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ソリトンシステムズ(3040)・事実前進

研究開発・ソフトウェア開発への投資

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は682百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用663百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,345百万円でした。」

    研究開発費682百万円、ソフトウェア開発費用663百万円、開発活動費用総額1,345百万円を計上した。前年中間期の総額1,301百万円から増加している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は1,146百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,526百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,673百万円であります。」

    研究開発費1,146百万円、ソフトウェア開発費用1,526百万円、開発活動費用総額2,673百万円を計上し、認証・クラウド、映像遠隔操縦、アナログエッジAIなどへの開発投資を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は527百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用773百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,301百万円でした。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費527百万円、ソフトウェア開発費用773百万円、開発活動費用総額1,301百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は542百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用702百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,244百万円でした。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費542百万円、ソフトウェア開発費用702百万円、開発活動費用総額1,244百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの記載を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は268百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用336百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、604百万円でした。」

    開発活動に関する費用総額は604百万円となり、前年同期の541百万円から増加した。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は673百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,314百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,987百万円でした。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費673百万円、ソフトウェア開発費用1,314百万円、開発活動費用総額1,987百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は435百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用928百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,363百万円でした。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費435百万円、ソフトウェア開発費用928百万円、開発活動費用総額1,363百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は209百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用331百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、541百万円でした。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費209百万円、ソフトウエア開発費用331百万円、開発活動費用総額541百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は866百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,632百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,499百万円であります。」

    研究開発費866百万円、ソフトウェア開発費用1,632百万円、開発活動費用総額2,499百万円を計上し、前期の総額2,309百万円から開発活動費用が増加した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は655百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,213百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,868百万円でした。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費655百万円、ソフトウェア開発費用1,213百万円、開発活動費用総額1,868百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は446百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用800百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,246百万円でした。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費446百万円、ソフトウェア開発費用800百万円、開発活動費用総額1,246百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は234百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用409百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、644百万円でした。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費234百万円、ソフトウェア開発費用409百万円、開発活動費用総額644百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は871百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,437百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,309百万円であります。」

    研究開発費871百万円、ソフトウェア開発費用1,437百万円、開発活動費用総額2,309百万円を計上し、研究開発・ソフトウェア開発への投資を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は655百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,043百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,698百万円でした。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費655百万円、ソフトウェア開発費用1,043百万円、開発活動費用総額1,698百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は436百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用694百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,131百万円でした。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費436百万円、ソフトウェア開発費用694百万円、開発活動費用総額1,131百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は198百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用358百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、557百万円でした。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費198百万円、ソフトウェア開発費用358百万円、開発活動費用総額557百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は875百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,465百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,341百万円であります。」

    開発活動に関する費用総額が前期の1,904百万円から2,341百万円へ増加した。FileZen S、InfoTrace Mark II V3.0、Soliton OneGate新バージョン等の開発・リリースも記載している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は670百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,041百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,711百万円でした。」

    開発活動に関する費用総額は1,711百万円となり、前年同期の1,382百万円から増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は471百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用672百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,143百万円でした。」

    開発活動に関する費用総額は1,143百万円となり、前年同期の905百万円から増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は236百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用335百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、571百万円でした。」

    開発活動に関する費用総額は571百万円となり、前年同期の453百万円から増加した。研究開発費236百万円、ソフトウェア開発費用335百万円を計上している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は768百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,136百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,904百万円であります。」

    開発活動費用の総額が1,697百万円から1,904百万円へ増加し、研究開発費も768百万円となった。Soliton NK、Soliton DNS Guard、Soliton OneGate、Zao Cloud View、エッジAI等の開発・提供も記載している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は560百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用821百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,382百万円でした。」

    研究開発費560百万円、ソフトウェア開発費用821百万円、開発活動費用総額1,382百万円を計上し、前年同期の総額1,261百万円から増加している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は383百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用521百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、905百万円でした。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費383百万円、ソフトウェア開発費用521百万円、開発活動費用総額905百万円を計上した。前年同期の総額823百万円から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は182百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用271百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、453百万円でした。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費182百万円、ソフトウェア開発費用271百万円、開発活動費用総額453百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は539百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,157百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,697百万円であります。」

    開発活動費用の総額は1,697百万円となり、前期の1,508百万円から増加した。複数の既存製品の新版リリース、RASCOW2の開発、ハードウェアエンコード技術の開発なども記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は402百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用859百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,261百万円でした。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費402百万円、ソフトウェア開発費用859百万円、開発活動費用総額1,261百万円を計上し、研究開発・ソフトウェア開発への投資継続と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は260百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用563百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、823百万円でした。」

    研究開発費260百万円、ソフトウエア開発費用563百万円、開発活動費用総額823百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は116百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用286百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、402百万円でした。」

    研究開発費116百万円、ソフトウェア開発費用286百万円、開発活動費用総額402百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は491百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,017百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,508百万円であります。」

    研究開発費491百万円、ソフトウェア開発費用1,017百万円、開発活動費用総額1,508百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は337百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用754百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,091百万円でした。」

    研究開発費337百万円、ソフトウェア開発費用754百万円、開発活動費用総額1,091百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は245百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用469百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、714百万円でした。」

    研究開発費245百万円、ソフトウェア開発費用469百万円、開発活動費用総額714百万円を示し、研究開発・ソフトウェア開発への投資継続を記載している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は141百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用217百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、359百万円でした。」

    当第1四半期の研究開発費141百万円、ソフトウェア開発費用217百万円、開発活動費用総額359百万円を示している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は672百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用817百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,489百万円であります。」

    研究開発費672百万円、ソフトウェア開発費用817百万円、開発活動費用総額1,489百万円を記載している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は453百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用606百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,060百万円でした。」

    研究開発費453百万円、ソフトウェア開発費用606百万円、開発活動費用総額1,060百万円を記載している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は299百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用416百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、716百万円でした。」

    研究開発費299百万円、ソフトウェア開発費用416百万円、開発活動に関する費用総額716百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「画像処理技術を活用した自動車・社会インフラ向け展開」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1画像処理技術を活用した自動車・社会インフラ向け展開10回
  3. 2セキュリティ製品のクラウドサービス化10回
  4. 3Smart-telecaster ZAOの国内外販売拡大9回
  5. 4認証・サイバーセキュリティへの技術資源集中と製品ポートフォリオ改編9回
  6. 5急激な円高による為替差損8回
  7. 6低消費電力・微小信号センサーの基礎研究7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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