ソリトンシステムズ(3040)・施策再掲
Soliton SecureDesktopの無償提供・テレワーク需要開拓
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク向けSecureDesktopサービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「セキュアなテレワークを実現する「Soliton SecureDesktop」(以下、「SSD」)の販売は、官民とも需要が順調でクラウドサービスでの提供が中心のため安定的な成長になりました。」
SSDについて、官民双方の需要とクラウドサービス中心の提供による安定成長を継続して記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「Soliton SecureDesktop」などセキュアなテレワークを実現する製品/サービスの売上が公共部門でも拡大しました。」
Soliton SecureDesktop等のテレワーク向けサービスについて、公共部門でも売上が拡大したと継続して記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「Soliton SecureDesktop」(以下、SSD)などセキュアなテレワークを実現する製品/サービスの売上が前期比で3倍超になりました。」
SSDについて、無償提供から有償契約への転換が進んだ後、年間売上が前期比3倍超となり、テレワーク関連の主力クラウドサービスに成長した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「セキュアなテレワークを実現する「Soliton SecureDesktop」(以下、「SSD」)などの売上が前期比で大幅増収となりました。民間部門から公共部門まで需要が顕在化しており、SSD関連は当社の主力クラウドサービスに変貌いたしました。」
SSDについて、無償提供から有償契約への転換が進んだ前四半期の動きに続き、売上が大幅増収となり、主力クラウドサービスに変貌したと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は2020年3月より、期間限定で無償提供を開始、当第2四半期に相当数の新規顧客が有償サービスの契約に変わりました。加えて、既存顧客からの追加購入も多く、SSDは着実にユーザー数を増やしています。」
SSDの新規顧客向け無償提供について、有償サービス契約への転換と既存顧客の追加購入が進み、ユーザー数が増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「このSSDに関し、2020年3月より、新規顧客向けに期間限定で無償提供を開始しましたが、本日現在で約1,500社から申し込みがありました。最近、既存顧客からの追加購入も顕著です。」
テレワーク向けのSoliton SecureDesktopについて、2020年3月から新規顧客向け期間限定無償提供を開始し、約1,500社の申込みと既存顧客の追加購入を記載している。