Komori
アルコニックス(3036)・施策前進

非破壊検査・マーキング装置の研究開発

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2023 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
非破壊検査・マーキング装置の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業セグメントに所属するマークテック株式会社及びその一部子会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は178百万円であります。」

    非破壊検査・マーキング関連の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の168百万円から178百万円へ増加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業セグメントに所属するマークテック株式会社及びその一部子会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は168百万円であります。」

    非破壊検査・マーキング関連の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の164百万円から168百万円へ増加した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業セグメントに所属するマークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は164百万円であります。」

    マークテックの非破壊検査・マーキング関連の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の108百万円から164百万円へ増加した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「非破壊検査事業及びマーキング事業(主に2次元バーコード印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は108百万円であります。」

    マークテックにおける非破壊検査・マーキング装置及び化学品の設計、開発、改良を継続し、研究開発費108百万円を開示している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「マークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に2次元バーコード印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は123百万円であります。」

    マークテックにおける非破壊検査・マーキング関連装置及び化学品の設計、開発、改良を研究開発活動として新たに具体記載した。
一緒に動いた変遷

「製造子会社の設備拡張と生産能力増強」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造子会社の設備拡張と生産能力増強3回
  3. 2安定配当と成長投資の両立3回
  4. 3製造業中心のM&Aによる業容拡大3回
  5. 4人材採用・育成の強化3回
  6. 5基幹システム・内部統制・IFRS対応の整備3回
  7. 6情報漏洩・システム障害・サイバーリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルコニックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
非破壊検査・マーキング装置の研究開発|アルコニックス(3036)の変遷 | Komori