連結売上高・利益の実績
FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに18社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような環境下、当社のITセキュリティ事業の自社製品/サービスの売上は引き続き好調で、売上高は10,022百万円(前年同期比15.1%増)となり、粗利率は50.1%(前年同期:44.4%)となりました。営業利益は1,777百万円(前年同期比124.0%増)となり、営業利益率は17.7%(前年同期:9.1%)と高い収益力を実現しました。」
連結業績について、売上高10,022百万円、粗利率50.1%、営業利益1,777百万円、営業利益率17.7%となり、前年同期比で増収・大幅増益と収益性改善を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高19,762百万円(前年同期比6.2%増)、粗利率は46.7%(前年同期:44.6%)に改善しました。その結果、営業利益は、2,844百万円(前年同期比39.2%増)、営業利益率は14.4%(前年同期:11.0%)となりました。」
連結業績は増収・粗利率改善・営業増益となり、営業利益率も11.0%から14.4%へ上昇した。経常利益は2,977百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,298百万円となった。 - 2026-03-07達成株主総会
「営業利益は、2,844百万円(前期比39.2%増)、営業利益率は14.4%(前期:11.0%)となりました。」
2025年12月期の連結業績について、営業利益・営業利益率の改善を通期実績として記載している。 - FY2025-H1増収・営業増益、経常減益有価証券報告書
「当社グループの業績は、「商品・製品」の売上が2,955百万円(前年同期比3.5%減少)となりましたが、「クラウドサービス」の売上が1,330百万円(前年同期比16.2%増)となり、売上高は8,710百万円(前年同期比2.0%増)となりました。一方、会社のオフィス環境の整備への投資が減少したことで販売管理費が前年同期比1.5%減少し、営業利益は793百万円(前年同期比22.5%増)となりました。経常利益は、米国ドルに対する円高等で為替差損36百万円が発生し、781百万円(前年同期比6.2%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、577百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
連結業績は、商品・製品の減収をクラウドサービスの増収が補い、売上高と営業利益は増加した一方、為替差損の発生により経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少した。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「そのため、営業利益は647百万円(前年同期比30.1%減)となりました。経常利益は為替差益185百万円等により833百万円(前年同期比23.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は585百万円(前年同期19.7%減)となりました。」
連結業績は、売上高の減少に加え、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益も前年同期比で減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、自社製品/サービスの販売に注力し売上高総利益率44.8%と改善(前年同期:43.8%)しているものの、前年同期にあったEco新規事業の官公庁からの特注案件が剥落したため、売上高は4,575百万円(前年同期比2.0%減)となりました。また、社員が快適に業務に取り組み生産性をあげるためオフィス環境の整備に当第1四半期は1.6億円の設備投資(内訳:販売管理費の増加0.5億円、固定資産の取得1.1億円)を行い、営業利益は489百万円(前年同期比24.9%減)、為替差益83百万円の発生等により経常利益は570百万円(前年同期比18.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は391百万円(前年同期比22.0%減)となっています。」
連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。粗利率は改善したが、特注案件の剥落とオフィス環境整備による費用・投資を記載している。 - FY2023-Q3減収・利益増継続有価証券報告書
「その結果、売上高は13,677百万円(前年同期比5.6%減)となりましたが、売上粗利率が44.0%(前年同期37.2%)に改善し、営業利益は1,687百万円(前年同期比41.3%増)となりました。経常利益は、受取配当金73百万円、為替差益169百万円等を計上し1,964百万円(前年同期比40.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,315百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」
連結売上高は減少した一方、売上粗利率が37.2%から44.0%へ改善し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増加した。 - FY2023-Q2減収・営業利益増有価証券報告書
「このような環境下、売上高は8,800百万円(前年同期比0.8%減)でしたが、営業利益は926百万円(前年同期比33.0%増)となりました。経常利益は為替差益141百万円等により1,091百万円(前年同期比27.7%増)となりました。」
連結売上高は前年同期比0.8%減となった一方、営業利益は33.0%増、経常利益は27.7%増となった。 - FY2023-Q1減収・営業利益増有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は4,670百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は650百万円(前年同期比6.9%増)、為替差益28百万円の発生等により経常利益は700百万円(前年同期比2.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は502百万円(前年同期比0.1%増)となっています。」
連結売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2022増収・営業利益減継続有価証券報告書
「売上高は、ITセキュリティ事業で業務提携による海外製品の大型更新案件が複数あったことにより、19,757百万円(前年同期比13.6%増)となりました。営業利益は、増収の主要因が粗利率の低い業務提携製品(海外製品)に多く、円安により想定以上に仕入価格が上昇、2,036百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」
連結売上高は13.6%増となった一方、低粗利の海外提携製品への依存と円安による仕入価格上昇により営業利益は14.0%減となった。 - FY2022-Q3増収・営業利益減継続有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、自社製品/サービスの増収が継続する一方、他社製品の大型更新案件が複数あったことにより、売上高は14,487百万円(前年同期比13.9%増)となりました。増収の主要因が粗利率の低い他社製品の販売だったことに加え、他社製品は海外製品も多く円安により想定以上に仕入価格が上昇したため、売上粗利率が37.2%(前年同期44.6%)に低下しました。また、今後も拡大が続くセキュリティ需要に応えるため、人材投資を行ったこと等により販売管理費が増加し、営業利益は1,194百万円(前年同期比28.3%減)となりました。経常利益は、為替差益146百万円等を計上し1,395百万円(前年同期比19.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,010百万円(前年同期比16.9%減)となりました。」
連結業績は増収となった一方、低粗利の他社製品販売、円安による仕入価格上昇、人材投資等によって営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を下回った。 - FY2022-Q2増収・営業利益減有価証券報告書
