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アルコニックス(3036)・方針前進

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。33回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

33記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-08-062016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期の配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり42円の中間配当を実施しており、期末配当につきましては2026年5月15日の「剰余金の配当(増配)に関するお知らせ」で公表した通り、1株当たり45円とし、年間配当を87円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を維持し、年間配当を前期の74円から87円へ増配した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月期の配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり32円の中間配当を実施しており、期末配当につきましては2025年5月15日の「剰余金の配当(増配)に関するお知らせ」で公表した通り、1株当たり42円とし、年間配当を74円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を継続し、年間配当を前期の55円から74円へ増配した。DOE目標も長期経営計画で4%以上へ引き上げられている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり32円、総額974百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり27円から増配している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり27円の中間配当を実施しており、期末配当につきましては2024年5月15日の「剰余金の配当(増配)に関するお知らせ」で公表した通り、1株当たり28円とし、年間配当を55円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を維持し、年間配当を前期の54円から55円へ増配した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり27円、総額817百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり26円から増加しており、安定配当方針のもと増配が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月21日定時株主総会 普通株式 846 28 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり28円、総額846百万円を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期の期末配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり26円の中間配当を実施しており、期末配当につきましても2023年5月12日の「剰余金の配当(増配)に関するお知らせ」で公表した通り、1株当たり28円とし、年間配当を54円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を継続し、年間配当を前期の52円から54円へ増配した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            26円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり26円と決議した。前回中間配当の1株当たり24円から増加している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月22日定時株主総会 普通株式 845 28 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり28円の期末配当を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期の期末配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり24円の中間配当を実施しており、期末配当につきましても2022年2月25日の「配当予想の修正に関するお知らせ」で公表した通り、1株当たり28円とし、年間配当を52円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を維持しつつ、年間配当を前期の42円から52円へ増加させた。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年9月28日取締役会 普通株式 604 24 2021年9月30日 2021年11月29日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり24円と決議し、前回中間配当の1株当たり21円から増加した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日定時株主総会 普通株式 525 21 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり21円の配当を実施し、利益剰余金を原資とする安定配当を継続した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期の期末配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり21円の中間配当を実施しており、期末配当につきましても1株当たり21円とし、年間配当を42円とさせていただいております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を継続し、年間配当を前期の39円から42円へ増加させた。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円、総額530百万円とし、安定配当方針に沿った配当を継続している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 530 21 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円、総額530百万円と決議した。前回中間配当の1株当たり19円から増加している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 508 20 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当1株当たり20円を2019年6月24日に支払い、安定配当方針を継続している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当金につきましては、既に第2四半期において1株当たり19円の中間配当を実施しており、期末配当につきましても1株当たり20円とし、年間配当を39円とさせていただいております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前期の32円から39円へ増加させた。内部留保は事業投資及び海外戦略に活用する方針も継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり19円、総額491百万円と決議し、安定配当方針を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 491 19 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期について1株当たり19円の配当を実施し、利益剰余金を原資とする配当を継続している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続的に実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を事業投資・海外戦略に活用しつつ安定配当を継続する方針を維持し、平成30年3月期は年間配当32円とした。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 13円00銭」

    株式分割後の中間配当を1株当たり13円、総額336百万円とする決議を再掲し、安定配当方針と整合する配当水準を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    株式分割後の1株当たり13円、総額336百万円の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日定時株主総会」

    当期の普通株式配当は1株当たり22円とされ、安定配当方針と整合する配当水準を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり22円とする決議を再掲し、安定配当方針と整合する配当水準を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、安定配当方針と整合する配当水準を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続的に実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を事業投資・海外戦略に活用しつつ、安定配当を継続する方針を示している。FY2016の年間配当は44円。
一緒に動いた変遷

「製造子会社の設備拡張と生産能力増強」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13129988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造子会社の設備拡張と生産能力増強13回
  3. 23年間で200億円の投資計画12回
  4. 3電子材料・レアメタル事業の強化9回
  5. 4製造業の利益・人員ウエイトの拡大9回
  6. 5製造業中心のM&Aによる業容拡大8回
  7. 6財務体質とキャッシュ・フローの改善8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルコニックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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