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ラサ商事(3023)・目標達成

総資産経常利益率・自己資本比率・自己資本利益率の目標

FY2017に初出。29回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07達成決算

    「自己資本比率 2027年3月期第1四半期 74.2」

    自己資本比率は2026年3月期の71.1%から74.2%へ上昇した。既に新中期経営計画の経営指標として自己資本比率の目標は記載されていないため、既存目標の達成ではなく財務指標の実績として記録する。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「なお、目標とする経営指標は、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上、売上高営業利益率9%以上であり、当連結会計年度におけるROE(自己資本当期純利益率)は10.5%、売上高営業利益率は10.5%となりました。」

    Step Forward Rasa 2027で掲げたROE10%以上、売上高営業利益率9%以上に対し、当年度実績はいずれも10.5%となり、数値上の目標水準を上回った。
  3. 2026-05-14実績引用決算

    「2026年3月期 28,201 6.1 2,958 16.8 3,226 13.5 2,378 14.4」

    2026年3月期の売上高営業利益率は10.5%、ROEは10.5%、自己資本比率は71.1%となり、現行のROE10%以上・営業利益率9%以上の目標水準を上回った。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「① 自己資本当期純利益率(ROE)は10%以上 ② 売上高営業利益率は9%以上」

    経営指標を、従来のROE9%以上・営業利益率6%以上・自己資本比率50%以上から、ROE10%以上・営業利益率9%以上へ変更し、自己資本比率の目標は記載しなくなった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 66.5 68.9 65.9」

    自己資本比率は当中間期末に68.9%となり、従来掲げた50%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「① 自己資本当期純利益率(ROE)は9%以上 ② 売上高営業利益率は6%以上 ③ 自己資本比率は50%以上」

    目標とする3指標を継続して掲げている。FY2024実績はROE9.6%、営業利益率約8.9%、自己資本比率65.9%で、いずれも目標水準を上回った。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 62.5 65.6 63.0」

    当第3四半期末の自己資本比率は65.6%となり、前連結会計年度末の63.0%および前年同期の62.5%を上回り、50%以上の目標水準を継続して上回っている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 63.3 66.5 63.0」

    当第2四半期末の自己資本比率は66.5%となり、前連結会計年度末の63.0%および前年同期の63.3%を上回り、50%以上の目標水準を継続して上回っている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.7 66.3 63.0」

    当第1四半期末の自己資本比率は66.3%となり、中期経営計画で掲げた50%以上の目標を引き続き上回っている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.3 62.5 61.0」

    自己資本比率は当第3四半期末に62.5%となり、2021年度目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.6 63.3 61.0」

    自己資本比率は当第2四半期末に63.3%となり、前連結会計年度末の61.0%および前年同期の60.6%を上回った。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「また、中期経営計画の目標とする経営指標について、自己資本当期純利益率は目標の9%以上に対して10.9%、売上高営業利益率は目標の6%以上に対して8.1%、自己資本比率は目標の50%以上に対して61.0%と、全ての指標において目標を上回ることができました。」

    中期経営計画で掲げたROE9%以上、売上高営業利益率6%以上、自己資本比率50%以上の3指標について、実績がすべて目標を上回った。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 54.5 60.3 56.3」

    当第3四半期末の自己資本比率は60.3%となり、2021年度目標として掲げる50%以上を引き続き上回っている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 57.8 60.6 56.3」

    当第2四半期末の自己資本比率は60.6%となり、2021年度目標の50%以上を引き続き上回っている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「自己資本利益率 〃 8.5 10.7 10.8 11.0 9.1」

    連結自己資本利益率は9.1%となり、2021年度目標として掲げた9%以上の水準に達している。会社による目標達成の明示ではなく、主要経営指標上の実績である。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 52.1 54.8 54.9」

    当第3四半期末の自己資本比率は54.8%となり、2021年度目標として掲げる50%以上を引き続き上回っている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 54.3 58.1 54.9」

    当第2四半期末の自己資本比率は58.1%となり、2021年度目標として掲げる50%以上を引き続き上回っている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 51.3 57.1 54.9」

    当第1四半期末の自己資本比率は57.1%となり、2021年度目標として掲げる50%以上を引き続き上回っている。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「2021年度での達成を目指す経営指標を下記の通り掲げております。① 自己資本当期純利益率(ROE)は9%以上 ② 売上高営業利益率は6%以上 ③ 自己資本比率は50%以上」

    従来の総資産経常利益率・ROE・自己資本比率の目標から、2021年度のROE、営業利益率、自己資本比率の目標へ指標体系を変更した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 51.2 52.4 49.8」

    当第3四半期末の自己資本比率は52.4%で、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.1 54.5 49.8」

    当第2四半期末の自己資本比率は54.5%で、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 54.6 51.7 49.8」

    当第1四半期末の自己資本比率は51.7%となり、目標として掲げた50%以上を上回っている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 50.9 51.2 53.2」

    当第3四半期末の自己資本比率は51.2%で、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 50.2 55.1 53.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は55.1%となり、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 49.9 54.6 53.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は54.6%となり、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 44.8 50.6 46.7」

    自己資本比率は当第3四半期末に50.6%となり、目標として掲げた50%以上を引き続き上回っている。
  27. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 45.3 50.0 46.7」

    当第2四半期末の自己資本比率は50.0%となり、掲げていた『自己資本比率は50%以上』という目標値に数値上到達した。当該目標の達成について会社による別途の宣言はない。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 44.4 49.7 46.7」

    自己資本比率が前第1四半期の44.4%、前連結会計年度末の46.7%から、当第1四半期末には49.7%となり、目標として掲げた50%以上に近い実績が示された。目標達成とは記載されていない。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「① 総資産経常利益率は10%以上を目標とします。② 自己資本比率は50%以上を目標とします。③ 自己資本当期純利益率は12%以上を目標とします。」

    財務健全性と資本効率を示す3つの経営指標について、目標値を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新たな収益基盤の確立と6事業による収益拡大」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな収益基盤の確立と6事業による収益拡大5回
  3. 2電線業界向け合成樹脂需要の弱含み5回
  4. 3自己資本・財務基盤の強化と投資対応力の向上4回
  5. 4国内製造設備の増改修・補修・新設受注の拡大4回
  6. 5化成品事業の国内外取引拡大と運営効率化4回
  7. 6安定配当と20%前後の配当性向3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産経常利益率・自己資本比率・自己資本利益率の目標|ラサ商事(3023)の変遷 | Komori