ラサ商事(3023)・施策前進直近の株主総会(2026-06-16)では「再掲」
リスクマネジメント委員会による事前管理
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-16再掲株主総会
「当社グループの事業活動推進にあたって、当社は、想定されるリスクの評価、対応方針、具体的対策等を「リスクマネジメント委員会」及び「経営会議」にて、事前に検討したうえで実施いたします。」
リスクマネジメント委員会および経営会議による事前検討体制を再掲した。 - FY2025前進有価証券報告書
「リスクマネジメント委員会は、社長が委員長を務め、取締役、各本部長等をメンバーとして、原則年2回開催しています。」
リスクマネジメント委員会について、社長を委員長とする構成、年2回の開催、気候変動を含む全社リスクの特定・評価・管理、取締役会への報告手続きを具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会およびリスクマネジメント委員会は、審議した内容を定期的に取締役会に報告します。取締役会は、気候変動問題に関する最高意思決定機関として、報告された内容を踏まえて、当社の経営戦略に反映させます。」
従来の事前リスク検討体制に、サステナビリティ委員会による気候変動情報の洗い出しと取締役会への報告を組み込んだ。各委員会は原則年2回開催する。 - FY2020再掲有価証券報告書
「想定されるリスクの評価、対応方針、具体的対策等を「リスクマネジメント委員会」及び「経営会議」にて、事前に検討した上で実施いたします。」
リスクマネジメント委員会と経営会議による事前検討体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業活動推進にあたって、当社は、想定されるリスクの評価、対応方針、具体的対策等を「リスクマネジメント委員会」及び「経営会議」にて、事前に検討した上で実施いたします。」
リスク評価と対応策をリスクマネジメント委員会・経営会議で事前検討する体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業活動推進にあたって、当社は、想定されるリスクの評価、対応方針、具体的対策等を「リスクマネジメント委員会」及び「経営会議」にて、事前に検討した上で実施いたします。」
リスク評価、対応方針、具体策をリスクマネジメント委員会と経営会議で事前検討する体制。