「売上高は8,874百万円(前年同期比2.0%増)でしたが、他社製品で大型案件の販売による粗利率の低下があり、営業利益は696百万円(前年同期比43.6%減)となりました。経常利益は為替差益120百万円等により854百万円(前年同期比34.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は619百万円(前年同期33.4%減)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.0%増となった一方、他社製品の大型案件販売による粗利率低下で営業利益は43.6%減、経常利益・純利益も減少した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は4,837百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は609百万円(前年同期比37.0%減)、円安により為替差益が50百万円発生し経常利益は681百万円(前年同期比33.0%減)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、営業利益は37.0%減、経常利益は33.0%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高は17,389百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は2,367百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益は2,494百万円(前年同期比28.2%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益が前期を上回り、親会社株主に帰属する当期純利益も1,872百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「売上高は12,717百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は1,666百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は1,729百万円(前年同期比30.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,215百万円(前年同期比11.9%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下、売上高は8,697百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は1,235百万円(前年同期比127.0%増)、経常利益は1,309百万円(前年同期比138.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は930百万円(前年同期比178.0%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益・経常利益・純利益が大幅に増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「売上高は4,890百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は967百万円(前年同期比220.3%増)、経常利益は1,017百万円(前年同期比266.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は726百万円(前年同期比327.6%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益・経常利益・純利益が大幅に増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高は16,457百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は1,866百万円(前年同期比72.7%増)、経常利益は1,945百万円(前年同期比85.1%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益が前期を上回り、特に営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益も1,483百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は11,839百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は1,293百万円(前年同期比80.9%増)、経常利益は1,328百万円(前年同期比109.6%増)となりました。また、Soliton Systems Development Center Europe A/S(所在地:デンマーク)等の解散と清算を決議したことに伴い(詳細は、2020年8月27日付開示「子会社等の解散および清算に関するお知らせ」をご覧ください)、ソフトウェア除却損189百万円と関係会社整理損失引当金繰入額88百万円を計上しましたが、過年度に計上済みの貸倒引当金に対し、繰延税金資産が計上されたこと等により法人税等調整額△406百万円が生じ、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,085百万円(前年同期比188.3%増)となりました。」
売上高は前年同期並みだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。子会社解散・清算に伴う損失計上と、繰延税金資産計上による法人税等調整額も記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下、売上高は7,552百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は544百万円(前年同期比313.3%増)、経常利益は549百万円(前年同期比402.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は334百万円(前年同期比2,209.2%増)となりました。」
連結売上高は前年同期比0.2%増にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。 - FY2020-Q1増収・営業経常減益・純益減有価証券報告書
「このような環境下、売上高は3,944百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は301百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は277百万円(前年同期比12.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は169百万円(前年同期比14.7%減)となりました。」
連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2019増収・営業経常減益・純益倍増有価証券報告書
「売上高は15,552百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は1,081百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は1,051百万円(前年同期比15.2%減)となりました。なお、前連結会計年度に計上した減損損失等の特殊要因が剥落したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は660百万円(前年同期比100.2%増)となりました。」
連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。前期の減損損失等の特殊要因が剥落し、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「売上高は11,842百万円(前年同期比9.8%増)となり、営業利益は714百万円(前年同期比21.3%増)、経常利益は634百万円(前年同期比20.5%増)となりました。また、前期計上した減損損失等の特殊要因が剥落したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は376百万円(前年同期比899.4%増)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の37百万円から376百万円へ増加した。 - FY2019-Q2増収・営業経常減益、純益黒字化有価証券報告書
