となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については6店舗、退店については6店舗を実施しました。これにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は675店舗となりました。」

    当第2四半期に6店舗を出店、6店舗を退店し、期末店舗数は675店舗となった。前四半期末の677店舗からは減少したが、出店・退店を伴う店舗網の再編が進んだ。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については6店舗、退店については4店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は677店舗となりました。」

    当第1四半期に6店舗を出店、4店舗を退店し、期末店舗数は677店舗となった。前年度末の675店舗から店舗網が拡大した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については14店舗、退店については8店舗を実施しました。これにより、当連結会計年度末日現在の店舗数は675店舗となりました。」

    通期で14店舗を出店、8店舗を退店し、期末店舗数は675店舗となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については11店舗、退店については4店舗を実施しました。これにより、当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は676店舗となりました。」

    第3四半期累計期間に11店舗を出店、4店舗を退店し、期末店舗数は676店舗となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については4店舗、退店については2店舗を実施しました。これにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は671店舗となりました。」

    当第2四半期に4店舗を出店、2店舗を退店し、期末店舗数は671店舗となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については3店舗、退店については2店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は670店舗となりました。」

    当第1四半期に3店舗を出店、2店舗を退店し、期末店舗数は670店舗となった。前年度末の669店舗から店舗網が拡大した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については9店舗、退店については3店舗を実施しました。これにより、当連結会計年度末日現在の店舗数は669店舗となりました。」

    通期で9店舗を出店、3店舗を退店し、期末店舗数は669店舗となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については8店舗、退店については2店舗を実施しました。これにより、当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は669店舗となりました。」

    第3四半期累計期間に8店舗を出店、2店舗を退店し、期末店舗数は669店舗となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については6店舗、退店については1店舗を実施しました。これにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は668店舗となりました。」

    当第2四半期累計期間に6店舗を出店、1店舗を退店し、期末店舗数は668店舗となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については3店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は666店舗となりました。」

    当第1四半期に3店舗を新規出店し、期末店舗数は666店舗となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については11店舗、退店については11店舗を実施しました。このほかにカー用品店10店舗を譲渡いたしましたことから、当連結会計年度末日現在の店舗数は663店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ154店舗、DCMホーマック300店舗、DCMサンワ19店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    通期で11店舗を出店、11店舗を退店し、カー用品店10店舗も譲渡した。期末店舗数は663店舗となり、出店・退店と事業譲渡を伴う店舗網の再編が進んだ。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については8店舗、退店については7店舗を実施しました。これにより、当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は674店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ155店舗、DCMホーマック300店舗、DCMサンワ29店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第3四半期累計期間に8店舗を出店、7店舗を退店し、期末店舗数は674店舗となった。前四半期末の677店舗からは減少しており、店舗網の拡大は出店・退店を伴って進んだ。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については6店舗、退店については2店舗を実施しました。これにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は677店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ156店舗、DCMホーマック299店舗、DCMサンワ32店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第2四半期累計期間に6店舗を出店、2店舗を退店し、店舗数は前四半期末の673店舗から677店舗へ増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの新規出店については2店舗、退店については2店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は673店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ154店舗、DCMホーマック297店舗、DCMサンワ32店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第1四半期に2店舗を出店、2店舗を退店し、期末店舗数は673店舗となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については9店舗、退店については6店舗を実施しました。これにより当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は674店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ155店舗、DCMホーマック297店舗、DCMサンワ32店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    第3四半期連結累計期間に9店舗を出店、6店舗を退店し、期末店舗数を674店舗とした。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については6店舗、退店については4店舗を実施しました。これにより当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は673店舗(DCMカーマ167店舗、DCMダイキ156店舗、DCMホーマック296店舗、DCMサンワ32店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    第2四半期連結累計期間に6店舗を出店、4店舗を退店した。店舗数は673店舗で、前四半期末と同数となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については3店舗、退店については1店舗を実施しました。これにより当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は673店舗(DCMカーマ169店舗、DCMダイキ156店舗、DCMホーマック293店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第1四半期に3店舗を出店、1店舗を退店し、店舗数を673店舗とした。前期末の店舗数からは増加したが、直前の第3四半期末675店舗からは減少している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については16店舗、退店については10店舗を実施いたしました。これにより当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は675店舗(DCMカーマ170店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック292店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    第3四半期連結累計期間に16店舗を出店、10店舗を退店し、期末店舗数を675店舗とした。前四半期末の674店舗から店舗網が拡大した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については12店舗、退店については7店舗を実施いたしました。これにより当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は674店舗(DCMカーマ170店舗、DCMダイキ157店舗、DCMホーマック292店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に12店舗を出店、7店舗を退店し、期末店舗数は674店舗となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については10店舗、退店については4店舗を実施しました。これにより当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は675店舗(DCMカーマ171店舗、DCMダイキ159店舗、DCMホーマック290店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや22店舗)となりました。」

