ラサ商事(3023)・事実前進
投資有価証券売却による特別利益
FY2020-Q2に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
14記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 56」
投資有価証券売却益を56百万円計上し、前年度の46百万円から増加した。 - 2026-05-14前進決算
「投資有価証券売却益 46 56」
投資有価証券売却益は前期の46百万円から56百万円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 27 54」
投資有価証券売却益を当中間期に54百万円計上し、前年同期の27百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 46」
投資有価証券売却益を46百万円計上し、前年度の33百万円から増加した。 - FY2025-H1売却益継続有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 27」
FY2025-H1に投資有価証券売却益27百万円を計上し、前中間期にはなかった売却益が再び発生した。 - FY2024売却益再発生有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 33 特別利益合計 - 33」
前年度に計上がなかった投資有価証券売却益をFY2024に33百万円計上した。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 70 - 特別利益合計 70 -」
前年同期に70百万円計上されていた投資有価証券売却益は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 70 - 特別利益合計 70 -」
前年同期に70百万円計上されていた投資有価証券売却益は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 32 - 特別利益合計 32 -」
前年同期に32百万円計上されていた投資有価証券売却益は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022-Q2投資有価証券売却益の再発生有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 70」
前年度に計上がなかった投資有価証券売却益を当第2四半期累計期間に70百万円計上した。 - FY2022-Q1売却益再発生有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 32 特別利益合計 - 32」
前年度に計上がなかった投資有価証券売却益を当第1四半期に32百万円計上した。 - FY2021削除有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当事項はありません。」
前年度に計上された投資有価証券売却益について、当連結会計年度の売却実績・特別利益は記載されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益があったことから16億98百万円となり、前連結会計年度と比べ67百万円(4.1%)の増益となりました。」
投資有価証券売却益180百万円を計上し、通期純利益の増加要因となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却益もあり7億82百万円となり、前年同四半期と比べ2億76百万円(54.5%)の増益となりました。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益180百万円を特別利益として計上し、四半期純利益の増加要因として開示している。