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セキュアヴェイル(3042)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再掲」

販売パートナー企業の拡充と連携強化

FY2017に初出。26回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

26記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
販売パートナー網の拡大・維持10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「特に、AIを活用した次世代SOCサービスである「AI-SOCシリーズ」を成長戦略の中核と位置付け、販売パートナーとの連携強化を推進しております。今後は、販売パートナーがより当社グループの製品・サービスを提案・販売し易くなるよう、パートナー向け支援策の拡充、営業支援体制の強化、新規サービスの企画・開発、セミナー・イベントの開催などに取り組んでまいります。」

    販売パートナーの拡充・連携強化に加え、AI-SOCシリーズを成長戦略の中核に位置付け、パートナー支援、営業支援、イベント等まで施策範囲を広げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループは、引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界をはじめ、顧客の状況やニーズに合わせた様々な企画商品のご提案をしてきました。」

    新規パートナー企業の開拓を継続し、医療業界を含む顧客への企画商品の提案も組み合わせて販路・案件の拡大を図っている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「大手ディストリビューターなどとの提携や協業を推進した結果、新規パートナーの開発に成功し、ビジネスチャンスを拡げることができました。」

    大手ディストリビューター等との提携・協業を進め、新規パートナーの開拓に成功したと記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、」

    新規パートナー企業の開拓を既存顧客の契約更新と並行して継続し、販売網・新規案件の拡大を図る方針を再確認している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後は、販売パートナーがより当社グループの製品・サービスを販売し易くなるようパートナー向け支援策の拡充や新規サービスの企画・開発、セミナー・イベントの開催などに取り組んでまいります。また、セールスプロモーション等のマーケティング活動等により、認知度の向上を図ってまいります。」

    販売パートナー向け支援、新規サービス企画・開発、セミナー・イベント、マーケティングによって営業体制と販売網を強化する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、引き続き既存顧客との契約更新やアップセル・クロスセルによる販売拡大、新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界向け新規サービスの企画開発やマーケティング・プロモーション活動の強化など、案件獲得に向けた取り組みに注力してきました。」

    既存顧客の契約更新、新規パートナー開拓を継続し、医療業界向け新規サービスの企画開発やマーケティング・プロモーション強化も組み合わせて案件獲得を目指している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界向け新規サービスの企画開発やマーケティング・プロモーション活動の強化など、新規案件獲得に向けた取り組みに注力してきました。」

    新規パートナー企業の開拓を継続し、医療業界向けサービスの企画開発やマーケティング・プロモーションを組み合わせて販売網・新規案件の拡大を図っている。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「新たに大きな販路を持つ新規販売パートナーとの戦略的提携を推し進め、これまでの販売先の中心であった情報通信業に加え、製造業、地方自治体、学校法人、医療機関などの業界セグメントをターゲットに販路を拡大し、売上高の増大に取組みます。」

    新規販売パートナーとの戦略的提携に加え、従来の情報通信業・製造業・地方自治体から学校法人・医療機関へ対象業界を広げ、販路拡大の範囲を拡張している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、今期から新たに沖縄に開設いたしましたサポートセンターを起点としたグループ会社が連携した新規パートナー企業への営業活動が稼働し始めております。」

    沖縄に新設したサポートセンターを起点に、グループ会社が連携して新規パートナー企業へ営業する活動が稼働し始めた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、既存顧客とのストック型サービスの契約更新に伴うアップセルやクロスセルに加え、グループ会社との連携による新規パートナー企業の開拓、セキュリティソフトウェア「LogStare」シリーズの拡販に取組みました。」

    グループ会社との連携を用いた新規パートナー企業の開拓を継続し、販売網拡大を図っている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期より引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、グループ会社と連携し、新規案件獲得に注力するなど新たな取組みを開始いたしました。」

    新規パートナー企業の開拓を継続し、グループ会社との連携も用いて新規案件の獲得に取り組んでいる。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「新たに大きな販路を持つ新規販売パートナーとの戦略的提携を推し進め、これまでの販売先の中心であった情報通信業に加え、製造業や地方自治体にも販路を拡大し、売上高の増大に取組みます。」

