ラサ商事(3023)・施策前進
ジルコンサンドの安定供給体制と適正在庫管理
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジルコンサンドの安定供給体制と適正在庫管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ジルコンサンド 2025年12月19日 2026年1月1日から2027年12月31日まで 日本国内での総販売代理店契約」
ジルコンサンドについて、アイルカ社との日本国内総販売代理店契約を2027年末まで更新し、安定供給・販売体制を契約面で継続した。 - 2026-06-16再掲株主総会
「供給元や取引先各社と緊密な連携を取り、安定的な供給体制の強化と適正な在庫管理に注力してまいります。」
ジルコンサンドの安定供給体制と適正在庫管理を中長期的課題として再掲した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ジルコンサンド 2021年11月22日 2025年1月1日から2025年12月31日まで 日本国内での総販売代理店契約(注1)」
ジルコンサンドについて、アイルカ社との日本国内総販売代理店契約を2025年末まで更新し、安定供給・販売関係を契約面で継続した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ジルコンサンド 2021年11月22日 2024年1月1日から2024年12月31日まで 日本国内での総販売代理店契約(注)」
ジルコンサンドについて、アイルカ社との日本国内総販売代理店契約を2024年末まで延長し、安定供給・販売体制を契約面で具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「パンデミックや国際紛争、国内外の景気の影響などにより、ジルコンサンドの世界的な需給バランスが乱れており、供給元や取引先各社とこれまで以上に緊密な連携を取り、安定的な供給体制の強化と適正な在庫管理に注力してまいります。」
ジルコンサンドの供給依存リスクを背景に、供給元・取引先との連携強化と適正在庫管理を新たな中長期課題として明示した。