パシフィックネット(3021)・事実前進
ITサブスクリプション事業における規模の利益
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITサブスクリプション事業の規模の利益による収益性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの先行投資についても、事業規模の拡大により投資コストを吸収し、大きく利益が進展しました。」
ITサブスクリプション事業で、事業規模の拡大により先行投資コストを吸収し、利益が大きく進展したと説明している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの先行投資についても、事業規模の拡大により投資コストを吸収し、大きく利益が進展しました。」
ITサブスクリプション事業では、事業規模の拡大により先行投資コストを吸収し、利益が大きく進展したと説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに、サブスクリプション資産(勘定科目はレンタル資産)の世代交代と適正化を一層進めた結果、高い稼働率での運用が実現し、収益性は向上いたしました。」
サブスクリプション資産の世代交代・適正化を一層進め、高い稼働率での運用と収益性向上を実現した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「さらに、サブスクリプション資産(勘定科目はレンタル資産)の世代交代と適正化を一層進めた結果、高い稼働率での運用を実現、収益性は向上いたしました。」
サブスクリプション資産の世代交代・適正化を一層進め、高い稼働率での運用と収益性向上を実現した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ITサブスクリプション事業は「規模の利益が効く」事業特性を有します。事業規模の拡大により、サブスクリプション資産の調達力、販管費効率、設備投資やDXの投資対効果も拡大し収益性が向上します。」
ITサブスクリプション事業では、規模拡大が資産調達力、販管費効率、設備・DX投資効果、収益性向上につながるとの事業特性を再確認した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「ITサブスクリプション事業は「規模の利益が効く」事業特性を有します。事業規模の拡大により、サブスクリプション資産の調達力、販管費効率、設備投資やDXの投資対効果も拡大し収益性が向上します。」
ITサブスクリプション事業について、規模拡大が資産調達力、販管費効率、設備・DX投資の効果、収益性の向上につながる事業特性を初めて独立して説明した。