    従来の販売先である情報通信業に加えて製造業・地方自治体へ対象市場を広げ、新規販売パートナーとの戦略的提携も進める方針を示しており、販路の範囲を拡大している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「情報セキュリティ事業につきましては、既存顧客とのストック型サービスの契約更新に加え、ターゲットを拡大し、新規案件獲得に注力しましたが、計画通りに進捗せず、売上高は619,082千円(前年同期比28.9%減)となりました。」

    既存顧客に加えてターゲットを拡大し、新規案件を獲得する方針を継続しているが、新規案件獲得は計画どおり進捗していない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き新規パートナー企業の開拓、既存顧客との年間契約に基づくストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の契約更新を重点目標とし、WEBミーティング等を積極的に活用することで営業活動の停滞を防ぐ対策等を実施いたしました。」

    新規販売パートナーの開拓を継続し、WEBミーティング等を活用して営業活動の停滞を防ぐ方針を再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「既存の販売パートナー企業との連携について更に深化を図り、販売パートナー企業及びそのエンドユーザーの業務への深い理解と幅広い知識、これらを踏まえた商品提案力を各営業担当者が備えることで、より一層の当社グループのサービス普及を目指してまいります。」

    既存販売パートナーとの連携を深め、パートナーとエンドユーザーへの提案力を高めてサービス普及を図る方針を継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの主たる事業である情報セキュリティにつきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大によって導入された、テレワーク、Web会議等の増加によるリモートアクセスの増加に対応した社内ネットワークのログ管理や、通信環境のクラウド化の進行により、主力であるネットワークの運用監視サービスが伸長しました。これらの結果、売上高は870,227千円(前年同期比15.9%増)となりました。セグメント利益につきましては、知名度の上昇や、顧客層拡大を狙い、これまで大きく資金を投下してこなかったセールスプロモーション等のマーケティング費用により、112,170千円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    知名度向上と顧客層拡大を狙い、従来は大きく投下していなかったセールスプロモーション等のマーケティング費用を計上している。
  17. FY2020外訪営業をウェブマーケティングで補完有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、休止している外訪営業を補完できるようウェブマーケティング等のプロモーションの充実を図り、これまで培ったノウハウ、サービスの強みをアピールし、新規の販売パートナー企業の獲得に繋げてまいります。」

    外訪営業の休止を受け、ウェブマーケティング等を通じて新規販売パートナーを獲得する手段を明示している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「関連会社や、一事業部でのみ取引実績がある販売パートナー企業については、グループ内で情報を共有し、従来取引がなかった他の関連会社や事業部へも取引範囲を伸ばし、売上拡大につなげてまいります。」

    既存パートナーとの取引範囲拡大、グループ内情報共有、ウェブマーケティングによる新規パートナー獲得を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「一方で、ウェブマーケティング等のプロモーションの充実を図り、新たな販売パートナー企業の獲得を進めてまいります。」

    既存販売パートナーとの取引範囲拡大とウェブマーケティングによる新規パートナー獲得を継続している。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「③ 販売パートナー企業の拡充と連携強化 それぞれの販売パートナー企業との連携について更に深化を図り、販売パートナー企業及びそのエンドユーザーのニーズを的確に把握することで、当社サービスの一層の普及を目指します。」

    既存パートナーの取引部署・担当者の拡大、新規パートナー獲得、Webマーケティングを通じた販売網拡大を新たなコア戦略として示している。
一緒に動いた変遷

「サービス収入の増加による利益率・利益額の改善」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス収入の増加による利益率・利益額の改善6回
  3. 2新ビジネスモデル強化による新たな顧客ベースの創出6回
  4. 3情報セキュリティ人材の育成・派遣事業への進出とハイブリッドサービス5回
  5. 4将来予測型クラウドサービスNetStareSuiteの製品化5回
  6. 5売上総利益率を重要な経営指標とする方針4回
  7. 6NetStareを中核とする安全性・可用性一体型のフルサポートサービス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキュアヴェイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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