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ラサ商事(3023)・施策前進

海外機械メーカーとの連携による新市場創出

FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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海外企業との製品販売・技術連携5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ヒドロスタルAG 大平洋機工株式会社 ヒドロスタルポンプ 2025年12月8日 2026年1月1日から2027年12月31日まで 技術提携契約の延長」

    ヒドロスタルAG・大平洋機工とのヒドロスタルポンプ技術提携を2027年末まで延長し、海外機械メーカー等との連携を継続した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ヒドロスタルAG 大平洋機工株式会社 ヒドロスタルポンプ 2024年12月23日 2025年1月1日から2025年12月31日まで 技術提携契約の延長」

    ヒドロスタルAG、大平洋機工との技術提携を2025年末まで延長し、海外機械メーカー等との連携を継続した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「大平洋機工株式会社 日本 ワーマンポンプ 2024年8月9日 2024年8月9日から2029年6月30日まで 日本国内及びアジア諸国における総販売代理店契約(ウイヤーミネラルズオーストラリア社(オーストラリア)と大平洋機工株式会社との技術提携契約による)」

    ワーマンポンプについて、大平洋機工との日本国内・アジア諸国向け総販売代理店契約を2029年6月30日まで締結し、海外機械メーカー等との販売・技術連携を長期契約へ更新した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ヒドロスタルAG 大平洋機工株式会社 ヒドロスタルポンプ 2023年12月5日 2024年1月1日から2024年12月31日まで 技術提携契約の延長」

    ヒドロスタルAG、大平洋機工とのヒドロスタルポンプに関する技術提携契約を2024年末まで延長し、海外機械メーカー等との連携を具体的に継続した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ヒドロスタルポンプ並びにプリローテーションシステム 2022年11月4日 2023年1月1日から2023年12月31日まで 技術提携契約の延長に基づく日本国内での総販売代理店契約の延長」

    ヒドロスタルポンプ等について、技術提携契約の延長に基づく日本国内の総販売代理店契約を2023年末まで延長した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年10月20日 2021年1月1日から2022年12月31日まで 技術提携契約の延長」

    ヒドロスタルAG、フリデコAG及び大平洋機工との技術提携契約を2022年12月31日まで延長し、国内総販売代理店契約も延長した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年1月1日から2022年12月31日まで 技術提携契約の延長」

    ヒドロスタルポンプ及びプリローテーションシステムについて、ヒドロスタルAG、フリデコAG及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を2022年12月31日まで延長し、国内総販売代理店契約も延長した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「さらにボイラー制御に不可欠な高い制御性に加え、シンプルで信頼性の高い自動バイパス弁メーカーとの連携を強化し、次期商品として蒸気減温器の商品化を図り、新たな市場の創出と拡大を目指してまいります。」

    海外メーカーとの連携に加え、蒸気減温器の商品化という次期商品の開発方針を具体化している。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「大平洋機工株式会社 日本 ワーマンポンプ 2019年12月18日 2020年1月1日から2024年12月31日まで 日本国内及びアジア諸国における総販売代理店契約(ウイヤーミネラルズオーストラリア社(オーストラリア)と大平洋機工株式会社との技術提携契約による)」

    ワーマンポンプについて、日本国内及びアジア諸国を対象とする総販売代理店契約を2024年12月31日までの期間で締結した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「日本国内及びアジア諸国における総販売代理店契約(ウイヤーミネラルズオーストラリア社(オーストラリア)と大平洋機工株式会社との技術提携契約による)」

    大平洋機工とのワーマンポンプの総販売代理店契約を2019年7月から12月まで締結し、日本国内に加えてアジア諸国を対象とした販売体制を具体化した。長期総販売代理店契約も取り纏め中と記載している。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、ヒドロスタルポンプ並びにプリローテーションシステムに関し、ヒドロスタル社、フリデコ社及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を2018年12月3日付で延長契約を締結いたしました。 (期間2019年1月1日より2020年12月31日まで)」

    ヒドロスタル社、フリデコ社、大平洋機工との技術提携契約を2020年12月31日まで延長した。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、ヒドロスタルポンプ並びにプリローテーションシステムに関し、ヒドロスタル社、フリデコ社及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を平成29年10月23日付で延長契約を締結いたしました。(期間平成30年1月1日より平成30年12月31日まで)」

    ヒドロスタル社、フリデコ社及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を平成30年12月31日まで延長し、海外メーカー等との連携を具体的に継続した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「バイオマスの長距離、高圧搬送に関する豊富な経験を持つドイツ高圧ポンプメーカーとの連携、ボイラー制御に不可欠な高い制御性に加え、シンプルかつ、信頼性の高い自動バイパス弁メーカーとの連携を強化し、新たな市場の創出と拡大を目指してまいります。」

    ドイツ高圧ポンプメーカーや自動バイパス弁メーカーとの連携強化を、環境分野の新市場創出手段として継続している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、ヒドロスタルポンプ並びにプリローテーションシステムに関し、ヒドロスタル社、フリデコ社及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を平成28年10月31日付で延長契約を締結いたしました。(期間平成29年1月1日より平成29年12月31日まで)」

    ヒドロスタル社、フリデコ社及び大平洋機工株式会社との技術提携契約を平成29年12月31日まで延長し、海外機械メーカー等との連携を具体的に継続した。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「長距離、高圧搬送に関する豊富な経験を持つドイツ高圧ポンプメーカーとの連携、ボイラー制御に不可欠な高い制御性に加え、シンプルかつ、信頼性の高い自動バイパス弁メーカーとの連携を強化し、新たな市場の創出と拡大を目指してまいります。」

    ドイツの高圧ポンプメーカーや自動バイパス弁メーカーとの提携強化を市場開拓の手段としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本・財務基盤の強化と投資対応力の向上」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本・財務基盤の強化と投資対応力の向上10回
  3. 2不動産賃貸事業の集約と収益性向上9回
  4. 3ポンプ用途開発と新商品の育成8回
  5. 4水砕スラグ設備の省エネルギー化・市場拡大8回
  6. 5新たな収益基盤の確立と6事業による収益拡大7回
  7. 6ジルコンサンド・ワーマンポンプへの依存7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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