「このような環境下、売上高は7,536百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は131百万円(前年同期比52.7%減)、経常利益は109百万円(前年同期比39.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)となりました。」
連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の11百万円の損失から14百万円の利益に転じた。 - FY2019-Q1営業・経常増益、純益減有価証券報告書
「このような環境下、売上高は3,812百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は329百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は317百万円(前年同期比19.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の特殊要因(投資有価証券売却益229百万円)がなくなり、199百万円(前年同期比30.0%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期の投資有価証券売却益229百万円がなくなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「売上高は15,266百万円(前期比7.3%減)となり、営業利益は1,367百万円(前期比10.3%減)となりました。経常利益は1,240百万円(前期比23.5%減)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は329百万円(前年同期比64.5%減)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。減損損失545百万円、ソフトウェア除却損198百万円等も計上している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は10,789百万円(前年同期比12.5%減)となり、営業利益は589百万円(前年同期比52.9%減)、経常利益は526百万円(前年同期比60.2%減)となりました。また、特別利益で投資有価証券売却益239百万円を計上する一方、特別損失でソフトウェア除去損199百万円、のれんの減損損失198百万円等を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同期比95.3%減)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益も37百万円まで減少した。投資有価証券売却益がある一方、ソフトウェア除却損199百万円、のれん減損損失198百万円等を計上している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「このような中、売上高は7,262百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は278百万円(前年同期比60.8%減)、経常利益は180百万円(前年同期比75.7%減)となり、特別利益で投資有価証券売却益229百万円を計上しましたが、特別損失で海外子会社が主導していたソフトウエア開発を中止したことによるソフトウエア除却損199百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失として11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は402百万円の利益から11百万円の損失に転じた。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は3,756百万円(前年同期比19.2%減)、営業利益は323百万円(前年同期比42.7%減)、経常利益は266百万円(前年同期比49.6%減)となり、特別利益で投資有価証券売却益229百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は284百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、投資有価証券売却益229百万円を特別利益に計上している。 - FY2017前進有価証券報告書
「売上高は16,467百万円(前期比2.9%増)となり、営業利益は1,525百万円(前期比21.1%増)となりました。経常利益は為替差益を119百万円計上したこと等により1,621百万円(前期比36.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は929百万円(前期比39.8%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、通期業績の改善を示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は12,328百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は1,252百万円(前年同期比110.6%増)、経常利益は1,322百万円(前年同期比206.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は795百万円(前年同期比449.3%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、特に経常利益と純利益が大幅に増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は8,426百万円(前年同期比16.8%増)となり、営業利益は709百万円(前年同期比206.8%増)、経常利益は743百万円(前年同期比802.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は402百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前年同期の純損失から純利益へ転換した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は4,646百万円(前年同期比16.9%増)となり、営業利益は565百万円(前年同期比88.6%増)、経常利益は528百万円(前年同期比98.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は313百万円(前年同期比149.7%増)となりました。」
当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と、それぞれの前年同期比を示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループの業績について、売上高は15,998百万円、営業利益は1,259百万円、経常利益は1,188百万円となりました。なお、映像コミュニケーション事業について開発投資の先行により減損損失を75百万円、また、欧州地区の100%子会社であるSoliton Systems Development Center Europe A/S(平成28年11月にExcitor A/Sより社名変更)とSoliton Systems Europe N.V.の間で営業部門の整理と統合により事業構造改善費用を33百万円、特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は664百万円となりました。」
当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、特別損失および親会社株主に帰属する当期純利益を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの業績について、売上高は11,477百万円、営業利益は594百万円となりましたが、急激な円高により為替差損150百万円を計上したことにより、経常利益は431百万円となりました。また、欧州地区の100%子会社であるExcitor A/SとSoliton Systems Europe N.V.の間で営業部門の統合等の整理を行ったことにより特別損失35百万円を計上し、親会社に帰属する四半期純利益は144百万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、特別損失および親会社に帰属する四半期純利益をまとめて示している。