    当第1四半期に10店舗を出店、4店舗を退店し、期末店舗数を675店舗へ拡大した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については22店舗、退店については9店舗を実施いたしました。これにより当連結会計年度末日現在の店舗数は669店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック289店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや21店舗)となりました。」

    通期で22店舗を出店、9店舗を退店し、店舗数を第3四半期末の666店舗から669店舗へ拡大した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については17店舗、退店については7店舗を実施いたしました。これにより当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は666店舗(DCMカーマ166店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック288店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや21店舗)となりました。」

    第3四半期連結累計期間に17店舗を出店、7店舗を退店し、期末店舗数を666店舗とした。前四半期末の661店舗から店舗網が拡大した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については9店舗、退店については4店舗を実施いたしました。これにより当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は661店舗(DCMカーマ166店舗、DCMダイキ159店舗、DCMホーマック282店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや21店舗)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に9店舗を出店、4店舗を退店し、期末店舗数を661店舗とした。前四半期末の659店舗から店舗網が拡大した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については4店舗、退店については1店舗を実施いたしました。これにより当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は659店舗(DCMカーマ168店舗、DCMダイキ159店舗、DCMホーマック278店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや21店舗)となりました。」

    当第1四半期に4店舗を出店、1店舗を退店し、期末店舗数は659店舗となった。前期末の656店舗から店舗網が拡大した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や金融政策を背景に緩やかな回復基調が見られましたが、英国のEU離脱問題や中国を含む新興国の成長鈍化による景気下振れリスク等、先行きについては不透明な状況が続いております。小売業界においては、消費者の節約志向等により個人消費の動向は不透明さを増し、また業態を超えた販売競争もあり、依然として厳しい経営環境にあります。このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については26店舗、退店については9店舗を実施いたしました。」

    当年度に26店舗を出店、9店舗を退店し、積極出店と店舗網拡大を進めた。期末店舗数は656店舗となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については21店舗、退店については5店舗を実施いたしました。また、ユニー㈱からホームセンター事業8店舗を譲り受けたことにより、当第3四半期連結会計期間末日現在の店舗数は633店舗(DCMカーマ167店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック275店舗、DCMサンワ33店舗)となりました。」

    第3四半期連結累計期間に21店舗を出店、5店舗を退店し、ユニーからの8店舗譲受も含めて期末店舗数を633店舗とした。前四半期末の622店舗から店舗網が拡大した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新規出店については12店舗、退店については4店舗を実施いたしました。また、ユニー㈱から譲り受けたホームセンター事業8店舗の内5店舗が営業を開始したことにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は622店舗(DCMカーマ164店舗、DCMダイキ157店舗、DCMホーマック268店舗、DCMサンワ33店舗)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に12店舗を出店、4店舗を退店し、期末店舗数は622店舗となった。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店については8店舗、退店については3店舗を実施いたしました。これにより当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は614店舗(DCMカーマ158店舗、DCMダイキ157店舗、DCMホーマック266店舗、DCMサンワ33店舗)となりました。」

    第1四半期に8店舗を出店、3店舗を退店し、期末店舗数を614店舗とした。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「新規出店については30店舗、退店については15店舗を実施いたしました。これらにより当連結会計年度末日現在の店舗数は609店舗となりました。」

    当年度に30店を出店、15店を退店し、期末店舗数は609店となった。また、リスク記載では積極的店舗展開とドミナント化を継続するとしている。
一緒に動いた変遷

「株主還元と資本効率向上のための自己株式取得」は、この変遷が動いた41回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211817111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元と資本効率向上のための自己株式取得21回
  3. 2自社開発商品・生活提案商品の強化18回
  4. 3安定配当をベースとした増配方針17回
  5. 4設備投資に向けた新株予約権付社債による資金調達11回
  6. 5M&A・経営統合・業務提携による経営基盤の拡大11回
  7. 6店舗閉鎖・収益悪化に伴う固定資産減損10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極出店とドミナント化|DCMホールディングス(3050)の変遷 | Komori