クリアル(2998)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
DXシステム開発投資
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、従来イノベーションが進んでいなかった不動産投資のプロセス変革のため積極的なIT投資を継続的に行っており、そうした成長投資の継続により「CREAL」を資産運用の代表的なサービスとしての地位を確立いたします。」
CREAL、CREAL PB、その他の各サービスでIT投資及び独自システムを活用し、DX戦略による成長を図る方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「CREAL PB」では当社が独自で開発する「CREAL buyer」「CREAL concierge」、及び「その他」では「CREAL manager」を活用し、IT化が今後進展していく不動産業界の中で、差別化されたDX戦略により成長を図っていきます。」
DX投資の内容が、物件評価・仕入れ、顧客管理、不動産賃貸管理の各システムへ具体化されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「DXシステム開発投資 150,000,000 2023年4月~2025年3月」
第三者割当増資の差引手取概算額から1億5,000万円を、2023年4月から2025年3月までのDXシステム開発投資に充当する計画を示している。