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ラサ商事(3023)・目標前進直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024」と付加価値創出企業への転換

FY2022に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1前進FY20252022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2026年3月期から2028年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Step Forward” Rasa 2027~成長のステージへ~」を策定し、前中期経営計画で強化を図ってきた経営基盤のもと、社会インフラを支える付加価値創出企業として、既存事業の安定的成長にとどまらず、新たなステージへの一歩を踏み出し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    新中期経営計画の計画期間、付加価値創出企業を目指す方向性および企業価値向上への取り組みを再確認した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度(2025年3月期)の経営目標対比では、売上高は計画320億円を54億31百万円下回る265億68百万円となりましたが、利益につきましては、営業利益が計画23億円を2億32百万円上回る25億32百万円、経常利益が計画25億円を3億42百万円上回る28億42百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が計画18億円を2億79百万円上回る20億79百万円となりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の最終年度実績として、売上高目標は未達となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益の目標を上回った。
  3. FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は、主に資源・金属素材関連が減収となったことを受けて118億38百万円となり、前年同期と比べ13億8百万円(△10.0%)の減収となりました。利益につきましては、営業利益は7億11百万円となり、前年同期と比べ1億64百万円(△18.8%)の減益となりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の最終年度にあたるFY2025の中間期は、売上高118億38百万円、営業利益7億11百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、資源・金属素材関連、プラント・設備工事関連、化成品関連が減収となったことを受けて279億16百万円となり、前連結会計年度と比べ17億39百万円(△5.9%)の減収となりました。利益につきましては、営業利益は24億97百万円、経常利益は28億16百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は19億97百万円となりました。」

    「Resilience Rasa 2024」の2年目にあたるFY2024は、売上高が320億円目標を下回った一方、営業利益23億円、経常利益25億円、当期純利益18億円の最終年度目標に対し、各利益は上回る水準となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の計画期間、グループ・ガバナンス確立、グループ連携強化を軸とする方針を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の計画期間、グループ・ガバナンス確立、グループ連携強化を軸とする方針を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の計画期間と、グループ・ガバナンス確立・グループ連携強化を軸とする方針を再確認している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画の初年度にあたる通期の実績として、売上高296億56百万円、営業利益28億53百万円等が示された。計画目標の達成について会社による明示はない。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の計画期間と、グループ・ガバナンス確立およびグループ連携強化を軸とする方針を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    「“Resilience”Rasa 2024」の計画期間と、ガバナンス確立・グループ連携強化を軸とする方針を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。」

    FY2022に策定した「“Resilience”Rasa 2024」について、2023年3月期から2025年3月期までの計画期間と、ガバナンス確立・グループ連携強化を軸とする方針を再確認した。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「そして、そのスタートとして、2025年3月期を最終年度とする3か年の中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024~再生から飛躍へ~」を発表いたしました。当中期経営計画においては、最終年度(2025年3月期)売上高320億円、営業利益23億円、経常利益25億円、当期純利益18億円を連結経営目標に掲げ、4つの重点施策を推し進めることにより、持続可能な社会の実現に寄与するとともに、グループ全体の持続的な成長を目指します。重点施策 ① グループ・ガバナンスの確立 ② グループの連携強化によるシナジーの追求 ③ 既存事業の収益基盤強化と新規事業機会の獲得 ④ 事業を通じたサステナビリティへの取り組み」

    2022年5月に、2025年3月期を最終年度とする新たな3か年中期経営計画を策定した。売上高320億円、営業利益23億円、経常利益25億円、当期純利益18億円の数値目標と、ガバナンス、グループ連携、既存事業・新規事業、サステナビリティの4重点施策を設定している。
一緒に動いた変遷

「自己資本・財務基盤の強化と投資対応力の向上」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本・財務基盤の強化と投資対応力の向上3回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策3回
  4. 3ポンプ用途開発と新商品の育成3回
  5. 4水砕スラグ設備の省エネルギー化・市場拡大3回
  6. 5有為な人材の採用・育成3回
  7. 6指名・報酬委員会による役員報酬・選解任審議3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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