多様な不動産ファンドのオンライン提供
FY2023-Q1に初出。24回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-08。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「1万円から資産運用が可能なサービスである「CREAL」では、保育園などESG不動産からレジデンスに至るまで多様な不動産へ投資ができる不動産ファンドオンラインマーケットです。」
CREALで多様な不動産ファンドをオンライン提供する施策を継続し、ESG不動産からレジデンスまでを投資対象として説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「CREAL」サービスにおいて商業施設、ホテル、オフィス、老人ホーム、一棟レジデンス、物流施設の不動産ファンドをオンラインで提供して」
複数のアセットタイプの不動産ファンドをCREALでオンライン提供する施策を継続している。前期に加わったホテル、老人ホーム、オフィスを含むラインアップを記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「CREAL」サービスにおいて、東京23区を中心に一棟レジデンス、コリビングタイプのレジデンス、商業施設、物流施設、新設保育園、オフィス、ホテル、老人ホームの不動産ファンドをオンラインで提供し、運用資産残高とアセットタイプの拡充を図る」
オンラインで提供するファンドの対象にホテルと老人ホームが加わり、商品ラインアップが拡張された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「東京23区を中心に一棟レジデンス、コリビングタイプのレジデンス、商業施設、物流施設、新設保育園、オフィスの不動産ファンドをオンラインで提供して運用資産の残高とアセットタイプの拡大を図る」
オンライン提供するファンドの対象にオフィスが追加され、商品・アセットタイプのラインアップが拡大している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京23区を中心に一棟レジデンス、コリビングタイプのレジデンス、商業施設、物流施設、新設保育園の不動産ファンドをオンラインで提供して」
CREALで複数タイプの不動産ファンドをオンライン提供する施策を引き続き実施している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京23区を中心に一棟レジデンス、コリビングタイプのレジデンス、商業施設、物流施設、新設保育園の不動産ファンドをオンラインで提供して運用資産の残高とアセットタイプの拡大を図る」
CREALで複数タイプの不動産ファンドをオンライン提供する施策を引き続き実施している。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「今後はオンライン上で投資可能なオープンエンドファンドや再生可能エネルギー施設といった不動産に留まらない投資運用商品も展開していく方針であり、「資産運用ならクリアル」と投資家に第一想起を得られるよう、あらゆるオルタナティブアセットを資産運用のラインナップに加えていく「資産運用のNo.1プラットフォーム」を目指しています。」
オンライン提供の対象を従来の不動産ファンドから、不動産以外の投資運用商品やオルタナティブアセットへ拡張する方針が示された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「東京23区の区分レジデンスのリノベーション、商業施設、物流施設、一棟レジデンス、コリビングタイプのレジデンス(※)、新設保育園の不動産ファンドをオンラインで提供して」
オンライン提供するファンドの対象に新設保育園が追加され、商品・アセットタイプのラインアップが拡大している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「東京23区の区分レジデンスのリノベーション、商業施設、物流施設、一棟レジデンス、コリビング(※)の不動産ファンドをオンラインで提供して」
CREALにおける具体的な商品・アセット拡充の手段として、複数タイプの不動産ファンドをオンライン提供している。