海外ネットワークの整備・拡充
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年1月 UNIVERTICAL HOLDINGS INC.がUnivertical New Materials(Tongling)Co., Ltd.を中国に設立 当社と株式会社ソーデナガノが出資する合弁会社Soode Kansas Corporationを米国に設立」
海外ネットワーク及び海外製造・販売基盤について、中国の新会社と米国のSoode Kansas Corporationを2024年1月に設立した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは12法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークは12法人15拠点とされ、インド、インドネシア、中南米等への新拠点設立計画及び海外取引強化を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは12法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークは12法人15拠点とされ、インド、インドネシア、中南米等への新拠点設立計画及び海外取引強化を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社の海外子会社を基点として、現地進出の日系企業及び現地企業との地場取引の拡大を図る他、三国間取引を拡大し、グローバル展開による連結経営での収益拡大を目指します。さらに海外ネットワーク充実のためメキシコ、インド等で海外拠点の設立を推進いたします。」
海外子会社を基点とする地場取引・三国間取引の拡大と、メキシコ・インド等での拠点設立を引き続き掲げている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「現在の当社海外網としましては、海外法人としてタイ、香港、米国、中国(上海、深圳、及び広州)、ドイツ、マレーシア、台湾、ベトナム、シンガポール、韓国、及びロシアの10カ国15拠点であります。今後、自前での海外網の充実を目指します。」
海外ネットワークの現状を「10カ国15拠点」と記載し、従来の法人・拠点数による表現から国数・拠点数中心の表現へ変えている。また、インド及びメキシコでの海外拠点設立を推進する方針を示している。 - FY2019-Q2現状拠点数が1拠点減少有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは12法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークの拡充、新拠点設立計画及び海外取引強化は継続している。一方、現状の拠点数は前回の12法人16拠点から12法人15拠点となっている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは12法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークの現状が従来の11法人15拠点から12法人16拠点に拡大した。新たな拠点設立計画と海外取引強化も継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「急成長する海外の非鉄需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
11法人15拠点の海外ネットワークと、インド、インドネシア、中南米等への新拠点設立計画を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「急成長する海外の非鉄需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークは11法人15拠点とされ、インド、インドネシア、中南米等への新拠点設立計画も維持されている。 - FY2018-Q2現状拠点数が1拠点減少有価証券報告書
「急成長する海外の非鉄需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人15拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークの拡充と新拠点設立計画は維持されている一方、記載上の現状拠点数は前回の11法人16拠点から11法人15拠点となっている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワーク11法人16拠点の現状と、インド、インドネシア、中南米等への拠点設立計画を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワーク11法人16拠点の現状と、インド、インドネシア、中南米等への拠点設立計画を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワーク11法人16拠点の現状と、インド、インドネシア、中南米等への拠点設立計画を維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「急成長する新興国を中心とした海外需要を取り込むべく、引続き海外ネットワークの整備・拡充を進めており、当社グループにおける海外ネットワークは11法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を計画し、海外取引の強化を推進いたします。」
海外ネットワークは11法人16拠点と記載され、インド、インドネシア、中南米等への拠点設立計画も維持されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおける海外ネットワークは11法人16拠点に拡大しております。今後はさらにインド、インドネシア、及び中南米等へ新たな拠点設立を推進してまいります。」
海外ネットワークを拡大し、地場取引・三国間取引を増やす方針。現在の11法人16拠点と、今後の拠点設立地域を記載している。