セキュアヴェイル(3042)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再掲」
2024年3月期の連結売上高・営業利益・営業利益率目標
FY2023に初出。10回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
10記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2027年3月期 連結売上高 1,438百万円 連結営業利益 138百万円 連結売上高営業利益率 9.6% ROE(自己資本利益率) 8.0%」
2026年3月期目標から対象年度を2027年3月期へ更新し、売上高1,438百万円、営業利益138百万円、営業利益率9.6%、ROE8.0%の目標を新たに示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2026年3月期 連結売上高 1,320百万円 連結営業利益 109百万円 連結売上高営業利益率 8.2%」
前回の2025年3月期目標である売上高1,240百万円、営業利益50百万円、営業利益率4.0%から、2026年3月期の目標を売上高1,320百万円、営業利益109百万円、営業利益率8.2%へ引き上げている。 - FY2025-H1大型案件の下期受注見込み有価証券報告書
「上期に予定していた既存及び新規エンドユーザーの多くの大型案件は、下期に受注する見込みとなりました。下期では、新規パートナー及びエンドユーザーの開拓を強化し、新機能等の商材やサービスでの売上向上に努めて、通期目標達成を見込んでおります。」
既存・新規エンドユーザーの大型案件の多くについて、受注時期が上期から下期の見込みとなった。一方、新規パートナー・エンドユーザー開拓と新機能等の商材・サービスによる売上向上を通じ、通期目標達成を見込む方針を示している。 - FY2024次年度目標を更新有価証券報告書
「2025年3月期 連結売上高 1,240百万円 連結営業利益 50百万円 連結売上高営業利益率 4.0%」
2025年3月期の目標を、連結売上高1,240百万円、連結営業利益50百万円、営業利益率4.0%として新たに示している。前回の2024年3月期目標から対象年度を更新し、営業利益・利益率の目標値を引き上げている一方、売上高目標は1,250百万円から1,240百万円へ変更している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2024年3月期 連結売上高 1,250百万円 連結営業利益 30百万円 連結売上高営業利益率 2.4%」
2024年3月期について、連結売上高1,250百万円、連結営業利益30百万円、連結売上高営業利益率2.4%という数値目標を初めて明示している。